アニメ「僕のヒーローアカデミア」緑谷出久(デク、3~5期)の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(3期)
40話
「とても無責任で他人事な言い方になるけど、いろいろな考えの人がいる」
「立て続けに聞く価値観の相違に、僕は何も言えなかった」
41話
「もらって、ここまで来た」
「ここからは正真正銘、僕の頑張り次第!」
42話
「1人でなんとかこのヴィランを…」
「洸汰君を守りつつ、やれるかどうか…」
「じゃない! やるしかないんだ!」
「今僕1人の力で!」
「大…大丈夫だよ、洸汰君」
「必ず助けるから」
「出来る出来ないじゃないんだ!」
「ヒーローは…命を賭して、きれいごと実践するお仕事だ!」
「お前に道はないんだ、緑谷出久!」
「助けるんだろ!」
「お前の原点を思い出せ!」
「じょうぶ…大丈夫!」
「こっから後ろには絶対行かせない…から、走れ!」
「走れぇーーっ!」
「殺させて…」
「たまるかぁーーっ!」
「ワン・フォー・オール、100万%!」
「デラウェア、デトロイト、スマァーーッシュ!」
43話
「僕が動いて助けられるなら、動かなきゃいけないだろ」
44話
「どちらか選ばなきゃいけないなら、僕はどっちも助けたい!」
「痛みなんか今は知らない!」
「動けるよ…早く!」
45話
「相澤先生に言われたとおりになった…」
「体、動かなかった…」
「洸汰君を助けるのに精いっぱいで、目の前にいる人を、僕は…」
46話
「僕も…自分でも分からないんだ」
「手が届くと言われて、いても立ってもいられなくなって…」
「助けたいと思っちゃうんだ!」
「後戻りなんて出来ない」
49話
「オールマイトから短く発信されたメッセージ」
「それは一見、まだ見ぬ犯罪者への警鐘」
「平和の象徴の折れない姿」
「でも、僕には真逆のメッセージとして聞こえた」
「”私はもう…出し切ってしまった”」
50話
「雄英でなくたってどこだっていいよ」
「僕はヒーローになる…から!」
「絶対、心配させない!」
52話
「(地味め?) いいんだ」
「ベースはなるべく崩さない」
「オールマイトの必殺技は基本的に”拳”」
「ワン・フォー・オールを授かった僕もそうあるべきだと」
「無意識のうちに決めつけていた」
「とてもシンプル、単純すぎて気づきすらしなかった」
「腕が不安なら脚をメインに」
「ワン・フォー・オール・フルカウル・シュートスタイル!」
53話
「単独で動くのはよくないと思うんだけど…」
「だってほら、僕等は(体育祭で)もう手の内バレてるんだ」
54話
「全国の強い人達…なんでだろう?」
「なんかちょっとドキドキしてきた」
「足を中心に使って鍛える…もう少し早くたどり着くべきだった」
「人を助けるには、まず自分が無事でいなきゃ!」
57話
「仮免もこの試験もただの通過点じゃない」
「全部憧れへの、夢の形なんだ」
「やるべきことを全力でやる!」
60話
「いろんな人に助けられてきて、いろんな人に迷惑かけてきたから」
「だからなんていうんだろう、成長してるなって証しみたいでなんか嬉しいんだ」
61話
「やるなら…全力だ!」
「サンドバッグになるつもりはないぞ、かっちゃん!」
「何もなかったからこそ、嫌なところと同じくらい、君のすごさが鮮烈だったんだよ」
「僕にないものをたくさん持っていた君は」
「オールマイトよりも身近なすごい人だったんだ!」
「君がすごいと思っていたから、だから、ずっと…」
「君を追いかけていたんだ!」
「君の発散のケンカにただ付き合うほど、僕はお人好しじゃない」
「勝利の権化である君に勝ちたい!」
「僕を選んでくれたオールマイトに、応えるために!」
「じゃあ僕はその上を行く」
63話
