「君のことが大大大大大好きな100人の彼女(100カノ)」の名言・台詞まとめ

アニメ「君のことが大大大大大好きな100人の彼女(100カノ)」の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→100カノ(1話)
→100カノ(7話)

 

君のことが大大大大大好きな100人の彼女

1話

「俺の失恋は、今日ので100回目だよ」(愛城恋太郎)

 

「どうか、恋の神様・仏様」
「どうか高校でこそは彼女が出来て、幸せな学園生活が送れますように」(恋太郎)

 

「大丈夫じゃ、恋太郎」
「おぬしは高校で運命の人と出会うことになっておる」(神様)

 

「運命の人というのはじゃな」
「人がこの世に生を受けし時に定められる最高の恋愛パートナーじゃ」(神様)

 

「しかも、おぬしが高校で出会う運命の人は、なんと100人もおるのじゃ!」(神様)

 

「今の全身に走った衝撃は、まさか…この2人が神様の言っていた俺の運命の人?」(恋太郎)

 

「見ず知らずの人の足をくじかせただけで、そんなに涙を流せるなんて」
「なんて心優しい方」(花園羽香里)

 

「べ…別にあんたの肩が借りたくて足をくじいたわけじゃないんだからね!」(院田唐音)

 

「2人がまるでセミみたいだよ」
「銀河一幸せな電信柱だよ~!」(恋太郎)

 

「き…気持ち悪くて胃液から何かが逆流しそうだけど」
「もったいないから飲んであげるわよ!」(唐音)

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「愛城君。す…好きです」
「私と付き合って下さい!」(羽香里)

 

「私もう、愛城君に一目惚れしてしまったみたいで」(羽香里)

 

「それに、愛城君を好きなのは私だけじゃないみたいですし」
「今言わないと一生後悔すると思って」(羽香里)

 

「生まれて初めて女子から告白された」
「すっげえ嬉しい」(恋太郎)

 

「わ…私も愛城のことが好きなの」
「付き合って下さい」(唐音)

 

「マ…マジで選べない。どっちの子も最高に魅力マックスすぎて選びようがない」
「これが運命の人…」(恋太郎)

 

「それから誠に言いづらいんじゃが…」
「運命の人と出会った人間はその相手と愛し合って幸せになれる」(神様)

 

「じゃがそれが叶わなかった場合、なんやかんやいろいろあって死ぬのじゃ」(神様)

 

「(告白の答え?) うん」
「2人とも俺と付き合って下さい!」(恋太郎)

 

「俺にはどうしても決められなかったんだ」
「2とも大好きすぎて、どちらか片方なんて選べなかったんだ」(恋太郎)

 

「二股だからってつらい思いなんてさせない」
「俺の全てを懸けて、誰よりも幸せにしてみせるから」(恋太郎)

 

「だから頼む2人共、俺と付き合って下さい!」(恋太郎)

 

「2人共これすごい一生懸命探してたから」
「そういうロマンチックな告白とか好きなのかなと思って」(恋太郎)

 

「だから俺がこれを渡しながら告白の返事をしたら、2人に喜んでもらえるかなって…」(恋太郎)

 

「な…なるほど、分かりました」
「私は二股でも構いません」(羽香里)

 

「フラれることに比べれば二股程度、至極些細な問題でしかありません」
「なので、これからよろしくお願いしますね」(羽香里)

 

「わ…私も、幸せにしないと承知しないんだからね!」(唐音)

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2話

「(花園さん?) いえ、その…名前で呼んでくれたら嬉しいなって…」(羽香里)

 

「いやあ、2人との今後を想像してたらわくわくして眠れなくってさ」(恋太郎)

 

「どうしたら2人を世界一幸せに出来るかって」
「ありとあらゆるシミュレーションをひと晩中しちゃったんだ」(恋太郎)

 

「(ズルし放題?) そう、だからここで仕上げに1つの策を実行する」
「絶対にズルはしないって指切りげんまんをする!」(恋太郎)

 

「2人は俺の大好きな人で…これは俺のわがままなんだろうけど」
「俺は俺の大好きな人同士に仲よしでいてほしいんだ」(恋太郎)

 

「それなのに俺自身がファーストキスなんて争いの種を持ってしまっているのなら」
「そんなものドブに捨ててしまった方がいい」(恋太郎)

 

