「ハイキュー!!」月島蛍(つきしまけい)の名言・台詞まとめ

アニメ「ハイキュー!!」月島蛍(つきしまけい)の名言・台詞をまとめていきます。

ハイキュー!!

3話

「君等には重要な試合なのか知らないけど、こっちにとっては別にって感じなんだよね」
「勝敗にこだわりないし」

 

「君等が勝たないと困るなら…手、抜いてあげようか?」

 

「そんな気張んないでさ、明るく楽しく程々にやろうよ」
「たかが部活なんだからさ」

 

「イライラすんだよ、無駄に熱い奴って」
「王様も、さっきのチビも」

 

4話

「聞こえるように言ってんだろうが」
「冷静さを欠いてくれるとありがたいなあ」

 

「この間もビックリしたけど、君よく跳ぶねえ」
「それであとほ~んの30センチ身長があれば、スーパースターだったかもね」

 

「ほらほら、ブロックにかかりっぱなしだよ」
「王様のトスやればいいじゃん」

 

「敵を置き去りにするトス、ついでに味方も置き去りにしちゃうやつね」

 

「でも噂じゃあ”コート上の王様”って異名、北川第一の奴等がつけたらしいじゃん」
「王様のチームメイトがさ」

 

「意味は…自己中の王様、横暴な独裁者」

 

「気合いで身長差は埋まらない」
「努力で全部なんとかなると思ったら、大間違いなんだよ」

 

5話

「君等が体育館出禁になったのは、キャプテンの注意をシカトして勝手に勝負始めた挙げ句」
「教頭のズラをふっ飛ばしたからでしょ」

 

「(3対3?) 別にどうでも、エリート校の王様相手だし」
「僕ら庶民が勝てなくても何も不思議じゃないです」

 

6話

「そんな威嚇しちゃダメですよ、田中さん」
「ほら、エリートの方々がビックリしちゃってかわいそうじゃないですか」

 

「出たよ…変人トス&スパイク」

 

「お前のトス、精密すぎて気持ち悪い」

 

「君はブロックも得意なんだっけ?」
「でも、あんま出しゃばんないでね」

 

11話

「1日中むさ苦しい連中と顔つき合わせて、何が楽しいのさ?」

 

「なんで風呂に行くスピードまで競うの?」
「バカじゃないの?」

 

18話

「誰も僕があの7番と、ガチンコ勝負して勝つことなんて期待してませんよ」
「派手に暴れるのは日向の役目」

 

「その日向が後衛に回ってる間は、極力無難にしのぐのが僕の役目」
「いつものことじゃないですか」

 

22話

「”黙ってこのトスを打て庶民”って言われてるみたいで腹立つ」

 

「こっちにもやり方があるから、トスは一定にしてほしい」
「考えてるのは君だけじゃない」

 

セカンドシーズン(2期)

2話

「(2人は)頭ん中、完全にバレーのことだけなんでしょ」

 

「ちょっと…小さいほうにばっか頼ませるって卑怯じゃないの?」
「そっちのでっかいほう」

 

7話

「(自主練?) 練習なんて嫌ってほどやってるじゃん」
「ガムシャラにやればいいってもんじゃないでしょ」

 

「たかが部活だろ…なんでそんなふうにやるんだ?」
「そんなふうにやるから…あとで苦しくなるんだろ」

8話

「まさか…こんな日が来るとは」
「お前(山口)いつの間にそんなかっこいい奴になったの?」
「お前、かっこいいよ」

 

11話

「梟谷が木兎さんのワンマンチームじゃないことは分かった」
「それでも…単体で木兎さんより怖い人はいないでしょ」

 

14話

「自分で言うのはともかく…他人に”無理”って言われると腹立つよね」
「君(日向)は特に」

 

「あの…高さでもパワーでも、自分より圧倒的に上の相手のスパイクを」
「止める方法はあるんですか?」

 

15話

「日向基準の”かっこいい”は不安になるからやめてほしい」

 

烏野高校 VS 白鳥沢学園高校(3期)

2話

「さっき僕はひるんだのか?」
「いや…負けると思ったんだ、それが当然であるように」

 

3話

「どうも、普通の方です」

 

「1人時間差」
「うちの野生児はだませても僕には通じないんで、よろしくどうぞ」

 

「あの…3枚ブロックの時のタイミング、僕に任せてもらえませんか?」

 

4話

「うちのブロックは未熟もいいとこだけど」
「はた目には120点取りにいく方がかっこよく見えるのかな」

 

「相手セッターに”ブロックを欺いてやった”という快感も、達成感も与えてはならない」
「執拗に、執念深く、かつ敏捷に…絶対に…ただでは通さない」

 

「プレッシャーを…ストレスを…与え続けろ」

 

「ほんのわずか、いらだちと焦りを含んだほころびを…待ってたよ」

 

「僕がウシワカに勝てるわけないじゃん」
「ただ…何本かは止めてやろうと思ってるだけ」

 

「たかがブロック1本、たかが25点中の1点」
「たかが、部活…しゃああああ!」

 

「そんなに騒がないで下さいよ」
「たかが1点…勝負はここからです」

5話

「(読みと嗅覚?) ブロックとはシステムです」

 

6話

「合宿で新技仕込んできたのは、君だけじゃないんだよ…日向」

 

「謝るとか気持ち悪いから、やめてくんない?」

 

9話

「まさかないと思うけど、遠慮とか要らないから」

 

「こんなの、バカじゃないの」
「日向じゃあるまいし…最後まで戦ってみたいなんて」

 

TO THE TOP(4期)

2話

「謝んのとかやめてくれる」
「君の猪突猛進バカは今に始まったことじゃない」

 

3話

「ああ嫌だ…こいつ(日向)を見てると、何かやらなきゃいけない気がしてくる」

 

4話

「全国のレベルの高いチームと当たれば」
「ブロッカーとスパイカーの駆け引きはもっとシビアになる」

 

「駆け引きは置いといて、日向が相当ブロックが見えているスパイカーなのは確かだ」
「練習相手に使わない手はない」

 

21話

「でも(ブロックは)1対6…そうですね」
「止めてなんぼのブロックなんて古いですから」

 

23話

「(高かった?) 謝んないでくれる」
「僕の高さが足りなかった」

 

「常に攻撃するつもりで跳ぶこと…助走距離を確保し続けること…」
「日向はいつもこれを…これ以上をやってんのか」

 

24話

「ここでこの人を叩き落とせたら、チームは大盛り上がりだろうな」
「でも、無理だから…いろよ」

 

「多分、みんなが驚いていたけれど…僕等は驚かない」

 

「0.1秒が勝負の瞬間に、こいつらだけが…」
「このタイミングの双子の速いバックアタックに、唯一1ミリも動揺していなかった」

 

「”速さ”はとても…とても強い武器で、魅力的でかっこよくて」
「それでも無敵なんかじゃないと、人より少しだけ知っているから」

 

25話

「今日…多分、他人の”その瞬間”を目撃した」
「春高2日目、日向(こいつ)がもう一段深くバレーボールにハマった日」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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