アニメ「オーバーロード」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
オーバーロード
5話
「至高の御身、そして愛するお方のためであれば」
「いかようにもこの身をお使い下さい」(アルベド)
「よろしいのではないでしょうか?」
「タブラ・スマラグディナ様でしたら、娘が嫁に行く気分でお許し下さると思います」(アルベド)
「いやでありんすねぇ、おばさんは」
「賞味期限切れのせいか、せわしなくて」(シャルティア・ブラッドフォールン)
「そういうあなた(シャルティア)は食べるところがあるの?」
「食品ディスプレイは大量に盛り上げてるみたいだけど、実際は…ねえ」(アルベド)
「いやいや、許してくれ」
「あまりにも雑魚にふさわしい台詞に笑いをこらえきれなかった」(アインズ・ウール・ゴウン)
「お前とならば、遊ぶ程度の力も出さないでよさそうだな」(アインズ)
「しかし、あれが冒険者か」
「組合という組織に管理され、依頼はモンスター退治ばかり」
「予想以上に夢のない仕事だ」(アインズ)
「ときに質問なのだが、人間をどう思うか?」(アインズ)
「ゴミです」(ナーベラル・ガンマ)

「だが既に問題が生じている」
「金がない!」(アインズ)
「いいか、まずは目先の問題からだ」
「仕事を見つけるぞ!」(アインズ)
「黙れ、ナメクジ」
「身の程をわきまえてから声をかけなさい」
「舌を引き抜きますよ」(ナーベラル)
「うじ虫が」
「目玉をスプーンでくり抜かれたいの?」(ナーベラル)
6話
「この下等生物(やぶか)は…」
「叩き潰す許可をいただけますか? モモンさん」(ナーベラル)
「(寝室で何を?) アインズ様がお戻りになった時に」
「わたくしの香りで包んで差し上げようかと思って」(アルベド)
「(抱き枕?) ええ、自作よ」(アルベド)
「ほかにも将来生まれてくるであろう」
「わたくし達の赤ん坊のために靴下や服を編んでいるの」
「もう5歳までの分は作ったわ」(アルベド)
「どうも至高の御方々は、少年には少女の格好をさせるみたいですよ」(デミウルゴス)
「あなたじゃありません」
「モモンさんがいるからです」(ナーベラル)
「こ…恋人! 何を言うのですか」
「私なぞではなく、アルベド様という方が!」(ナーベラル)
「いいパーティーだ。互いの能力を知り、連携が取れている」
「まあ、俺のかつての仲間ほどではないがな」(アインズ)
「昔は俺もこうだった」
「みんなで冒険し、素材を集め、ナザリックを作りあげたんだ」(アインズ)

「かつて、弱くて1人だった私を救ってくれたのは純白の聖騎士でした」
「彼に案内されて、初めて仲間と呼べる人達と出会えたんです」(アインズ)
「素晴らしい仲間達でした、そして最高の友人達でした」
「彼等と過ごした日々は忘れられません」(アインズ)
「奪われるつらさは知っていたはずなのに、なんで考えが及ばなかったんだろう」(ニニャ)
「(全て話した?) いやいやいや、嘘ついてるかもしれないじゃん?」(クレマンティーヌ)
「面倒なこと言うなあ」
「じゃあ言い方を変えようか」(クレマンティーヌ)
「私はね人を殺すのが大好きで、恋していて愛しているの」
「あっ、拷問も大好きだよ」(クレマンティーヌ)
「(くだらぬマネ?) でも、全然本気じゃなかったよ」(クレマンティーヌ)
7話
「でも…妹もいるし、悲しんでばかりじゃいられないわ」(エンリ・エモット)
「確かに驚くべき技術はない」
「しかし、あそこにいるのは10日ほど前までは弓など使ったことのなかった者達」(アインズ)
「そんな者達が連れ合いを・子供を・親を殺され」
「二度とあのようなことが起きないようにという気持ちがなしている技を」
「称賛しなくてどうする」(アインズ)
「この命で謝罪を」(ナーベラル)
「どんな者にも失敗はある」
「ならば、その失敗を繰り返さぬよう努力すればよい」(アインズ)
「お前のミスを全て許そう、ナーベラル・ガンマ」(アインズ)
「森の賢王なんて名前だから期待したのに…」
「ハズレだ…完全にハズレだ」(アインズ)
「強さは別として、力を感じさせる瞳をしてますね」(ナーベラル)
「ミジンコが、踏み潰しますよ」(ナーベラル)
「胸を張るべきなんだろうか」
「これではメリーゴーランドに乗ってるおっさんにしか見えないよなあ」
「とんだ羞恥プレイだ」(アインズ)
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