「北斗の拳」ユダの名言・台詞まとめ

アニメ「北斗の拳」ユダの名言・台詞をまとめていきます。

 

北斗の拳 第2部 風雲龍虎編

51話

「お前達…俺は美しいか?」

 

「そう…俺は、この世で誰よりも強く」
「そして…美しい」

 

52話

「俺は、神がこの世に創り出した最も美しく」
「最も強い至上の男」

 

「その俺を愛する資格を与えられるのは」
「完璧に美しい者だけだ」

 

「わめけばわめくほど醜い」
「この宮殿から消え失せろ」

 

「お前は醜い」
「醜い女は砂漠の奥にでも住むがよい」

 

「捨ててこい」

 

「俺の星は最も美しく輝く妖かしの星」

 

「人は裏切りの星と呼ぶがそうではない」
「”妖星”は天をも動かす美と知略の星なのだ」

 

「妖かしの星は、ケンシロウとレイの血を吸い」
「ますます美しく光り輝く」

 

53話

「お前が口を割るのは分かっていた」
「お前に本当のことを教えるほど俺は愚かではない」

 

「お前のおかげで、ケンシロウの技を見切ることも出来た」
「仇は俺が取ってやる」

 

「ごくろうだったな」
「心おきなく死んでいくがよい」

 

「裏切りではない」
「これは戦略というものだ」

 

「愚か者めが!」
「俺に勝てると思っているのか?」

 

「ケンシロウが腕1本なら俺は…」
「指1本で十分」

 

「レイ、ケンシロウ!」
「奴等は俺の帝国の生贄となるのだ!」

 

54話

「レイ、哀れな男よ」
「愛する女のために俺に立ち向かおうとしたお前の命も」
「いよいよ朽ち果てるか」

 

「だが俺はお前を死に際まであざ笑ってやる」

 

「レイ、お前を愛する女のそばでは死なせない」
「お前はマミヤに看取られることなく、独り寂しく死んでいくのだ」

 

「人のために生きる”義星”を持つ男、レイ」
「その”義星”が、ピエロの星であることを十分に思い知らせてやる」

 

55話

「俺は奴の力を恐れていたわけではない」

 

「俺は輝ける妖かしの星の男、奴に負けるはずはない」
「ただ…俺の手でトドメを刺してやろうと思ってな」

 

「レイ…お前の墓は俺が作ってやろう」

 

「マミヤ、お前も死兆星が見えるらしいな」
「その死の鍵を握るのは俺だ」

 

「どうやらお前たち親子は俺の手にかかる運命だったらしい」

 

「お前の血もまた、俺の体を美しく染めるだろう」

 

「俺がここに来たのは、哀れなお前を見物するためよ」
「そして、義の星の光を”妖星”の輝きをもって消し去るため」

 

「お前は哀れなピエロだ」
「たかが女1人のためにやつれ果て、残り少ない命さえ捧げようとするお前はな」

 

「しかもそれが、俺の紋章を刻まれ」
「死兆星をも見た明日なき女のためとはな」

 

「義の星は所詮ピエロの星」
「妖かしの星を一段と光り輝かせるクズ星に過ぎん」

 

「死ねい! 虫ケラのごとく!」

 

「お…俺の顔に傷がーーっ!」
「この美しい顔に傷がーーっ!」

 

「俺は、貴様を血祭りにあげる日を待っていた」
「あの…あの屈辱の日からーーっ!」

 

「なんたる不覚…」
「例え一瞬とはいえ、俺はレイの動きに魂を奪われた」

 

「生まれて初めて、他人を美しいと…」

 

「この屈辱は、決して忘れぬ」

 

「レイ、いずれこの手で最も醜く哀れな死をくれてやろう」

 

「分かったか、義の星が”妖星”より美しく輝くことはあり得ん」
「そのことを、今日こそ思い知らせてやろう」

 

「俺様の星は、美と知性に輝く星」
「なんの戦略も持たずここに来たと思うか?」

 

「聞こえるぞ」
「もうすぐ貴様は地獄を見る」

 

「南斗水鳥拳の奥義は、その華麗な足の動きにある」
「その下半身の動きを封じられた今、貴様は羽をもがれた水鳥」

 

「この俺の手で醜く死ぬのだ」

56話

「南斗紅鶴拳奥義・伝衝裂波!」
「ようやく貴様を醜く切り刻む時が来た」
「俺が1歩近づくごとに深く切り裂く」

 

「切れろ、切れろ、切れろ、切れろーーっ!」

 

「義の星のレイ、哀れなピエロよ」
「女1人救うことも出来なかったな」

 

「後1歩…後1歩でお前の最後だ!」

 

「不覚…またしても、俺は貴様の拳に魂を奪われてしまった」

 

「だが…だが…俺はこんな死に方はせん」
「こんな死に方はな!」

 

「レイ…俺より強く、美しい男よ」

 

「レ…レイ、俺の心の中には、いつもお前がいた」

 

「俺は、ずっと幻影を追っていた」
「お前を…そして美しい南斗水鳥拳の舞を」

 

「だが、とうとう俺はお前を超えることが出来なかった」
「最後の最後まで、幻影を突き放すことが出来なかった」

 

「俺が心から美しいと認めてしまったもの、その前では俺は何も出来ない」
「それが俺の弱さ」

 

「俺が、お前に心ひかれた時から」
「妖かしの星は義の星により、その光を消す運命にあったのだ」

 

「レイ…俺が唯1人認めた男」
「この世で最も強く美しい男」

 

「せめて、その胸の中で死にたい…」

 

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