アニメ「ゾンビランドサガ」水野愛(黒色)&紺野純子(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ゾンビランドサガ
2話
「佐賀くらい知ってるし!」
「佐賀は…九州!」
「昨日、本当に撃たれたんですよね? 私達」
「(死ぬかと思った?) もう死んでますけどね」
3話
「アイドルは徹夜でどうにかなるものじゃない」
「それに…そんな即席のもの、お客さんに見せるべきではありません」
「即席でも、本気ならそれは伝わる」
「本気ならね」
「今日は、本当にひどいコンサートでしたけど」
「1人じゃないというのは思ったより悪くなかったです」
「また、1から」
「フランシュシュ…か」
4話
「にしても私等どうやってゾンビになった訳? 日本って火葬でしょう?」
「そもそも巽さんって何者なんですか?」
「さくらが思う、ちゃんとしたアイドルって?」
「そうなるには練習も意識もまだまだ足りない」
「私は…ずっと1人でやってきました」
「正直、今もグループでの活動に戸惑いを感じる部分はあります」
「ですが、みなさんが本気で取り組むということであれば」
「私も努力しないといけませんよね」
「(今日?) まあ、お客さんに喜んでもらえたということにおいては」
「よかったんじゃないでしょうか」
「ですが、パフォーマンス的にはまだまだでした」
「今度は歌と踊りだけででも、お客さんの心をつかめるよう頑張りましょう」
5話
「なんだか、水着だらけの水泳大会を思い出しますね」
「ポ…ポロリはしてませんよ」
6話
「そう簡単ではありません」
「これだけの会場でコンサートを開くには、当然それに伴う実力が必要なんです」
「希望的観測はやめて、謙虚に1歩1歩進むべきです」
「(チェキ?) ああ、ポラロイドですね」
「つまり、ポラロイドでブロマイドを撮ると」
「ステージの上からファンを魅了するのがアイドルです」
「これのどこに、アイドルがあるんですか?」
「私と水野さん達とでは、”ファンに支えられている”の意味がまったく違うんです」
「アイドルはファンの善意に頼ってやるものではありません」
「(時代遅れのプライド?) 時代遅れはお互い様じゃないですか!」
「私の頃は、あんなふうにファンの方と個人で接することはありませんでした」
「握手会ならあったかもしれませんけど」
「でも、ステージと客席、ブラウン管とお茶の間、確かな境界線があったんです」
「アイドルは皆さんに夢を与える仕事」
「ファンの方に至らぬ点を許容してもらうなんてありえません」
「アイドルは誰もがなれるものじゃない」
「ましてやゾンビなんて言われたらなおさら」
「私の考えが邪魔になると言うのなら」
「源さん。私はきっとこれ以上、フランシュシュにいられません」
「(雷が怖い?) 私、それで死んだの」
「(伝説?) そんなの全然うれしくない、まだ何も終わってない」
「私はここにいる、過去なんかじゃない」
「ゾンビでもなんでも、絶対もう一度あのステージに立って」
「そこからまた!」
7話
「余計なこと考えてる場合じゃない…」
「(大丈夫?) 何が?」
「生きてる時はこれくらいのレッスン、当たり前にしてたし」
「待って下さい! 私も行き…」
「私も…行きます。だって、アイドルだから!」
「私は昭和のアイドル、紺野純子です!」
「大丈夫」
「私がフォローしますから」
「(雷がなんともない?) 私達、ゾンビですから」
「最後までちゃんとして」
「アイドルは笑顔を届けるものですよ」
10話
「騒がしいですね」
「さくらさんの心が」
「落ち着いて物事を違う角度から見てみると、発見があるものですよ」
11話
「みんなの気持ちは分かるけど」
「私達がしっかりしないと、本当にライブが破綻する」
「こっちの事情は来てくれるお客さんには関係ないんだから」
「大丈夫、信じて待ってよう」
「(なぜ頑張れる?) 失敗とか後悔とかを、全然ダメなことだと思ってないからですかね」
「それって絶対、次につながることですし」
「そういうの全部踏みこえた先に、誰にも負けない私がいると思ってるので」
12話
「さくら。あんた自分だけ運がないと思ってるみたいだけど、大事なことを忘れている」
「私達はみんなゾンビなんだ、全員死んでるのよ」
「ここには誰1人持っている人間なんていない」
「試してみようじゃない」
「これだけ持ってない人…ゾンビが集まるとどうなるか」
「もう腐れ縁なんです」
「ゾンビなだけに」
「私達が出来るのはべストを尽くすことだけ」
「それだけよ」
ゾンビランドサガR(2期)
3話
「全然ダメ、こんなんじゃあ」
「今のレベルで満足してたら、私達は駅スタで散った地方アイドルのまま終わる」
「私達は越えなくちゃならない。世間の評価も、私達自身の過去も」
「出来なければ、そこで腐って死んでいくだけ」
「芸能界とは常に、生き馬の目を抜く競争の連続」
「停滞はすなわち死と同義」
「愛さんがもし私の時代に生きていたら」
「きっと1人でもトップアイドルの座をつかんでいたでしょうね」
「(CMでよく流れてた?) 私が初めてヒットチャートのトップをいただいた曲で」
「紺野純子の名前を皆さんに知ってもらう大きな転機になったんです」
「元気になりたい時に、よく歌うんです」
「フランシュシュのことは大好きです」
「今回のコンサートも必ず成功させたい」
「でも…私が知っているのは、たった1人で自分だけを見せる昭和のアイドル」
「私の得てきた経験をグループでの活動にどんな形で生かせばいいのか…」
4話
「佐賀アリーナで、私達がなすべきことが分かりました!」
「10年遅いのよ」
「フランシュシュをナメない方がいい」
「あの子達は進み続ける」
「私だって油断したら、あっという間に置いていかれる」
「ステージを見て、あなたにも分かるはず」
「3号はフランシュシュのメンバーです」
「絶対に渡しません!」
7話
「(ゾンビバレ?) こういう瞬間って、突然やってくるんですね」
10話
「やろう!」
「それが出来なきゃただのゾンビだもんね」
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