「魔王学院の不適合者」アノス・ヴォルディゴード(2期)の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「魔王学院の不適合者」アノス・ヴォルディゴード(2期)の名言・台詞をまとめていきます。【2】

魔王学院の不適合者Ⅱ(2期)

13話

「(目的?) あの月を堕とす」
「不可能など俺は知らぬ」

 

「そんな理不尽がこの世の理(ことわり)だと言うのならば」
「いっそ滅んでしまえばいい」

 

「ここは世界という名の巨大な拷問部屋だ」
「名も知れぬ神よ、その頭蓋にとくと刻め」

 

「世界が滅びるという陳腐な脅しで」
「いつまでも貴様らの定めたルールに従う俺ではないぞ」

 

「(何者?) アノシュ・ポルティコーロ」
「正義の味方に憧れる、ただの天才少年だ」

 

「忘れたのならば、もう一度教えてやろう」
「この国は悪意を許さぬ」

 

「1秒に100度繰り返せ」
「夢ともうつつともつかぬその苦しみを」

 

「(傲慢?) 神? 覚えておけ」
「これが魔王アノス・ヴォルディゴードだ」

 

「エミリア、お前は俺に救いを求めた」
「ならば、救われるのを放棄して逃げることは決して許さぬ」

 

14話

「どんなサイコロだろうと、狙った出目を外すような俺ではないぞ」

 

「水着とはただの衣服ではない、水中での活動能力を極限まで高める魔法の一種だ」
「覚えておけ、これが…至高水着(ビ・キニ)」

 

「召喚神だの選定審判だのと、なんのことか皆目見当がつかぬがな」
「神ごときの力が魔王を上回るとでも思ったか」

 

15話

「その詠唱が必須ならば、俺の前で召喚魔法など使えぬぞ」

 

「光の速さで駆ければ、俺から逃れられると思ったか」

 

17話

「1秒に数千万回繰り返せ、神なき世界を」
「話せば楽にしてやる」

 

「信仰なき者に無理やり押しつける救済など、悪意以外の何物でもあるまい」

 

「傲慢な神め」
「全てを救わぬ全能者がいるなら、そいつの心は腐っている」

 

「俺が許せぬのはな、枢機卿。お前の口にする救いが必死に生きた者を…」
「生きようとして生きられなかった者をあざ笑っているからだ」

 

「この生もかつての死も、つかみ取った救いも犯した過ちさえ」
「決して神などに支配されてはおらぬ」

 

「全ては俺達がこの手でなしたことだ」

 

「霊神人剣を奪いさえすれば、勇者カノンを倒せるとでも思ったか」

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18話

「お前が滅びを願っていないのなら、俺が救ってやろう」

 

「鞘に収めたままだからといって、斬れぬとでも思ったか」

 

「全能者は論理には縛られぬ」
「全能ではない者には理解できぬだろうがな」

 

「俺は神になどなるつもりもない、救いようのない男をいちいち救ってなどやらぬ」
「そんな都合のいい存在は、この世のどこを探しても見つかりはせぬ」

 

「自ら罰を望む者に、それ以上の罰を与えることなど出来ぬ」

 

「過ちを認めたのならば…償え」
「その生涯をかけて」

 

19話

「(世界そのもの?) そうだな…ならば、世界を滅ぼしてやるか」

 

「お前達とこのクラスで過ごした日々は、よく覚えている」
「誰が・いつ・どこで・何を言い何をしたか」

 

「お前達との思い出は何1つ忘れておらぬ」
「愉快な学院生活だった」

 

「恋人同士でなければ、テオ・アスク(愛魔法)を使えぬと思ったか」

 

「俺の愛は加減が利かぬ、本気で来るがいい」
「お前達に様々な愛の形を見せてやろう」

 

「時として愛が一線を越え、憎しみに変わる時がある」
「それこそが愛憎だ」

 

「愛とは恋人同士の専売特許ではない」
「親の愛あらば友としての愛、主君と臣下の愛もある」

 

「この友愛と敬愛が、恋愛を超えた俺達の愛の形だ」

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20話

「彼を信じ恩を受けたと感じたならば、成長をもってそれに報いてやるがいい」

 

「(神様が大嫌い?) 否定はせぬ。とはいえ信仰は人それぞれだ」
「参列するなら、彼等のために祈りを捧げるのが相応の礼儀というものだろう」

 

21話

「(最悪の日?) ではこちらも1つ予言しておくぞ、未来をつかさどる神よ」
「その目を開いた瞬間、お前の敗北は確定する」

 

「(最悪の結果に終わる?) それでよい」
「まともな場所で使えば、世界がもたぬ」

 

「最悪の結果だからといって、勝利でないと思ったか」

 

「幾億の奇跡を重ねようとも、俺の最悪には決して届かぬ」

 

22話

「お前達の聖歌も悪くはない、だが祈るだけではもの足りぬ」
「何せ、こちらは振り付きだぞ」

 

「訳が分からないけど楽しいからいい」
「その歌が彼等の禁断の門をこじあけ、真なる思いを呼び覚ました」
「成仏したのだ」

 

「福音か知らぬがな、振り付けなどもない歌が俺に響くとでも思ったか」

 

「ただ理想を口にしても意味はあるまい」
「お前では逆立ちしても俺に敵わぬと痛感してこそ、対話が成立するというものだ」

 

「俺は傲慢だ、敵国を滅ぼすだけでは飽き足らぬ」
「平和が欲しいのだ、本物のな」

 

23話

「恐怖も解せぬ神に何が分かる」
「人の心を知らねば、人は救えぬ」

 

「神だからといって、堕落せぬと思ったか」

 

「俺の妹を、トカゲごときに食わせると思ったか」

 

「必ず会いにこい」
「何者に生まれ変わろうと、お前は俺の…たった1人の大切な妹だ」

 

「お前こそ、俺の親とは思えぬほど弱い男だ」
「罪なき民を滅ぼさねば故郷1つ守れぬとはな」

 

24話

「世界を変えたくば、ゆるりと変えていくほかない」
「近道などないぞ」

 

「世界の理想を目指すのならば、神に祈らずこの手を取れ」
「この愚かな選択よりも、幾分かマシな未来にたどり着ける」

 

「(1500年?) 確かに簡単にやり直すとは言えぬ年月だ」
「それでもやらねばならぬのは、勇気を持って間違いを認めることだ」

 

「その祈りも、その神も打ち砕き、この国に教えてやろう」
「お前達の1500年は徒労だったのだ」

 

「まがいものの勇者の一撃が、この身に届くと思ったか」

 

「700億年の大地も、俺の7歩には耐えられなかったな」

 

「夢だからといって、現実にならぬと思ったか」

 

「魔王だからといって、過ちを犯さぬとでも思ったか」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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