3話

「こんな変な子と話してる時間なんて、誰にもあるわけないんだ」(好本静)

 

「しゃべることが好本さんにとってどれだけ困難なことかなんて」
「俺には分かるはずもないし」(恋太郎)

 

「”頑張ってしゃべれるようになろう”なんて言えないから」(恋太郎)

 

「こんなふうにほんのちょっとでも君が人とのコミュニケーションを」
「取りやすくなる手助けが出来たらいいなって」(恋太郎)

 

「(愛し合ってはならない定め?) そんな運命など…はねのけてしまえばいい!」(恋太郎)

 

「別の女の子を好きになったからって私達をフラないで下さるなんて」
「どこまで優しい方なんですか」(羽香里)

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4話

「(キスに興味?) わ…私は…”婚姻まで純潔を守るべし”と神に定められし宿命」(静)

 

「上目遣い、かわいい仕草で声を高めに」
「こちらは計算され尽くしたかわいさ、いわゆるブリっ子」(羽香里)

 

「片や、(好本さんは)おどおどと震え、けなげで儚げで誰もが守ってあげたくなる存在」
「ナチュラル小動物」(羽香里)

 

「これは強敵が…」
「アホの唐音さんとは比にならないほどの強敵が現れてしまった!」(羽香里)

 

「そういうことなら正直に言わせていただきます」
「本当は私、怖くてたまらないのです」(静)

 

「お二方と同等の振る舞いをすることで恋太郎君から比べられてしまうことが」
「何よりも怖い」(静)

 

「恋太郎君は私達には計り知れないほど、愛情深い方なんです」
「きっとあなたの素敵なところを10も20も知っていますよ」(羽香里)

 

「本当に、みんな俺にはもったいない最高の彼女達で、こんなに幸せでいいのかなって」
「3人共、本当にありがとう!」(恋太郎)

 

5話

「実験なんて無意義」
「先人達の出した答えがあるのに再現するなんて時間の無駄」(栄逢凪乃)

 

「(もっと話を?) 嫌ではないけど…無意義」(凪乃)

 

「自分の将来を向上させるもの以外に、意義のあるものなんてこの世にはない」(凪乃)

 

「”楽しい”は、それそのものが意義だ!」(恋太郎)

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「集中にはやはりこれが最効率」
「円周率だけに」(凪乃)

 

「学生の恋愛なんて無意義、ただの時間の無駄」
「私は絶対に…あなたと付き合ったりなんかしない」(凪乃)

 

「栄逢さんと違って俺は、過去に100回もフラれてきてるんだ」
「こんな失恋程度で、君との恋を終わらせることなんか出来ない!」(恋太郎)

 

「早く人間にも自動運転機能が備われば、こんな迷路も人生も迷わずに済ませられるのに」(凪乃)

 

「栄逢さんは今日、何かを得たんだよ」
「それは言葉で表現することも、点数や評価に変えることも出来ない」(恋太郎)

 

「将来の役には立たないものかもしれないけど」
「失いたくないと心から思えるほどに価値のある何かを得ていたんだよ」(恋太郎)

 

「ごめん」
「でもどうしても君に知ってほしかったんだ」(恋太郎)

 

「幸せな時間には意義があるっていうこと」
「そんな時間を過ごすことこそ、人が生きる何よりの意義なんだっていうことを」(恋太郎)

 

「あなたと恋をして、もっと多くのものを得てみたい」
「私の知らなかった有意義な時間を、あなたとたくさん過ごしたい」(凪乃)

 

「したいことは手順にとらわれず行動に移した方が…効率的」(凪乃)

 

6話

「(恥をかかせる?) 違うよ、静ちゃん」
「高校生にしてレジャープールにスク水を着てくるつつましさこそが」
「静ちゃんの国宝級の尊さだから」(恋太郎)

 

「私も愛城恋太郎に女性的な魅力を感じてほしい」
「そのためにはこうするのが最効率」(凪乃)

 

「どっちがいいとか悪いとかじゃない」
「どっちにも素敵なところがある」(恋太郎)

 

「少なくとも俺は唐音のこと、これ以上ないくらい魅力的な女の子だって思ってる」(恋太郎)

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7話

「れ…恋太郎」
「お願いだから楠莉と付き合って下さい!」(薬膳楠莉)

 

「大好きすぎる。もう超好き! 薬と同じくらい好き!」
「なんでも言うこと聞くからお願いします、どうか!」(楠莉)

