「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」一色いろは(いっしきいろは)の名言・台詞まとめ

アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」一色いろは(いっしきいろは)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→俺ガイル(2期)
→俺ガイル(3期)

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続(2期)

5話

「(葉山先輩をどう思ってる?) はっ? なんですか?」
「口説いてるんですか?」

 

「ごめんなさい、無理です」
「好きな人がいるので」

 

「”なんかいいな”と思ったら」
「とりあえず”手を出…つないでみたいな”とかは思いますけど」

 

「もしかして先輩って頭いいんですか?」
「先輩に乗せられてあげます」

 

「(来年妹が入学?) えっ? なんですか? それ口説いてるんですか?」
「ごめんなさい、狙いすぎだし気持ち悪くて無理です」

 

6話

「先輩、ヤバいです!」
「ヤバいです、ヤバいです…本当にヤバいんです!」

 

「先輩がいうから会長になったんですよ」
「なんとかしてほしいです!」

 

「(部じゃなく個人で?) 実際、先輩1人の方が使いやす…安心しやすいというか」
「頼りになるというか」

 

「(葉山先輩を頼る?) ガチ大変だから」
「葉山先輩にはちょっと迷惑かけちゃうかなって」

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「それにこういうのって、簡単なことが出来ないのがかわいいっていうか」
「ミスしたりするのがいいんじゃないですか」

 

「ガチの厄介事とか、普通に重いって思われちゃいますよ」

 

「あっ、もしかして今のって口説こうとしてましたか?」

 

「ごめんなさい」
「ちょっと一瞬ときめきかけましたが冷静になるとやっぱり無理です」

 

「先輩、お知り合いいたんですか?」

 

7話

「あっ、もしかして今、私のこと口説いてますか?」
「ごめんなさい、年上結構好きですけど無理です」

 

10話

「(ダメだって分かってた?) だってしょうがないじゃないですか」
「盛り上がっちゃったんだから」

 

「私じゃなくて、先輩の話です」
「あんなの見せられたら、心動いちゃいますよ」

 

「私も、本物が欲しくなったんです」

 

「あっ、なんですか? 傷心につけ込んで口説いてるんですか?」
「ごめんなさい、まだちょっと無理です」

 

「先輩のせいですからね、私がこうなったの」
「責任、取って下さいね」

 

「(難しい?) でも、やります!」
「私的に、しょぼいのってやっぱりちょっと嫌かなって」

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12話

「合同にして向こうからも予算を引っ張ってこれるからベストじゃないですか」
「私も義理チョコの代金が浮いてラッキーみたいな」

 

「(料理得意?) なんですか? 口説いてるんですか?」
「甘いものだけに”甘い言葉をささやけばいけるんじゃないか”とか」

 

「ちょっと考えが甘いので出直して来て下さい」
「ごめんなさい」

 

「えいっ!」
「先輩、こういう甘いのは嫌いですか?」

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完(3期)

2話

「今やるしかないんです」
「今始めれば、間に合うかもしれないから」

 

「(誰のために?) もちろん、私のためです」

 

3話

「手伝ってくれませんか?」
「(嫌?) と言いつつも、私に頼られてすごく嬉しそうな先輩なのでした」

 

「前から思ってましたけど、先輩って…過保護」

 

「じゃあなんて言うんですか? お兄ちゃん気質?」
「つまりやっぱり年下好き?」

 

「(妹がいると?) それ、やめた方がいいと思いますけどね」
「妹扱いされて喜ぶ女の子なんていないですから」

 

「大体、”妹みたいだな”って言ってくる男はのちのち高確率で」
「”もう妹とは思えない”を口説き文句に使うんですよ」

 

「ここまででワンセットですからね」

 

「あっ、もしかして先々」
「”もう妹とは思えない”って言って私のこと口説く気でしたか?」

 

「さすがに今の今だとちょっとときめきようがないのでまたの機会に出直してきて下さい」
「ごめんなさい」

 

