「きみが死ぬまで恋をしたい」の名言・台詞まとめ

アニメ「きみが死ぬまで恋をしたい」の名言・台詞をまとめていきます。

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きみが死ぬまで恋をしたい

1話

「まとまらない髪の毛、温かいスープ、いつものパン」
「なんの変哲もない…朝」(トツキ・シーナ)

 

「私達はクラスメートの死を、あっさり聞かされる」
「そして…何事もなかったように授業が始まる」(シーナ)

 

「ここは身寄りのない子供達を受け入れ・教育し」
「戦争に駆り出す孤児院・兼・国戦用魔術兵器育成機関」(シーナ)

 

「魔法という、誰もが生まれ持った少し不思議な力を使えるよう訓練する」
「人殺しが出来るように」(シーナ)

 

「なんで…なんでみんな(クラスメートの死が)平気なんだろう?」(シーナ)

 

「(どうして近づいた?) だって…いい匂いしたから」(カガリ・ミミ)

 

「(おにぎりの匂い?) ううん、なんかね…ママみたいな匂いがしたの」(ミミ)

 

「(棺に死体がない?) 戦場の生徒や兵士は命を管理されていて」
「死ぬとすぐ体が消えるようになっているから仕方ないの」(シーナ)

 

「うん、知ってる」
「死体があると、そこから敵に情報が漏れるかもしれないもんね」(ミミ)

 

「(うわさ?) ”ミミ”」
「この学校に代々伝わる、先生が秘密の特訓で育てた秘密兵器」(モード・アリ)

 

「知らないよ…知りたくもない」
「戦争で誰が強いだとか、誰が殺したとか、誰が死んだとか」(シーナ)

 

「(チュー?) あれは、チ…チューじゃなくて修復魔法」
「相手に直接魔力を注いで傷を癒やすの」(シーナ)

 

「そのキスは…やわらかな石鹸の匂いと…」
「血の味がした」(シーナ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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