「赤髪の白雪姫」の名言まとめました

アニメ「赤髪の白雪姫」の名言をまとめていきます。

赤髪の白雪姫

1話 出会い…色づく運命

「これは、自分の行く道。自分の物語」
「願うなら、この道の先も、自分で描けるように」(白雪)

 

「お前のせいじゃ無いけどね」(白雪)
(自分の長く美しい赤い髪に)

 

「あいにくと毒を持ち歩く趣味は無いよ」(白雪)

 

「今のは素直だね」(白雪)

 

「相手にしたら、果物屋で林檎を買うようなものだったんじゃないかな。だから、欠片で見飽きて下さいと思って、髪を置いてきたんだよ」(白雪)

 

「よくそのゲスから切り離した。お前の大事な赤だもんな」
「ああ。赤ってのは、運命の色のことを言うんだろ。今はやっかいなだけでも、案外いいものにつながってるかもしれないぞ」(ゼン)

 

「籠に入れるくらい、訳ないか。痛み始めてる、この赤。もうダメかな」(白雪)

 

「あら、失礼を。ラジ王子、どうぞお好きに、お連れ下さい!」(白雪)
「却下ぁぁぁーーー!!!」
「それ以上、その娘の耳が汚れるような戯言を吐かないでもらおうか」(ゼン)

 

「白雪、お前も言ってやりたいことが山ほどあるだろ。文句を言うなら今だぞ、思い切り行け」(ゼン)

 

「白雪、俺が森で言ったこと覚えてるか。俺としては今、お前といることは運命の方だと嬉しいんだけどな」

「お前が自分で向かった森に俺達がいて、関わりをもって、互いの身を守ろうとした。それがこの場限りの毒か、これからのつながりか、お前が決めればいい」

「当然。俺だって、自分の運命は自分で決めてる。決めてその道に進めるか否かは、自分次第だろ」(ゼン)

 

「ゼンって、やっぱり凄い考え方するね」(白雪)
「考え方じゃなく、生き方ですがね。お前の答えは?」(ゼン)

 

「それは、言わば自分の物語。願うなら、この出会いの道の先、物語のページをめくるその音が、重なる足音のように響くよう、私は!」(白雪)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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