「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」由比ヶ浜結衣(ゆいがはまゆい)の名言・台詞まとめ

アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」由比ヶ浜結衣(ゆいがはまゆい)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→俺ガイル(1期)
→俺ガイル(2期)
→俺ガイル(3期)

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

1話

「か…かっこいい。建て前とか全然言わないんだ」
「なんていうか、そういうのかっこいい」

 

「確かに言葉は酷かった。けど、でも本音って感じがするの」
「あたし、人に合わせてばっかだったから」

 

2話

「ヒッキーとかゆきのん見てて思ったんだ」

 

「本音言い合って、お互い空気読んで、無理に合わせてないのに楽しそうで」
「なんか合ってて…」

 

「なんかあたし、今まで必死になって人に合わせてたの、間違ってるかなって」
「だって、ヒッキーとかマジヒッキーじゃん」

 

3話

「(呆れられた?) それはないと思うよ」
「ゆきのん、頼ってくる人を見捨てたりしないもん」

 

「2人そろうと、卑屈さと鬱陶しさが倍増する」

 

「ヒッキー、勝ったのに空気扱いって」
「ガチでかわいそう」

 

4話

「クラスの人間関係なら、女子の方が詳しいし」
「共通のやな奴の話とかすると、結構盛り上がっていろいろ話してくれるし」

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6話

「ありがとう、バカ」

 

8話

「留美ちゃん」
「この人達が特殊なだけだからね」

 

9話

「でもね、言えないことってあると思うんだ」
「タイミングを外すと、どうしてもね」

 

「私もそうだったし」

 

「知らないままでいいのかな?」
「私はもっと知りたいな」

 

「お互いよく知って、もっと仲よくなりたい」
「困ってたら力になりたい」

 

「ヒッキーは助けるよ」
だって、あたしのことも助けてくれたじゃん」

 

10話

「あたし、思ってたよりずっとゆきのんのこと好きなのかも」

 

11話

「(多少の疲れ? 問題ない?) それが問題なんじゃないの」

 

「あのね、ゆきのん。あたしとヒッキーを頼って」
「”誰か”とか”みんな”とかとかじゃなくて、あたし達を頼って」

 

「私ね、ゆきのんのことは待つことにしたの」
「ゆき
のんは多分、話そう・近づこうってしてるから」

 

「だから待つの」
でも、待っててもどうしようもない人は待たない」

 

「(仕方ない?) 違うよ」
「待たないで、こっちから行くの」

 

12話

「(頼らせてもらっても?) そう言ってもらえるの待ってたよ」

 

「じゃあ、終わるまで待ってるね」

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続(2期)

2話

「でも…でもさ」
「こういうの、もうなしね」

 

「これでまた明日からいつもどおり、変わらないで済むのかもしれない」
「けど…けどさ…人の気持ち、もっと考えてよ!」

 

「なんでいろんなことが分るのに、それが分からないの!」
「ああいうの…やだ」

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3話

「みんな…全然普通で」
「何考えてるのか、よく分かんなくなっちゃった」

 

4話

「そっか、ゆきのんはそうするんだ」

 

「私さ、何もないから。出来ることもやれることも、なんもないんだなって」
「だから、逆にそういうのもありかなあ…とか」

 

「勝手じゃない」
「勝手なのはみんなだよ!」

 

「今度はね、私が頑張るの」
「今までずっとヒッキーに頼ってたんだって、気づいたから」

 

「あたしね…あたし、この部活、好きなの」
「好き…なの」

 

「だから…ゆきのんに勝つよ」

 

5話

「ヒッキーも頑張ったよね」
「あたしの大切な場所、ちゃんと守ってくれた」

 

「(何もしてない?) そうだね、見えるところでは何もしてないよね」
「けど見えてたらさ、結構嫌なことやってるんだと思う」

 

「多分ヒッキーのやり方って、変えようと思って変えられるものじゃないから」
「罪悪感って消えないよ」

 

6話

「いいじゃん、やろうよ!」
「なんか相談くるなんて久しぶりじゃん」

 

「ここ最近こういうのなかったし」
「だから前みたいに…ちょっと頑張っても…いいかなって…思うん…だけど…」

 

7話

「いろはちゃんの手伝い?」
「また、1人でやるの?」

 

「ゆきのん、生徒会長やりたかったのかな?」
「だって…そういうの乗り越えようとするのが、ゆきのんだと思うから」

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8話

「(違う?) 違わない!」
「こうなってるのってヒッキーだけが悪いんじゃなくて、あたしもそうだし…」

 

「ゆきのんの言ってること、ちょっとズルいと思う」

 

「だけど…言わなかったらずっと分かんないままだよ」

 

「ゆきのん”分かんない”って言ってた」
「どうしていいかも分かんないんだと思う」

 

あたしだって全然分かんない!」
でも…でも分かんないで終わらせたらダメなんだよ」

 

今しかない」
「あんなゆきのん初めて見たから」

 

「でもね、私さ…私、今のままじゃやだよ」

 

11話

「変じゃない…全然、変じゃないよ」
「”一緒にいたい”って思うの、それってすごく当たり前のことだもん」

 

12話

「ヒッキー」
「ちゃんと(チョコ)もらえるもん…ね?」

 

「(送る?) いいの」
「なんか、ズルい気がするから」

 

13話

「ゆきのんはさ、どうしたい?」
あたしはね、したいことあるよ…ちゃんと決めたの」

 

「いいの」
「(デートは)3人で行きたいの」

 

