アニメ「僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ、3期)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(3期)
39話
「創ってやるよ、オールマイトのいない世界を」
「そして見せつけてやる、正義とやらの脆弱さを」(死柄木弔)
「誰だろうが俺の横に…ましてや前にはいさせねえ!」(爆豪勝己)
「オールマイトを超えるってことは…ナンバー1ヒーローを超えるってことは…」
「そういうことだろうが!」(爆豪)
40話
「(おこぼれ?) 安心しろ、じき忙しさで手が回らなくなる」(死柄木)
「目的地に手駒・獲物がそろった」
「なら、ゲームスタートだ」(死柄木)
「(途中休憩?) 悪いね、諸君」
「合宿はもう…始まってる」(相澤消太、先生)
「(魔獣の森?) 雄英こういうの多すぎだろ」(耳郎響香)
「(むちゃくちゃなスケジュール?) まあ通常2年の前期から習得予定のものを」
「前倒しで取らせるつもりで来たので、どうしてもむちゃは出ます」(相澤先生)
「”緊急時における個性行使の限定許可証”、ヒーロー活動認可資格、その仮免」
「敵(ヴィラン)が活性化し始めた今、彼等にも…自衛のすべが必要だ」(相澤先生)
「まあまあ、(合宿の)メシとかはね…ぶっちゃけどうでもいいんすよ」
「求められてんのって、そこじゃないんすよ」(峰田実)
「その辺、分かってるんすよ、おいら」
「求められてんのは、この壁の向こうなんすよ」(峰田)
「きょうび、男女の入浴時間ずらさないなんて事故」
「そう、もうこれは事故なんすよ」(峰田)
「壁とは…超えるためにある!」(峰田)
「とても無責任で他人事な言い方になるけど、いろいろな考えの人がいる」
「立て続けに聞く価値観の相違に、僕は何も言えなかった」(緑谷出久)
「入学からおよそ3ヶ月」
「様々な経験を経て、確かに君等は成長している」(相澤先生)
「だがそれは、あくまで精神面や技術面、あとは多少の体力的な成長がメインで」
「”個性”そのものは今見たとおりでそこまで成長していない」(相澤先生)
「だから今日から(合宿で)君等の”個性”を伸ばす」
「死ぬほどきついがくれぐれも…死なないように」(相澤先生)
「今回はあくまで狼煙(のろし)だ」
「うつろにまみれた英雄達が地に落ちる…その輝かしい未来のためのな」(荼毘)
41話
「筋繊維は酷使することにより壊れ、強く太くなる」(ブラドキング)
「個性も同じだ」
「使い続ければ強くなり、でなければ衰える」(ブラドキング)
「すなわち、やるべきことは1つ!」
「限界突破!」(ブラドキング)
「まだまだ(動きが)キレッキレじゃないか」
「筋繊維がちぎれてない証拠だよ」(虎)
「もらって、ここまで来た」
「ここからは正真正銘、僕の頑張り次第!」(出久)
「ていうか、これ嫌」
「かわいくないです」(トガヒミコ)
「(理にかなってる?) そんなこと聞いてないです」
「かわいくないって話です」(トガ)
「威勢だけのチンピラをいくら集めたところでリスクが増えるだけだ」
「やるなら経験豊富な少数精鋭」(荼毘)
「まずは思い知らせろ」
「てめえらの平穏は、俺達の手のひらの上だっていうことを」(荼毘)
「何をするにも原点を常に意識しとけ」
「向上ってのはそういうもんだ」(相澤先生)
「なんのために汗かいて、なんのためにこうしてグチグチ言われるか」
「常に頭に置いておけ!」(相澤先生)
「素性も分かんねえ通りすがりに正論たたかれても煩わしいだけだろ」
「大事なのは、何をした、何をしてる人間に言われるか…だ」(轟焦凍)
「言葉単体だけで動くようなら、それだけの重さだったってだけで」
「言葉には常に行動が伴う…と思う」(轟)
「さあ…始まりだ」
「地に落とせ、ヒーローという名の偽りの輝きを」(荼毘)
「断罪するは我等、ヴィラン連合」
「開闢(かいびゃく)行動隊」(荼毘)
42話
「心配が先に立ったか?」
「イレイザー」(荼毘)
「邪魔はよしてくれよ、プロヒーロー」
「用があるのはお前らじゃない」(荼毘)
「(逃げる?) いや、俺は戦う」(鉄哲徹鐵)
「(交戦はダメ?) お前はいつも物間をたしなめるが、心のどこかで感じてなかったか?」
「A組との差…」(鉄哲)
「俺は感じてたよ」
「同じ試験で雄英入って、同じカリキュラム」(鉄哲)
「何が違う? 明白だ」
「奴等にあって俺達になかったもの、ピンチだ」(鉄哲)
「奴等はそいつをチャンスに変えていったんだ」(鉄哲)
「当然だ」
「人にあだなす連中に、ヒーローがどうして背を向けられる?」(鉄哲)
「止めるな、拳藤」
「1年B組ヒーロー科、ここで立たねばいつ立てる?」(鉄哲)
「見つけ出して、俺が必ずぶっ叩く!」(鉄哲)
「1人でなんとかこのヴィランを…」
「洸汰君を守りつつ、やれるかどうか…」(出久)
「じゃない! やるしかないんだ!」
「今僕1人の力で!」(出久)
「大…大丈夫だよ、洸汰君」
「必ず助けるから」(出久)
「出来る出来ないじゃないんだ!」
「ヒーローは…命を賭して、きれいごと実践するお仕事だ!」(出久)
「お前に道はないんだ、緑谷出久!」
「助けるんだろ!」
「お前の原点を思い出せ!」(出久)
「じょうぶ…大丈夫!」
「こっから後ろには絶対行かせない…から、走れ!」
「走れぇーーっ!」(出久)
「殺させて…」
「たまるかぁーーっ!」(出久)
「ワン・フォー・オール、100万%!」
「デラウェア、デトロイト、スマァーーッシュ!」(出久)
43話
「ルールでがんじがらめの社会、抑圧されてんのはこっちだけじゃない」
「成功を願ってるよ」(死柄木)
「僕が動いて助けられるなら、動かなきゃいけないだろ」(出久)
「こんなわけも分からんままやられるなよ、卵共」(相澤先生)
「僕まだ、”ごめん”も”ありがとう”も言ってないんだよ」
「あいつ、大丈夫かな…」(出水洸汰)
「大丈夫、あいつも死ぬつもりなんかないからボロボロなんだろう」
「でも俺は教師として、葛藤した緑谷を叱らなきゃいけない」(相澤先生)
「だから、この騒動が終わったら言ってあげてくれ」
「出来れば、”ありがとう”の方に力を込めて」(相澤先生)
「(優先殺害リスト?) それは死柄木個人の意思」(スピナー)
「あのガキはステインがお救いした人間」
「つまり英雄を背負うに足る人物なのだ」(スピナー)
「(つまり) 濃い方に全力で走って、全力でぶん殴る!」
「だな!」(鉄哲)
「なんちゅう単細胞っぷり、でも…」
「嫌いじゃないよ、そういうとこ」(拳藤一佳)
「動きだけ分かっても意味ねえんだよ!」(一佳)
「しょぼいかどうかは、使い方次第だあ!」(一佳)
「バカはお前だ、学ラン」
「拳銃なんか持ってよ、そりゃケンカに自信がないって言ってんのと同じだよ!」(一佳)
「何より雄英の単細胞ってのはな…」
「普通、もうダメだって思うようなことを…さらに一歩、超えて来るんだよ」(一佳)
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