「僕のヒーローアカデミア(入学編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(入学編)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア

→僕のヒーローアカデミア(1話)

5話

「聖火のごとく譲渡した火は、まだ火種」
「これから多くの雨風にさらされ大きくなっていく」(オールマイト)

 

「そして、こっちはゆっくり衰え消え入り、役目を終えるのさ」(オールマイト)

 

「お友達ごっこしたいならよそへ行け」
「ここはヒーロー科だぞ」(相澤消太、先生)

 

「はい、静かになるまで8秒かかりました」
「時間は有限、君達は合理性に欠くね」(相澤先生)

 

「(入学式? ガイダンス?) ヒーローになるなら、そんな悠長な行事」
「出る時間ないよ」(相澤先生)

 

「まず自分の最大限を知る」
「それがヒーローの素地を形成する合理的手段」(相澤先生)

 

「”面白そう”…か」
「ヒーローになるための3年間、そんな腹づもりで過ごす気でいるのかい?」(相澤先生)

 

「生徒のいかんは俺達の自由」
「ようこそ、これが雄英高校ヒーロー科だ」(相澤先生)

 

 

「自然災害、大事故…」
「そして身勝手なヴィラン達」(相澤先生)

 

「いつどこから来るか分からない厄災」
「日本は理不尽にまみれている」(相澤先生)

 

「そういうピンチを覆していくのがヒーロー」
「これから3年間雄英は全力で君達に苦難を与え続ける」(相澤先生)

 

「更に向こうへ、”Plus ultra(プルス・ウルトラ)”さ」
「全力で乗り越えてこい」(相澤先生)

 

「洗礼というには重すぎる」
「だがこれが最高峰か、やるしかない!」(飯田天哉)

 

「”個性”を最大限使い、各記録の伸びしろを見れば」
「何が出来て、何が出来ないかが浮き彫りになる」(相澤先生)

 

「それは、己を活かす創意工夫につながる」(相澤先生)

 

「調整のコツ、それは…感覚だ!」(オールマイト)

 

「最小限の負傷で最大限の力を…なんだよ、少年!」
「かっこいいじゃないか!」(オールマイト)

 

6話

「何度も何度も”個性”使わすなよ」
「俺はドライアイなんだ」(相澤先生)

 

「ちなみに除籍は嘘な」
「君等の”個性”を最大限引き出す合理的虚偽」(相澤先生)

 

「あんなの嘘に決まってるじゃない」
「ちょっと考えれば分かりますわ」(八百万百)

 

「最下位からのスタート」
「これから学んでいくんだ…憧れに近づくために!」(緑谷出久)

 

「可能性がゼロではなかった、それだけです」
「見込みがない者はいつでも切り捨てます」(相澤先生)

 

「半端に夢を追わせることほど残酷なものはない」(相澤先生)

スポンサーリンク

 

「でも”デク”って…”頑張れ!”って感じで、なんか好きだ私」(麗日お茶子)

 

「出来ないことだらけだし、頑張らなきゃいけない」
「けれどオールマイト…友達が出来たことくらいは喜んでいいですよね」(出久)

 

「格好から入るってのも大切なことだぜ、少年少女!」(オールマイト)

 

「自覚するのだ」
「今日から自分は…ヒーローなんだと!」(オールマイト)

 

「要望ちゃんと書けばよかったよ」
「パツパツスーツんなった、恥ずかしい…」(お茶子)

 

「監禁、軟禁、裏商売」
「このヒーロー飽和社会…真のさかしいヴィランは”屋内(やみ)”に潜む」(オールマイト)

 

「デクは”個性”があるんだな?」
「この俺をだましてたのか? クソナードが!」(爆豪勝己)

 

「嫌な奴だけど…目標も自信も体力も”個性”も、僕なんかより何倍もすごいんだ」
「でも、だから今は…負けたくない…なって」(出久)

 

「(関係?) あるよ!」
「コンビじゃん、頑張ろう!」(お茶子)

 

「奇襲も戦略」
「彼等は今、実戦の最中だぜ」(オールマイト)

 

「どれだけ見てきたと思ってる」
「すごいと思ったヒーローの分析は、全部ノートにまとめてあるんだ」(出久)

 

「いつまでも、雑魚で出来損ないのデクじゃないぞ!」
「かっちゃん、僕は…”頑張れ!”って感じのデクだ!」(出久)

 

「デク…」
「ビビりながらよ…そういうとこが、ムカつくなあ!」(爆豪)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
僕のヒーローアカデミア 全5巻セット [Blu-ray]
僕のヒーローアカデミア 全42巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→僕のヒーローアカデミア(対人戦闘訓練編)
→僕のヒーローアカデミアのインデックス