「僕のヒーローアカデミア」緑谷出久(デク)の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア」緑谷出久(デク)の名言・台詞をまとめていきます。

 

僕のヒーローアカデミア

1話

「人は、生まれながらに平等じゃない。これが、齢4歳にして知った社会の現実。そして僕の、最初で最後の挫折だ」

 

「あん時、決めたじゃないか。そうさ、周りの言うことなんて気にするな。ぐいっと上見て突き進め」

 

3話

「でも、入るだけじゃダメなんだ。他の人より何倍も頑張らないとダメなんだ。きっと、追いつけない」
「僕は、あなたみたいになりたいんだ。あなたみたいな、最高のヒーローに!」

 

6話

「最下位からのスタート。これから学んで行くんだ、憧れに近づくために」

 

「嫌な奴だけど、目標も、自信も、体力も、個性も、僕なんかより何倍も凄いんだ」
「でも、だから今は、負けたくない、なって」

 

「いつまでも、雑魚で出来損ないのデクじゃないぞ!」

 

7話

「君が凄い人だから、勝ちたいんじゃないか。勝って、超えたいんじゃないか、バカヤロー!!!」

 

10話

「プロのヒーロー達が何と戦っているのか、何と向き合っているのか。それは、途方もない悪意」

 

「今、理由なんて……理由なんて、知るか」
「奴らにオールマイトを倒す術があるんなら、僕らが今すべきことは、その企みを阻止すること。戦って、勝つこと!」

 

「勝利の鍵は一つ。僕らの個性が、相手にとって未知であること」

 

「敵が勝利を確信した時が、大きなチャンス。昔、情熱大陸でオールマイトが言ってたよ」

 

12話

「人質に取られでもしたら、足手まとい以下。ヴィランへの憶測より、オールマイトを信じるんだ」

 

僕のヒーローアカデミア(2期)

15話

「遅れをとる訳にはいかないんだ……僕も本気で取りに行く」

 

16話

「追い越し無理なら、抜かれちゃダメだ!」

 

19話

「僕だって負けられない、僕を助けてくれた人達に応えるためにも。さっき受けた宣戦布告、改めて僕からも……僕も君に勝つ!」

 

20話

「でも、だから負けていいとはならない。一番を目指すって、そういうことなんですよね」

 

21話

「みんな、夢のためにここで一番になろうとしてる。勝ちゃんでなくても、手加減なんて考えないよ」

 

22話

「僕は……オールマイトじゃありません」
「当たり前のことですよね。轟くんも、あなたじゃない!」

 

23話

「半分の力で勝つ? まだ僕は、君に傷一つ付けられちゃいないぞ」
「全力でかかってこい!」

 

「期待に応えたいんだ……」
「笑って、応えられるような……かっこいい、ヒーローに、なりたいんだ!」
「だから、僕が勝つ! 君を超えて!!」

 

29話

「僕の考えすぎかもしれない、確証も全くない。でもだからって、動かずにはいられない!」

 

「そんなこといったら、ヒーローは何も出来ないじゃないか!」

 

37話

「負けた方がマシだなんて、君が言うなよ!」
「勝つのを諦めないのが、君じゃないか……」

 

僕のヒーローアカデミア(3期)

42話

「出来る出来ないじゃないんだ! ヒーローは、命を賭して、綺麗ごと実践するお仕事だ!」

 

「ワン・フォー・オール、100万%、テラウェア、デトロイト、スマァァァーーーシュ!!!」

 

44話

「どちらか選ばなきゃいけないなら、僕はどっちも助けたい」

 

「痛みなんか今は知らない! 動けるよ、早く!」

 

46話

「僕も……自分でも分からないんだ……手が届くと言われて、いても立ってもいられなくなって、助けたいと思っちゃうんだ!」

 

54話

「足を中心に使って鍛える、もう少し早くたどり着くべきだった」
「人を助けるには、まず自分が無事でいなきゃ!」

 

57話

「仮免もこの試験もただの通過点じゃない。全部憧れへの、夢の形なんだ。やるべきことを全力でやる!」

 

61話

「何も無かったからこそ、嫌な所と同じくらい、君の凄さが鮮烈だったんだよ」
「君が凄いと思っていたから、だから、ずっと……君を、追いかけていたんだ!」

 

63話

「何してるか分かんないなら、分かってる範囲で仮説を立てて、とにかく勝ち筋を探って行こう」

 

僕のヒーローアカデミア(4期)

65話

「僕は他の人より何倍も、強くならなきゃいけないんです!」

 

「(なりたいのは)誰にも心配させることのないくらい、必ず勝って、必ず助ける、最高のヒーロー、です!」

 

66話

「でも、みんなと歩みを合わせていては、トップにはなれない」

 

67話

「僕、あなたに何があっても、一緒に捻じ曲げます!」

 

76話

「目の前の、小さな女の子一人救えないで、みんなを助ける、ヒーローに、なれるかよぉぉぉーーー!!!」

 

85話

「夢のためなら、人の頑張りも、そこにかける情熱も、笑い方を知らない女の子の笑顔も奪えるのか!?」

 

僕のヒーローアカデミア(6期)

114話

「これだけの規模の作戦だ。連携が重要になる」
「僕達は、僕達に与えられた任務を全うしよう!」

 

119話

「街の人達の安全を最優先!」

 

「これ…この感覚は…あの時の…」
「あの夏、神野で味わった死のイメージ」

 

120話

「”抹消”が解かれて、また”崩壊”を起こされたら…」
「最悪は、先生を失うこと!」
「ずっと…僕達を守ってきてくれた、先生を失うことです!」

 

122話

「(逃げろ?) 嫌です!」

 

「死柄木が地面に触れたら、恐らくまたさっきの大崩壊が起きる」
「ここ(空中)でお前を止める。僕の出来る全てを懸けて!」

 

「これ以上みんなを、傷つけるな!」

 

「”ワン・フォー・オール”は、いわば”オール・フォー・ワン”を倒すため受け継がれた力」
「”オール・フォー・ワン”の個性を持った死柄木。ここで止められなきゃ…」

「”ワン・フォー・オール”の全てを出し切れ! 僕がどうなろうとも!」

 

「(死柄木の夢を阻む) そのための力だ!」

 

124話

「僕は…死柄木と…いなきゃ…」
「死柄木はまだ、僕を狙ってる。飯田君、かっちゃんとエンデヴァーを…」

 

125話

「希望を…つなげ」

 

「僕達の希望は…僕達の願いは…今だってつながっている」

 

「動け! 立て、出久。痛いだけだろ」
「一番つらい轟君が戦ってるんだぞ」

 

「誰も救えてない!」
「1人も救えずでくのぼうになるな、出久!」
「ジーニストを援護しろ!」

 

「(首は)突っ込む!」
「轟君は大事な友達だ! エンデヴァーは僕を強くしてくれた恩師だ!」
「過去は消えない…だから、頑張ってる今のエンデヴァーを僕は見てる」
「お前はエンデヴァーじゃない!」

 

126話

「死柄木…大勢殺した、みんなを傷つけた、許せるはずがない…許せない」
「けれど…あの時、オール・フォー・ワンに飲まれたお前が…」
「あの時、お前が…お前の顔が…助けを求めたように見えた」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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