アニメ「黒子のバスケ(3期、vs洛山編)」の名言・台詞をまとめていきます。
黒子のバスケ(3期)
67話
「だから話すなら勝った報告じゃないとな、やっぱ」(木吉鉄平)
「(スタートから?) もちろんだ、彼等は強い」
「決して油断できない」(赤司征十郎)
「だが絶対は僕だ。そして、勝つのは洛山」
「僕等のバスケこそ絶対だ」(赤司)
「いいえ、見せるのは僕のバスケではありません」
「僕達のバスケです」(黒子テツヤ)
68話
「少し調子に乗りすぎているようだね、火神大我」(赤司)
「赤司はエンペラーアイを持つから無敵なんちゃう」
「赤司がエンペラーアイを持つから無敵なんや」(今吉翔一)
「あまり僕をいらつかせるな」
「フェイクとオリジナル、比べられることすら不快だ」(赤司)
「こっちは今日、そこらへん(気合い)全員もれなく満タンよ!」(相田リコ)
「なまじ光ることを覚えたばかりに、お前はもはや影にもなれなくなった」
「幻のシックスマンでなくなったお前では、既に並の選手の価値もない」(赤司)
「こうなることに今まで気づけなかったなんて…失望したよ、テツヤ」(赤司)
「第1クオーター、残り3分ちょい」
「あなたに全部あげるわ」(リコ)
「だから思いっ切りやられてきてほしいの」
「もう一度戦って…勝つために!」(リコ)
「さっきの…ウチが甘いんじゃなくて、そっちがナメてんじゃね?」(日向順平)
「勝つためにはまたお前のパスが必要なんだ」
「うつむく前に少しでもあがこうぜ」(火神大我)
「ここから先は蹂躙するのみ」(赤司)
69話
「どんなに頑張ったところで所詮チワワだ」
「ライオンに勝てるわけねえだろ」(青峰大輝)
「お前ら大型選手の専売特許だとでも思ったか?」
「こんなもの、やろうと思えばいつでも出来る」(赤司)
70話
「バスケットに一発逆転はない」
「だが諦めない限り、勝利の可能性が0%になることはない」(岡村建一)
「(可能性が)ないじゃねえ、なくなるだ」
「なぜなら赤司がいるからな」
「あいつは相手の可能性が全てなくなるまで摘み取っていく」(青峰)
「まだだよ、誠凛」
「僕が手を緩めるとしたら、君達が完全に絶命した時だけだ」(赤司)
「ゾーンの扉はいかなる時も無情」
「すがる者に開くことは決してない」(黄瀬涼太)
「ファイナルが必ずドラマチックになるとは限らん」
「大本命があっけなく勝つのもまたファイナルや」(今吉)
「ゲームで大差がついた時…バスケットほどつまらないスポーツはない」
「だけどそれは…ここで終わればの話!」(リコ)
「(楽観的?) そんな風には考えていません」
「勝ちたいから戦う、それだけです」(黒子)
「結果がどうだろうと…僕は逃げません!」(黒子)
「なるほど…無意味な決意だ」(赤司)
「”幻のシックスマン”という呼び名、悪いんですがまだ譲る気はありません!」(黒子)
「黒子…つくづくお前はすげえよ」
「お前が立ち上がってなかったら、俺もあそこで諦めてたかもしれねえ」(火神)
「だから今度こそ消させねえよ、絶対」
「お前がつけた希望の光を!」(火神)
「影に徹する…言うのは簡単スけど、実はとてつもなく難しい」
「必要なのは選手としての本能を抑え込む、鋼のような理性」(黄瀬)
「新型の幻のシックスマン黛千尋には」
「性能で勝っても黒子っちに絶対勝てないものがある」(黄瀬)
「それはシックスマンとしてのキャリアとチームのために戦う意志」
「つまり…影である覚悟の重さ」(黄瀬)
「けど、仲間を信じろよ日向も」
「4ファウルで追い詰められてることなんてただのピンチだ」
「終わったわけじゃない」(木吉)
「必ずまた日向のスリーが必要になる」
「頼むぜ、キャプテン!」(木吉)
「可能性とかやる気とか、赤ちんがそんなフワフワしたもん信じると思う?」
「今さらあの人に何も期待してないよ」(紫原敦)
「一方的に利用してるだけだね」
「パスを通す道具として」(紫原)
71話
「別に文句なんてないよ」
「ただ…負けたくもないな」(伊月俊)
「なんて迫力…これが五将の本気。なのにヤバい…こんなこと初めてだ」
「怖い…このピンチで自分でも怖いくらい落ち着いてる」(伊月)
「あんなとんでもない相手に全力を出させたことが正直嬉しくてさ」
「こんな時にワクワクしてるんだ」(伊月)
「いくら精神的にゆとりが出来たからって、実力差がひっくり返ったりはしないさ」
「俺はお前には敵わない」(伊月)
「けどそれと止められるかどうかは別の話だ」
「お前が俺より賢くなくてよかったよ」(伊月)
「ゾーンに入ると、水の中を沈んでいくような感覚がある」
「深く潜れば潜るほど、自分が研ぎ澄まされていくのが分かる」(火神)
「ゾーンには、まだ先がある!」(火神)
72話
「(巻き返せるか?) さあな、でもあいつらは諦めてねえ」
「ジャイアントキリングに1番大事なのは、戦略以上にまず気持ちだ」(笠松幸男)