「私、先輩の妹じゃないですからね」

 

「先輩が言ってたこと、今ちょっと実感しました」
「いろんなことが順調だからっていうか」

 

「気づかないうちにいろんなことやってもらってるから」
「私、ちょっと油断してました」

 

「エスコートは紳士の義務ですよ」
「いや、不覚にもちょっとときめきましたね」

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4話

「卒業生というなら、私達も未来の卒業生です」
「謝恩会に対して何かを提案する権利は十分にあります」

 

5話

「あっ? 私のためですか?」
「なんですかそれ? 口説いてるんですか?」

 

「特別扱いって悪い気はしませんし」
「困っているところを助けられるのは嫌いじゃないですが」

 

「それはそれとしていろいろ片づいてからお願いします」
「ごめんなさい」

 

「めんどくさい人達だな、ホント…」

 

「私としては、奉仕部が協力してくれるのが1番めんどうがないんです」
「なので、ちゃんとして下さいね」

 

「無理ですよ」
「女の子は自分で決めたことは変えませんから」

 

「まあ、ほかの人に決められたことならあっさり変えちゃったりしますし」
「都合が悪くなったら忘れたふりはしますけど」

 

「こんなの、ほとんど告白だ」
「それか、痴話ゲンカか別れ話」

 

「そんなのはたで聞かされていた私は、なんだかバカみたいだ」
「まるで無関係なんだって思い知らされたみたいで、少し気に入らない」

 

「気持ち悪いだなんて悪態の1つもつきたくなる」
「ホントに、ちゃんと責任とってほしい」

 

「まさか、こんなにもちゃんときっちりきれいさっぱり」
「話をこじらせていくなんて思わなかった」

 

「あんな真剣な顔で、あんなこと言われたら…困る」

 

「ホントにホントに、ちゃんと責任とってほしい」
「大体今までだって責任とってもらってないのに」

 

「それなのに、責任だなんて言い訳みたいに軽々しく言わないでほしい」

 

「先輩も雪乃先輩も結衣先輩もめんどくさいけど」
「私だってそれなりにめんどくさいんだから」

 

「ホントに、めんどくさい…」

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6話

「(プロムにこだわる理由?) 平塚先生の離任の件があったからですかね」

 

「それで思ったんですよね」
「ちゃんと送り出して、ちゃんとお別れしないと後悔しちゃいそうだな~って」

 

「でも先輩はそういうタイプじゃないですか」
「”何も出来なかった”とか言ってメッチャ後悔しそう」

 

「私が後悔しないためにですよ」
「私のためです、別に先輩のためじゃないです」

 

「だから、プロムやりたいんですよね」

 

「そうやって、わざわざめんどくさいことやって」
「長い時間かけて考えて思いつめてしんどくなってジタバタして」

 

「嫌になって嫌いになって、それでようやく諦めがつくっていうか」
「それで、”せいせいした!”ってお別れしたいじゃないですか」

 

9話

「当日は手伝って下さいね」
「というか、私はいつでも大歓迎なんです」

 

「どうせ暇なんだし、素直に”手伝う”って言えばいいのに」
「めんどくさいな、もう!」

 

10話

「あっ? もしかして?」
「業務連絡にかこつけて、私との距離を縮めてそろそろ告白する気でしたか?」

 

「遊びに行くくらいはいいんですけど、それ以上は全部終わってからにして下さい」
「ごめんなさい」

 

「かわいい後輩の、かわいいわがままに付き合わされて」
「なし崩しになあなあの関係続けるのって、悪くなくないですか?」

 

「言い訳、私があげてもいいですよ?」

 

「(いい奴?) こう見えて都合のいい女なんです!」

 

12話

「いいんじゃないですか? 邪魔しても」
「邪魔してもしなくても、あの2人が長続きするわけがないじゃないですか」

 

「既成事実を作ればこっちのもんです」
「責任おばけですから、あれは」

 

「そんなの決まってるじゃないですか」
「諦めなくていいのは女の子の特権です」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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