「オーバーロード」の名言まとめました

アニメ「オーバーロード」の名言をまとめていきます。

 

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オーバーロード

1話 終わりと始まり

「楽しかったんだ。本当に、楽しかったんだ」(モモンガ、以降はアインズで統一)

 

「またどこかでお会いしましょう、か」
「どこでいつ会うのだろうね?」(アインズ)

 

「みんな生活が掛かっている。夢を実現した人だっている」
「リアルを取るのは、仕方のないことなんだ」(アインズ)

 

「仮にここが異世界として。俺は、元の世界に戻るべきなんだろうか?」
「友だちも家族も無く、仕事をして帰って眠るだけの毎日に、一体、どんな価値があるのだろう?」(アインズ)

2話 階層守護者

「ああ、疲れた……」
「えっ、何、あの高評価! あいつら、マジだ!」(アインズ)

 

「ああ。いろいろ事情があってな」(アインズ)
「そういうことですか。まさに支配者たるにふさわしいご配慮かと考えます」(デミウルゴス)

 

「ただ、そうだな。世界征服なんて、面白いかもしれないな」(アインズ)

 

3話 カルネ村の戦い

「では期待しなかったか。力持つ貴族や冒険者が助けてくれることを」

ならば、我々が示そうではないか。危険を承知で命を張る者たちの姿を。弱き者を助ける、強き者の姿を」(ガゼフ・ストロノーフ)

 

「おかしい? この世界にやって来る前であれば、卒倒していたはずなのに」
「なぜ冷静に見ていられるのか?」(アインズ)

 

「誰かが困っていたら、助けるのは、当たり前!」(たっち・みー)

 

「このあたりで騒ぎを起こすなら、今度は貴様らの国まで死を告げにいくと」
「行け! そして確実に我が名を伝えよ!」(アインズ)

 

「村人たちを安心させるために金銭を要求したが、本当に欲しいのは情報だ」
「この世界に無知であれば、権力者や、私以上の強者に接触した時に、大きな弱点となる」(アインズ)

 

「脆弱な生き物。下等生物。虫のように踏み潰したら、どれだけキレイになるかと」(アルベド)
「アルベド。だがここでは冷静に、優しくふるまえ。演技というのは重要だぞ」(アインズ)

 

4話 死の支配者

「本当にバカで、本当に自慢の奴らだ!」(ガゼフ)

 

「抵抗すること無く、その命を差し出せ。そうすれば痛みは無い」
「だが、拒絶するなら、愚劣さの対価として、絶望と苦痛の中で死に絶えることになるだろう」(アインズ)

 

「次はこちらの番だ。ゆくぞ、鏖殺(おうさつ)だ!」(アインズ)

 

「お待ち下さい、アインズ様」
「至高の御身と戦うのであれば、最低限度の攻撃というものがございます」(アルベド)

 

「くだらん」
「この程度の幼稚なお遊びに警戒していたとは」(アインズ)

 

「しかし、この世界の知識が無い内は、常に敵が己に勝る可能性を考慮する必要がある」(アインズ)

5話 二人の冒険者

「いやいや、許してくれ。あまりにも雑魚にふさわしい台詞に笑いをこらえきれなかった」
「お前とならば、遊ぶ程度の力も出さないでよさそうだな」(モモン、以降はアインズで統一)

 

「ときに質問なのだが、人間をどう思うか?」(アインズ)
「ゴミです!」(ナーベラル・ガンマ)

 

「黙れ、ナメクジ。身の程をわきまえてから声を掛けなさい」
「舌を引き抜きますよ」(ナーベ)

 

6話 旅路

「昔は俺もこうだった」
「みんなで冒険し、素材を集め、ナザリックを作りあげたんだ」(アインズ)

 

7話 森の賢王

「確かに、驚くべき技術は無い。しかし、あそこにいるのは10日ほど前までは、弓など使ったことの無かった者たち」

「そんな者たちが、連れ合いを、子供を、親を殺され、二度とあのようなことが起きないようにという気持ちがなしている技を、称賛しなくてどうする」(アインズ)

 

「どんな者にも失敗はある。ならば、その失敗を繰り返さぬよう、努力すればよい」
「お前のミスを全て許そう、ナーベラル・ガンマ」(アインズ)

 

「胸を張るべきなんだろうか?」
「これではメリーゴーランドに乗ってるおっさんにしか見えないよな~!」
「とんだ羞恥プレイだ!!」(アインズ)

 

8話 死を切り裂く双剣

「少しだけ、不快だな!」(アインズ)

 

「全てだ」「お前の全てを差し出せ!」
「仮にそうだとして、何か問題があるか?」(アインズ)

 

「それが? この私モモンに何か関係あるのか?」(アインズ)

 

「全く。芋虫のように簡単に潰れればよいものを」(ナーベ)

 

「私だって、時と場合によってはお前と似たことをするだろう」
「だからそれを責めるのはワガママというものだ」(アインズ)

9話 漆黒の戦士

「そう興奮するから下等生物という言葉がお似合いなのよ。ベニコメツキ」(ナーベ)

 

「真実を聞いても理解できぬとは。プラナリアめ!」(ナーベ)

 

「でもさ。アホか、お前」
「てめえのは単に肉体能力で剣を振り回してるだけなんだよ」
「戦士をなめてんのか~!」(クレマンティーヌ)

 

「アメンボに知恵を得る機会を与えましょう」
「お代はあなたの命ということで」(ナーベ)

 

「言い忘れていたな。私は非常にワガママなんだ」(アインズ)

 

10話 真祖

「一方的に楽しませてくんなましな」(シャルティア・ブラッドフォールン)

 

「やっと理解していただけんしたかえ」
「わたしは残酷で冷酷で非道で、そいで可憐な化物でありんす」(シャルティア)

 

「でも、私が測れる強さのものさしは1メートル単位」
「1ミリと2ミリの違いって、分かりんせんでありんす」(シャルティア)

 

11話 混乱と把握

「ただ着いてきたら、確実に死ぬぞ!」(アインズ)

 

「止めてくれ。そんな冷たい目で俺の黒歴史を見ないでくれ」(アインズ)

 

「お前の考えは正しい。しかし間違えてもいる。お前たちの知識は与えられただけのものに過ぎないのだ」

「ナザリック最高の支配者とお前たちが呼ぶ存在が、伊達ではないことを教えてやろう」(アインズ)

 

「戦闘は始まる前に終わっている、ということだ」(アインズ)

 

12話 鮮血の戦乙女

「アインズ様がご自身でシャルティアを倒すとおっしゃったからよ」

「本気の意思がそこには合ったわ。女としと、不敬かもしれないけれど。惚れた殿方が、その意思を貫こうとしている時に、あれ以上、横からグダグダ言う気は無かったわ」(アルベド)

 

「主人を信じなさい! それも創造された者としての努めよ」(アルベド)

 

「でも……見たく無いんだよ。お前たちが殺し合う姿を。それに」
「私は、アインズ・ウール・ゴウン。ならばその名にかけて、敗北はあり得ない!」(アインズ)

 

「そんなに驚かないで下さい、アインズ様」
「これもスキルなんですよ。卑怯なんて思わないで下さいよ!」(シャルティア)

 

「逃げたくないんだ」
「誰にも理解されないかもしれないが、私はこの瞬間にギルド長としての満足感を得ているんだ」(アインズ)

 

13話 PVN

「知るがいい」
「お前の前には、アインズ・ウール・ゴウン41人の力が集まっているということを」
「そして、お前に勝算など、元より皆無だったと理解しろ!」(アインズ)

 

「だが嘘もまた真実になる」(アインズ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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