「ヒロインたるもの!」の名言・台詞まとめ

アニメ「ヒロインたるもの! 嫌われヒロインと内緒のお仕事」の名言・台詞をまとめていきます。

ヒロインたるもの!

1話

「苦しい……でも、楽しい! このまま走り続けたら、どこまで行けるかな? この先には、何があるんだろう?」

「見てみたい、行ってみたい。行っちゃおぉぉぉーーー!!!」(涼海ひより)

 

「うちの新しい学園生活、スタート!」
「で、ここどこ!? うちの中学2クラスだったのに、何クラスある? どこにおるかもよう分からん!」(ひより)

 

「あの2人、なんなんだろう? あ~あ、大事な初日なのに、女子とは誰とも話せんかった。あれ、校門どっちだっけ!?」(ひより)

 

「(2人)笑っとる!? 仲良しみたいに……すごい目でにらみ合っとったのに。訳分からん!」
「でもうちには関係ないし、関わるなって言われたし……関わらないようにしよ」(ひより)

 

「あの笑顔……怖いのはうちだけ?」(ひより)

 

「(アルバイトの)お店も仕事もいっぱいあるのに……ご縁が無い」(ひより)

 

「(動機は)生きるためです!」(ひより)

 

「時間は、正直限られます。でも……何があってもやり遂げます! どんな困難も飛び越えます!」(ひより)

 

2話

「なにがアイドルや! 日本中の女子高生があんた達を好きになっても……うちは好かん!」(ひより)

 

「いいんじゃないですか。マネージャー見習い、やりたいならやらせてみれば」
「ただし……役立たずはいらない。自分の価値は自分で証明してみなよ」(染谷勇次郎)

 

「アイドルでも生徒だ。楽しく学校生活を送れるように力になる、それだけだよ」(明智咲)

 

「マネージャー見習い……時給はいいけど腹立つわ……」(ひより)

 

「女子が苦手? 無愛想? なんでアイドルやっとるの?」(ひより)

 

「ステージに立てば新人もベテランも関係ない。気の抜けたパフォーマンスをすれば観客は去って行く。笑っているだけで生き残れるほど、この業界は甘くない」(RIO)

 

「うちには、アイドルのことは分かんない。あの2人が何を考えているのかも……でも一個だけ、なんとなく分かる」

「やりたいことがあって、諦めたくなくて、誰になんと言われようと、負けたくないって気持ち。うちにとっての陸上が、あの2人にとってのアイドルなのかも!」(ひより)

 

3話

「(高校は)陸上諦めなきゃって思っても、諦められなくて」
「やっぱり、走るの好きだから!」
「後はやっぱり、応援かな……」(ひより)

 

「(撮影は)おとぎ話みたいな綺麗な世界、素敵な登場人物。それに比べて……うちって、つくづくモブキャラだな」(ひより)

 

「あっちにも弱みがあるし、問題ないだろ。もし反撃してくるようなことがあれば全力で潰す」(勇次郎)

 

「なんか不思議? 衣装着てないのに、2人がちょっと王子っぽい」(ひより)

 

4話

「アイドルなのに女子が苦手……いい加減、女子に慣れないと」(勇次郎)
「俺だって……なんとかしたいと思ってる」(柴崎愛蔵)

 

「いつもケンカばっかしとるのに、こんな時に助け合うとか……感動するじゃん!」(ひより)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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