 

8話

「理性のリミッターが外れたキスゾンビが相手なら、そんなもんこっちも外してやれ!」
「この湧き上がる彼女達への愛の力で!」(恋太郎)

 

「俺が一緒に解決します」(恋太郎)

 

「今後、先輩の薬でどんな重大な問題が起こっても」
「今回みたいに何があろうと絶対に解決してみせます」(恋太郎)

 

「だから大好きな薬開発をやめるなんて、もう言わないで下さい」
「俺は自分の大好きに一直線な、そんな楠莉先輩が大好きなんです!」(恋太郎)

 

9話

「楠莉は恋太郎のことも羽香里のことも大好きだから」
「きっと大好きな2人が一緒に写真撮ってるとこ見るのも」(楠莉)

 

「とっても楽しいって思ったのだ」(楠莉)

 

「ありがとうございます、恋太郎君」(羽香里)

 

「ずっとずっと夢だったんです」
「この(ウエディング)ドレスを着て、大好きな人と写真を撮るのが」(羽香里)

 

「恋太郎君と出会ってから今日まで、本当に毎日毎日幸せで」
「まるで夢の中にいるみたいでした」(羽香里)

 

「1つだけ、わがままを言ってもいいですか?」
「恋太郎君、私と…私とお別れして下さい」(羽香里)

 

「(気持ちが冷めた?) 嘘をつくな、そんなことくらい分かる」
「話してくれるまで絶対に帰らないぞ」(恋太郎)

 

「かわいい羽香里」
「かわいいかわいい私の羽香里」(花園羽々里)

 

「あなたを不幸にする5股のウジ虫なんかには死んでも渡さない」
「大切な花に群がる害虫は駆除するまでよ」(羽々里)

 

「(成功確率0%?) ああ、どこまで…いつまで逃げられるかなんて分からない」(恋太郎)

 

「けど、とにかく俺に出来ることは、羽香里を幸せにするため」
「精一杯がんばることだけなんだ」(恋太郎)

 

「今の俺に出来る精一杯を…全てを懸けて!」(恋太郎)

 

「(待っていて?) いつまた会えるかも…本当に会えるのかも分からない奴を」
「いつまでも好きで待ち続けることなんて出来るわけないでしょう」(唐音)

 

「だから私も行くわよ」
「だから、”私も一緒にあのバカを迎えに行ってやる”って言ってんの」(唐音)

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10話

「(無茶?) 私は花園羽香里に借りが…」
「いや…花園羽香里を助けたいから」(凪乃)

 

「これが、今の私に出来る精一杯!」
「俺のしかばねを越えていけ」(静)

 

「俺も一緒ですよ」
「羽香里に後悔なんて絶対にしてほしくないし、この命に代えてもさせる気はありません」(恋太郎)

 

11話

「(私と付き合って?) あいつ唐突に娘の彼氏に何を」
「頭どうかしてんじゃないの?」(唐音)

 

「私は恋太郎のことが、世界で1番大大大大大好き!」(唐音)

 

「嘘よ」
「こんな誠実さのお化けみたいな5股男、存在するわけない!」(羽々里)

 

「どうせ迎えに来てくれんでしょう?」
「あんたのことなんか…いつまでも待ってられるに決まってんじゃない」(唐音)

 

「何が母親よ。羽香里の気持ちをないがしろにしておいて」
「あんたこそ! 親友の愛、ナメんじゃないわよ!」(唐音)

 

「羽香里がいない以上に不幸な人生なんて、俺には想像もつかないよ」(恋太郎)

 

「たとえ、どんな日々を送ることになったって」
「羽香里が一緒にいてくれるなら、幸せじゃないなんてことはありえないんだから!」(恋太郎)

 

「宇宙が赤面するくらいかわいいですよ」(恋太郎)

 

12話

「バレさえしなければ理論上被害者は出ない」(凪乃)

 

「忘れる必要なんてない!」(恋太郎)

 

「羽香里のお父さんと俺、心からの愛が2つあっちゃいけないなんて」
「誰が決めたんですか?」(恋太郎)

 

「2つあったら1つは嘘になるだなんて、誰が言ったんですか?」(恋太郎)

 

「ほかの誰がどう言おうと、受け取る俺が本物だと感じれば」
「それは本物の愛なんだ!」(恋太郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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