「何してるか分かんないなら、分かってる範囲で仮説を立てて」
「とにかく勝ち筋を探っていこう」
「へっぽこ継承者だから」
「ナンバー1ヒーローに近づけるならなんでもやりたいんです」
僕のヒーローアカデミア(4期)
65話
「僕はほかの人より何倍も、強くならなきゃいけないんです!」
「(なりたいのは)誰にも心配させることのないくらい、必ず勝って、必ず助ける」
「最高のヒーロー…です」
66話
「でも…みんなと歩みを合わせていては、トップにはなれない」
「僕とオールマイトの今までを…否定されて黙ってられるか!」
「オールマイトが、僕を選んでくれたんだ!」
「印鑑は押させてもらいます」
「絶対、認めさせてみせます!」
「”なれる”と言ってもらいました」
「最高のヒーローにです!」
「ナイトアイ、僕だって譲れないんだ」
「僕は…オールマイトの弟子なんだ!」
67話
「僕、あなたに何があっても、一緒にねじ曲げます!」
75話
「体中が悲鳴を上げてる…でも動ける!」
「体中がビキビキと痛いし、長くはもたない」
「けれど動ける!」
「ワン・フォー・オール20%!」
「そんなことにはさせない」
「そう決まっていたとしても、その未来をねじ曲げる!」
「耐えろ、勝つまで!」
「そうだとしても…余計なお世話だとしても…君は泣いてるじゃないか」
「誰も死なせない…君を助ける!」
76話
「あの時、離してしまった手を…今度はしっかり、つかみ続けるんだ!」
「もう、離さないよ」
「ワン・フォー・オールフルカウル100%!」
「壊理ちゃん、力を貸してくれるかい?」
「目の前の…小さな女の子1人救えないで…」
「みんなを助けるヒーローに…なれるかよぉーーっ!」
84話
「やめてくれよ…」
「うちに手ぇ出すな!」
「出来ることは多い方がいいに…決まってる!」
「懸ける思いはみんな同じだ!」
85話
「もっと…強くて、速い人達と…戦ってきた」
「まだ…負けてないぞ!」
「夢のためなら、人の頑張りも、そこに懸ける情熱も」
「笑い方を知らない女の子の笑顔も奪えるのか!」
「同じだ、ジェントル」
「もう、僕だけの夢じゃない!」
「身の丈に合わない夢を、心の底で諦めてしまってた夢を」
「笑わないでいてくれた、認めてくれたみんなに応えたい」
「つらい思いをしてきた人に、未来を…明るい未来を示せる人間になりたい!」
「これまで戦ってきた誰より、戦いづらかったよ…ジェントル」
88話
「オールマイトが事実上引退しても、ヒーローはその歩みを止めるわけにはいかない」
「そして、その意志を引き継いでいくのは…僕達なんだ」
僕のヒーローアカデミア(5期)
98話
「止まれ、ワン・フォー・オール!」
「もう誰にも心配させたくないのに!」
「またみんなを傷つけるわけにはいかない!」
99話
「忘れるな!」
「常に心に…原点を!」
「僕にも、まだハッキリ分からないです」
「力があふれて抑えられなかった」
「今まで信じてたものが突然牙をむいたみたいで…僕自身、すごく怖かった」
101話
「(”個性”に)鍵をかけてしまっただけでそこにあるんだ」
「鍵をかけたってことは、力の出し入れを選択できるってことだ」
「出さないフェーズはもう過ぎた」
「次は、ワン・フォー・オールのパーセントをコントロール出来たように」
「あの力も、今の僕に扱えるだけの出力で」
105話
「いきなり追いつこうなんて思ってない」
「けど、諦めたりはしない」
「少しずつ…1つ1つ」
106話
「そうだ…(死人は)増えない、増やさない!」
「お前の望みは…何1つ叶わない!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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