アニメ「黒子のバスケ」黒子テツヤ(3期、劇場版)の名言・台詞をまとめていきます。
黒子のバスケ(3期)
51話
「(すごかった?) いや、僕としてはその…どれも全力でやってるだけなので」
53話
「信じてますから! 黄瀬君!」
57話
「キャプテン。ずっと抑えてたんですけど、ダメです」
「ワクワクして…開始が待ちきれません」
「僕は黄瀬君のことが嫌いでした」
「けど、それはいい意味で…です」
「才能が違うということは分かっています」
「それでも…僕は悔しかったし、負けたくないと思いました」
「つまり僕は、一方的ですがあの時からずっと…」
「黄瀬君のことをライバルだと思ってました」
「やっぱり黄瀬君はすごい、完全に僕の負けです」
「手強すぎて…笑っちゃいますね」
58話
「降旗君、大丈夫です」
「僕のデビュー戦は、転んで鼻血出しましたから」
59話
「もちろんショックです、けど大丈夫です」
「まだ誠凛が負けたわけではないですし」
「それに…」
「頼れるエースがいますから」
62話
「僕は昔、彼にチームのために戦える選手になってほしいと願いましたが」
「ここまで手がつけられなくなるとは思いませんでした」
「だからお願いというのは黄瀬君を止めることではありません」
63話 帝光中学(過去)編
「バスケは好きです」
「けど…僕はとてもチームの役に立てそうにありません」
64話 帝光中学(過去)編
「人には様々な癖があり、異なるリアクションがあります」
「それを観察して分類するんです」
「視線の誘導には、そういうことも必要になります」
66話 帝光中学(過去)編
「友達との約束を踏みにじり、仲間の声は何も聞こえない」
「優勝したのに胸が痛い…息が苦しい」
「これが…こんなものが勝利と呼べるのか?」
「もう僕には分からない」
「じゃあ、勝利ってなんですか?」
「けど僕にはあの日の勝利が、今までのどんな挫折より苦しかった」
「たとえそれ以外道はなかったとしても、あんな思いは二度としたくありません」
「だから…バスケットはもう、辞めます」
67話
「いいえ、見せるのは僕のバスケではありません」
「僕達のバスケです」
70話
「(楽観的?) そんな風には考えていません」
「勝ちたいから戦う、それだけです」
「結果がどうだろうと…僕は逃げません!」
「”幻のシックスマン”という呼び名、悪いんですがまだ譲る気はありません!」
73話
「諦めませんか? 一度」
「試合を諦めるということではありません」
「火神君だけで戦うことをです」
「託すとは言いましたが、それが重すぎることもあると思います」
「もし今そうだったら、僕も一緒に背負わせてくれませんか?」
75話
「(終わり?) いいえ、まだです」
「僕は影だ」
75.5話(OVA)
「(誕生会) とっても嬉しいです」
「1年のうち、大体364日は忘れられているので」
「(みんなでの写真) 最高のプレゼントです」
劇場版 黒子のバスケ LAST GAME
「なぜ辞めろと言われなくてはならないんですか?」
「バスケをするのに資格なんていらないはずです!」
「青峰君、パス下手すぎです」
「びっくりしました」
「大丈夫…キレてるのは僕も一緒です」
「絶対に勝ちますから!」
「負けるもんか!」
「僕達は絶対に勝つ!」
「火神君が望むなら、それを全力で応援すべきだと思います」
「もう死ぬほど壁にぶつかりまくって下さい」
「それでも火神君なら、必ず乗り越えると信じてますから」
「これからもずっと…僕は君の影です」
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