「鬼滅の刃」猗窩座(あかざ)の名言・台詞まとめ

アニメ「鬼滅の刃」猗窩座(あかざ)の名言・台詞をまとめていきます。

 

鬼滅の刃 無限列車編

6話

「(なぜ手負いの者から狙う?) 話の邪魔になるかと思った」
「俺とお前の」

 

「(俺が嫌い?) そうか、俺も弱い人間が大嫌いだ」
「弱者を見ると虫唾が走る」

 

「では素晴らしい提案をしよう」
「お前も鬼にならないか?」

 

「見れば分かる、お前の強さ。柱だな?」
「その闘気練り上げられている、至高の領域に近い」

 

「俺は猗窩座」
「杏寿郎、なぜお前が至高の領域に踏み入れないのか教えてやろう」
「人間だからだ、老いるからだ、死ぬからだ」

 

「鬼になろう、杏寿郎」
「そうすれば100年でも200年でも鍛錬し続けられる、強くなれる」

 

「(鬼にならない?) そうか…術式展開、破壊殺・羅針!」

 

「鬼にならないなら殺す」

 

「今まで殺してきた柱達に炎はいなかったな」
「そして俺の誘いにうなずく者もなかった」

 

 

「なぜだろうな?」
「同じく武の道を極める者として理解しかねる」
「選ばれた者しか鬼にはなれないというのに」

 

「素晴らしき才能を持つ者が醜く衰えてゆく」
「俺はつらい、耐えられない!」

 

「死んでくれ杏寿郎、若く強いまま」
「破壊殺・空式」

 

「この素晴らしい反応速度」
「この素晴らしい剣技も失われていくのだ、杏寿郎!」
「悲しくはないのか?」

 

「弱者に構うな、杏寿郎!」
「全力を出せ!」

 

「俺に集中しろ」

 

「鬼になれ、杏寿郎」
「そして、俺とどこまでも戦い高め合おう」
「その資格がお前にはある」

 

「まだ分からないか!?」
「攻撃を続けることは死を選ぶことだということが、杏寿郎!」

 

「ここで殺すには惜しい!」
「まだお前は肉体の全盛期ではない」

 

「もっと戦おう…死ぬな、杏寿郎」

 

7話

「生身を削る思いで戦ったとしても、全て無駄なんだよ、杏寿郎」
「お前が俺に食らわせた素晴らしい斬撃も、既に完治してしまった」

 

「だがお前はどうだ?」
「潰れた左目、砕けたあばら骨、傷ついた内蔵、もう取り返しがつかない」

 

「鬼であればまばたきする間に治る」
「そんなもの鬼ならばかすり傷だ」

 

「どうあがいても人間では鬼に勝てない」

 

「ああ…素晴らしい闘気だ」
「それほどの傷を負いながらその気迫、その精神力」
「一分の隙もない構え」

 

「やはりお前は鬼になれ、杏寿郎!」
「俺と永遠に戦い続けよう!」

 

「死ぬ…死んでしまうぞ、杏寿郎!」
「鬼になれ、鬼になると言え!」
「お前は、選ばれし強き者なのだ!」

 

「止めた? 信じられない力だ」
「みぞおちに俺の右腕が貫通しているんだぞ!」

 

「しまった…夜明けが近い」
「早く殺してこの場を去らなければ」

 

「(逃げるな?) 何を言ってるんだ、あのガキは」
「脳みそが頭に詰まってないのか?」

 

「俺はお前らから逃げてるんじゃない、太陽から逃げてるんだ!」

 

遊郭編

「(卑怯者?) 貴様の顔、覚えたぞ小僧」
「次会った時は、お前の脳髄をぶちまけてやる!」

 

刀鍛冶の里編

1話

「異空間、無限城、ここに呼ばれたということは…」
「上弦が鬼狩りにやられた」

 

「なら上弦の壱はどこだ?」
「まさかやられたわけじゃないだろうな」

 

「どかせ…」
「腕をどかせ」

 

「無慘様がお前(童磨)に何か命じたか?」
「失せろ」

 

「(黒死牟) 分かった…俺は必ず、お前を殺す」

 

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