「先とかケガとか、もう正しいだけの判断できっこない」
「今この瞬間が…」(木吉)
「五将だろうが洛山だろうが知らねえよ!」
「どれだけお前が強くても、このシュートだけは絶対止めてやる!」(日向)
「可能だ…(ゾーンの)扉を開ける腕力となるだけの集中力」
「そして扉の鍵となる、自分にとってのトリガーを自覚できれば…」(赤司)
「これは忠告だ」
「この状態になるトリガーは勝利」(赤司)
「人を動かすことによってではなく、自分が動くことによって必ずもぎ取るという意志だ」
「つまり、僕が己の力のみで戦うと決めた時…お前達に失望し、見限った時だ」(赤司)
「身分の違いを教えてやろう」
「この場にいる者、全てに」(赤司)
「ここまで僕に歯向かったんだ、ただ座り込むだけでは足りないな」
「ひざまずけ」(赤司)
「そのまま称える姿で思い知れ」
「お前達の敗北は絶対だ」(赤司)
「託せるエースがいなかったら、お手上げかもしれない」
「だがウチには火神がいる、そんで十分だろ?」(日向)
73話
「滑稽なあがきだ」
「お前はそこで這いつくばっていろ」(赤司)
「諦めませんか? 一度」
「試合を諦めるということではありません」
「火神君だけで戦うことをです」(黒子)
「託すとは言いましたが、それが重すぎることもあると思います」
「もし今そうだったら、僕も一緒に背負わせてくれませんか?」(黒子)
「(第二の)扉が開かないことを嘆いても始まらねえ」
「開かない状況でやれることをやるしかねえんだ」(火神)
「仮に想定外の手をたくらめていたとしても、僕には未来が見える」
「エンペラーアイを出し抜くことなど、何人たりとも出来はしない!」(赤司)
「勝つことのみを求め、それ以外を切り捨て」
「なんのために強くあろうとしたのかを見失った」(赤司)
「そして今、お前は同じ過ちを繰り返そうとしている」
「俺達の罪は決して消えはしないだろう」(赤司)
「敗北するならそれもいいと思っていた」
「だが、やはりそうはいかないようだ」(赤司)
「相手が黒子だったからかな?」
「勝ちたい衝動が抑えきれない」(赤司)
「誰とは心外だな」
「俺は赤司征十郎に決まっているだろう」(赤司)
74話
「見苦しい姿を見せた、それについては悪いと思っている」
「すまない」(赤司)
「もう一度力を貸してほしい」
「誠凛に勝つために」(赤司)
「完璧なパスは完璧なリズムを作る」(緑間真太郎)
「赤司はエンペラーアイで敵味方全てを把握し」
「およそ狙って出すのは不可能なパスを自在に操り」
「味方の潜在能力を限界まで引き出している」(緑間)
「黒子…応援ってのは、しみじみ元気出るなあ」(火神)
「そうさ…俺だけで戦うんじゃない」
「みんなと戦うんだ!」(火神)
「火神のスピードに合わせるには、考えていたら間に合わない」
「考えるな…直感に委ねるんだ」(木吉)
「出来るはずだ」
「信じろ、俺達の絆を!」(木吉)
「やっぱ勝てねえかもしんねえなあ…俺1人じゃ」(青峰)
「勝つのは…俺だ」
「洛山を討つなど、百年早い!」(赤司)
75話
「勝つために冷やせ…」
「スペックで劣るポイントガードは頭を使ってなんぼだろうが!」(伊月)
「あったな…一矢報いて終わりじゃない、勝つための一手」
「練習なんてしたことねえ…けど見本は嫌と言うほど見せてもらった」(日向)
「イメージがあれば、可能性はある!」(日向)
「謝るな」
「今は自分を責める時ではない」(赤司)
「リバウンドは俺の仕事だ」
「楽しんでこうぜ、これが最後のプレーだ」(木吉)
「これが…最後」(日向)
「そういうつもりで言ったんじゃなかったが…そういう意味にもなっちまうか」(木吉)
「これがみんなと一緒に出来る最後のプレーだ」
「けど悔いはない…何1つ」
「あとは全部出しきるだけだ」(木吉)
「今ここで、俺の全てを懸ける!」(木吉)
「(終わり?) いいえ、まだです」
「僕は影だ」(黒子)
「負けた…これが敗北。ひどいな…形容しがたい胸の痛みだ」
「とても整列まで平穏を保つことなど出来そうにない」(赤司)
「だが…だからこそ思う。バスケをやっていてよかった」
「そしてお前に出会えてよかった」(赤司)
「お前の…いや、お前達の勝ちだ。おめでとう」
「そして覚悟しておけ。次こそ勝つのは俺達だ」(赤司)
75.5話(OVA)
「(誕生会) とっても嬉しいです」
「1年のうち、大体364日は忘れられているので」(黒子)
「やはり黒子のようなプレーヤーがいると、ゲームメイクが楽しくなるな」(赤司)
「(みんなでの写真) 最高のプレゼントです」(黒子)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
黒子のバスケ [Blu-ray]
劇場版 黒子のバスケ LAST GAME [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
