「機動戦士ガンダム0083」ガトーの名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」アナベル・ガトーの名言・台詞をまとめていきます。

 

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

1話

「こうも呑気だとはな」
「こんな奴等と戦っていたとは」

 

「この機体と核弾頭は頂いて行く、ジオン再興のために」

 

2話

「ウラキ少尉。私を敵に回すには君はまだ、未熟!」

 

「この作戦が成功すれば、二度と大地より夜空を見上げることもあるまい」

 

「おのれ、このアナベル・ガトーは3年待ったのだ」
「貴様達のような分別のない者共に、我々の理想を邪魔されてたまるか!」

 

「我々はスペースノイドの真の解放をつかみ取るのだ」
「地球からの悪しき呪縛を我が正義の剣によってな!」

 

「少尉覚えておけ! ジオンの中興を阻む者は、いつか必ず私に葬り去られるということを」

 

5話

「閣下…心、洗われました。死すまで、おそばを離れません」

 

9話

「そうだな…私はただ、駆け抜けるだけのことだ」

 

「これしきで敵に看破されるようでは、しょせん天は私に味方を、あろうはずがない!」

 

「これは、散っていった者への冒とくだ」

 

「(ソロモンは)迎えてくれているのだ。私には、それが聞こえる」

 

「再びジオンの理想を掲げるために、星の屑成就のために、ソロモンよ、私は帰って来た!」

 

10話

「惰眠をむさぼる連中には、これこそ悪夢というものだな」

 

「しかし、なんと他愛のない。鎧袖一触とはこのことか」

 

「しかし、私の勝ち戦に花を添えるだけだ」
「そして! 貴様に話す舌など持たぬと言ったはずだ!」

 

「戦いの始まりは全て怨恨に根ざしている、当然のこと」
「しかし怨恨のみで戦いを支える者に私を倒せぬ。私は義によって立っているからな!」

 

12話

「これほど、踊る心で地球を見たことがあるだろうか?」

 

13話

「もはや、誰も止められんのだ」

 

「全てを忘れて欲しかったのだ」
「月に身を委ね、時の満ちるのをひたすらに待っていたあの頃を」

 

「いいか…1人でも突破し、アクシズ艦隊へたどり着くのだ」
「我々の真実の戦いを後の世に伝えるために」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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