アニメ「チェンソーマン」レゼの名言・台詞をまとめていきます。
劇場版 チェンソーマン レゼ篇
「私の名前、レゼ。君は?」
「デンジ…デンジ君。デンジ君みたいな面白い人、初めて」
「学校行かないでデビルハンターなんて」
「珍種だよ、珍種」
「行っちゃいますか? 夜」
「一緒に夜の学校、探検しよ?」
「デンジ君も裸なっちゃお」
「どうせ暗くて見えないよ」
「デンジ君の知らないこと、出来ないこと」
「私が全部、教えてあげる」
「デンジ君はさ、田舎のネズミと都会のネズミ」
「どっちがいい?」
「嵐で学校に閉じ込めたの君でしょう? 台風」
「今回のことを見逃すから、しばらく私に服従ね」
「いろいろ考えたんだけどさ、やっぱり今のデンジ君の状況おかしいよ」
「16歳で学校にも行かせないで悪魔と殺し合いさせるなんて」
「国が許していいことじゃない」
「仕事辞めて、私と一緒に逃げない?」
「私がデンジ君を幸せにしてあげる」
「一生守ってあげる」
「お願い」
「(なぜ?) だって私…デンジ君が好きだから」
「痛いね…ごめんね」
「デンジ君の心臓、もらうね」
「ダメみたいだなあ…そりゃダメか」
「なら仕方ない…皆殺しコースかな」
「私の力を見せるために殺してみせた」
「出来るだけ人殺しはしたくない」
「私がデンジ君を好きなのは本当だよ」
「”マキマ”…デンジ君、あの魔女に飼われちゃってるのか」
「なら一緒に逃げても無駄だったか」
「おいで、デンジ君」
「私達の戦い方ってのを教えてあげる」
「デンジ君、応用が出来てないね。チェンソーぶん回すだけじゃダメだよ」
「もっと自分の力を理解しなくちゃ」
「デンジ君、よみがえったこと後悔させてあげる!」
「なんだかもう滅茶苦茶だ」
「随分粘ったけど」
「そろそろ…おしまいかな?」
「いい加減面倒だから、さっさと死んでくれないかな?」
「もしかして…私がまだ君を本気で好きだと思っているの?」
「君に会ってからの表情も頬の赤らめも全部嘘だよ」
「訓練で身につけたもの」
「私は失敗した。君と戦うのに時間をかけすぎた」
「じゃあ私は逃げるから」
「もう少し賢くなった方がいいよ」
「なんで…初めて出会った時に殺さなかったんだろう」
「デンジ君、ホントはね…」
「私も学校行ったことなかったの」
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