「あたしらしいって、なんだろうね」
「あたし、ヒッキーが思ってるほど優しくないんだけどな」

 

「3人で見れて…よかった」

 

「もうすぐ、終わりだね」
「これからどうしよっか?」

 

「(帰る?) そうじゃなくて」
「ゆきのんのこと、それとあたしのこと、あたし達のこと」

 

「あたしが”自分でやってみる”って言って、”自分なりのやり方でやってみる”って言って」
「それがこれなの」

 

「だから、ただのお礼」
「(もうもらってる?) それでも…ただのお礼だよ」

 

「あたしは全部ほしい」
「今も、これからも」

 

「あたしズルいんだ、卑怯な子なんだ」
「あたしはもう、ちゃんと決めてる」

 

「だから、これが最後の相談」
あたし達の最後の依頼は、あたし達のことだよ」

 

「ゆきのんの今抱えてる問題、あたし答え分かってるの」
「多分それが、あたし達の答えだと思う」

 

「それで…あたしが勝ったら全部もらう」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完(3期)

1話

「あたしはさ、待った方がいいのかなってずっと思ってたの」
「今までも、ちょっとずつだけど話してくれたから」

 

2話

「奉仕部としてじゃなくても、友達だから」
「そういう時はちゃんと手伝いたいな」

 

何度もその扉の前に立つけれど、それを邪魔しちゃいけない気がして」
「だから、ホントは…本物なんて欲しくなかった」

 

4話

「(小さい時の夢?) お花屋さんとか、ケーキ屋さんとか、アイドルとか!」
「あと…お嫁さん…とかね」

 

「涙が止まってくれてよかった」
「あたしが泣いてしまったら、彼はここから動けないから」

 

「だから涙が止まってくれてよかった」

 

「あたしはかわいそうな子になんてならないんだ」
「だって、そしたらまた彼は助けてくれちゃうから」

 

「だからこれでいいはずなのに…今もずっと、涙が止まらない」
「涙が止まらなければよかった…」

 

6話

「なんかヒッキーって、たまにすこぐ頭悪い」

 

「(東京湾?) あの海だからいいの」
「うちの学校から見えるでしょう」

 

「それでさ、いつも夕方になると海に太陽が沈んでって」
「それ見て”綺麗だな~”って、”今日も楽しかったな~”って思うの」

 

「それって…”こんな日がずっと続けばいいのに”って思うの」

 

「眠ったふりをした」
「このまま映画が終わらなければいいのに」

 

「ズルいのも、言い訳なのも嘘なのも、ホントは全部分かってるけど」
「けど…もう少しだけこの時間を続けさせて下さい」

 

「ちゃんと終わらせるから」
「”もしかしたら”…なんて願ったりしないから」

 

「知らないうちにあふれてきそうな涙も、ちゃんと止めるから」
「だからお願い、もう少しだけ誰も見ていないこの場所で泣く時間を下さい」

 

「だからお願い、あたしがあたしについている嘘を、どうか本当にして下さい」
「だからお願い、どうか彼女と一緒に、この関係をちゃんと終わらせて下さい」

 

「だから、お願い…終わらせないで」

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7話

「ヒッキーって、いろはちゃんに甘いよね」

 

「(分かってる?) 分かってないよ。あたし、ちゃんとしようと思ってる」
「これが終わったらちゃんとするの」(結衣)

 

「だから、ゆきのんのお願いは叶わないから」

 

8話

「(出来るのは見守ること?) それ、違うと思います」
「”見守る”ってなんかいいことっぽいけど、それって結局離れてるだけだから」

 

「避けて距離とって、そうやって何もしないでいたら、何も変わらないです」

 

「だから少しでも近くにいて、関わってないといけないんです」
「それがちゃんと終わらせるために必要なことだから」

 

「(本物?) そんなの分かんない。でも…でも共依存なんかじゃないです」
「だって…こんなに痛いから」

 

9話

「あたし、欲張りだから1つに決めらんないや。それでもいいのかな?」
「全部叶えてもらうのってあり?」

 

「簡単なことだけお願いしようかな」
「私、願い事ってよく分かんないけど、やりたいことはあるから」

 

「それから、ヒッキーのお願いを叶えること…かな?」

 

「(難しい?) だから考えといてよ」
「あたしのお願い叶えてる間に、あたしも考えとくから」

 

「それで、ちゃんと言う」
「だから、ちゃんと聞かせて」

 

10話

「次で…最後にするね」

 

「ゆきのんの1年も、あたし達のこの1年も負けないくらい重いよ」
「時間の長さじゃないと思う」

 

11話

「ねえ、ヒッキー。これでホントにいいと思う?」
「ちゃんと考えて答えて」

 

「涙は流れなかった」
「もうたくさん泣いたから」

 

「やっぱり言葉は出ない、言葉なんて…出ない」
「”好きだ”なんて、たったひと言じゃ言えない」

 

「それ以前の話で、それ以上の問題で、それどころじゃない感情だ」
「あたしは…あたし達は、初めて本当に恋をした」

 

12話

「なんかこういうの、私達っぽい」

 

「あたしの好きな人にね、彼女みたいな感じの人がいるんだけど」
「それがあたしの1番大事な友達で」

 

「でも、これからもずっと仲よくしたいの」
「どうしたらいいかな?」

 

「(長くなりそう?) うん、長くなるかも」
「今日だけじゃ終わんなくて、明日もあさっても、ずっと続くと思うから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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