アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女 Season2(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
機動戦士ガンダム 水星の魔女 Season2
13話
「ああ~もう、水星女1人に!」(フェルシー・ロロ)
「仕方ないっしょ。最強の御三家潰したホルダー様だし」(セセリア・ドート)
「約束したんです」
「ミオリネさんの誕生日まで私、負けません!」(スレッタ・マーキュリー)
「不気味なモビルスーツだ」(サビーナ・ファルディン)
「勝ちましたよ、ミオリネさん」(スレッタ)
「(お祭り?) ったく、何も知らねえで呑気によ!」(チュアチュリー・パンランチ、愛称:チュチュ)
「(箝口令? 即退学?) やられたまま黙ってろってのかよ!」(チュチュ)
「ケンカじゃないんだぞ」(アリヤ・マフヴァーシュ)
「だって許せねえだろ! テロなんて!」(チュチュ)
「大丈夫です」
「私とエアリアルがついてますから」(スレッタ)
「いつまで寝る気よ…クソ親父」(ミオリネ・レンブラン)
「(次?) 義父(とう)さんを引きずり込むよ、俺の計画に」(シャディク・ゼネリ)
「あの時…もっといい方法あったのかなって…」(スレッタ)
「あなた達が助けに行かなければ、ミオリネさんと総裁は死んでいたかもしれない」
「スレッタは正しいことをした」(プロスぺラ・マーキュリー)
「そうだよね…お母さんが言うんだから、間違ってないよね」(スレッタ)
「エアリアルに話聞いてもらおうと思って」
「人生相談的な…」(スレッタ)
「いろんなこと、ありすぎちゃったもんね」(ニカ・ナナウラ)
「相談、して下さい」
「ぜ…全然力になれないかもですけど」
「でも、ニカさんは…大切な友達、ですから」(スレッタ)
「すごいね、スレッタは」
「この間もそう、ミオリネ助けるためにエアリアルに乗って…」
「私なら怖くて出来ないよ」(ニカ)
「私も…震え、止まらなかったです」
「でも、お母さんが一緒だったから」(スレッタ)
「お母さんはいつも私を前に進ませてくれる、優しい魔法使いなんです」(スレッタ)
「”逃げたら1つ、進めば2つ”」
「お母さんと私の合言葉」(スレッタ)
「会いに来たよ、スレッタお姉ちゃん!」(ソフィ・プロネ)
「私ね、学校なんて興味なかったんだけど、お姉ちゃんがいるから来たんだよ」(ソフィ)
「お姉ちゃん? わ…分かりました!」
「お姉ちゃん、ソフィさんに頑張って教えます!」
「色々!」(スレッタ)
「私も地球寮のみんなも、これ以上危険なことに巻き込まれたくない」
「だから…」(ニカ)
「まるで被害者みたいな言い方ですね」
「お礼を言っておきます」
「あなたのおかげで、デリング・レンブランを襲撃できました」(ノレア・デュノク)
「聞いてますよ」
「”地球と宇宙の架け橋になる”、素敵な夢ですね」(ノレア)
「お互いの目的のため協力しましょう」
「そうすればみんなにバレずに済むかもしれませんよ」(ノレア)
「希望に満ちた学園なんですね、ここは」
「循環された綺麗な空気、鮮やかな空、みずみずしい緑、楽しげな笑顔…」
「ヘドが出る」(ノレア)
「気が合いそうだなあ」(エラン・ケレス、強化人士5号)
「連絡役なんて…」(ニカ)
「プラント・クエタで、君は僕等を助けてくれた」
「でも、僕には寮長としてみんなを守る責任がある」(マルタン・アップモント)
「何か隠しているなら教えてくれよ」(マルタン)
「なんでもない」
「死にたくなくて必死に救援信号を送っただけ」
「それだけだから」(ニカ)
「本当ならグエル先輩が、超かっこよく活躍するはずだったのにさ!」(フェルシー)
「(お姉ちゃん?) 最高だよ、優しいし」
「でも、あの時のトキメキ感じないんだよなあ」(ソフィ)
「ファラクトから離れて!」
「その機体からだけじゃない!」
「この学園から出て行って!」(ニカ)
「ダメだよ、私達の邪魔しちゃ」(ソフィ)
「あなた1人が頑張ったところで、地球の状況は何も変わらない」
「なのに大層な夢を抱いて…現実、なめてますよね」(ノレア)
「じ…状況、分かんないですけど、ニカさんにひどいことするのやめて下さい!」(スレッタ)
「ミオリネさん、ごめんなさい」
「決闘…しましょう!」(スレッタ)
「(従う理由?) あります!」
「この学校の生徒なら、ル…ルールに従って下さい!」(スレッタ)
「決闘って人の死なないお遊びでしょ?」
「モビルスーツは人殺しの道具だよ」(ソフィ)
「違います」
「ガンダムは、医療で人を救うモビルスーツになるんです」(スレッタ)
「やろうよ、私達の決闘」
「ガンダムは暴力マシーンだってこと、お姉ちゃんに教えてあげるね」(ソフィ)
「あんた、何考えてんのよ」
「自分の娘にあんなことを」(ミオリネ)
「(仲直り?) 言われなくたって…」(ミオリネ)
「(クワイエット・ゼロ) デリング総裁が極秘裏に進めていたプロジェクト」
「GUNDフォーマットのネットワークを利用して、戦争のない世界に書き換える」
「お父様の大願よ」(プロスぺラ)
「ミオリネ・レンブラン」
「あなたにクワイエット・ゼロを、引き継いでほしいのです」(プロスぺラ)
14話
「何それ?」
「クソ親父は神様にでもなるつもり?」(ミオリネ)
「そうね、とてもとても傲慢な神様」
「けれど私は彼の意思に共感した」
「戦いも、失う悲しみもない世界に」(プロスぺラ)
「お父様の大願を絶やしてはいけない」
「そう思わない?」(プロスぺラ)
「ニカは昔から、何も教えてくれなかったよ」
「自分のこと、何も…」(マルタン)
「私も孤児なんだ」
「親の顔も、生まれた場所も知らない」(ニカ)
「憧れてたんだ、学校に通うこと」
「だからアスティカシアに行けるってなって、すごく嬉しかった」
「夢が叶うんだって」(ニカ)
「スレッタから学校来るの初めてって聞いた時、ああこの子私と同じだって思った」
「私はスレッタを自分に重ねてただけ、それだけだよ」(ニカ)
「大丈夫、あとは私がなんとかするから」
「スレッタは学校、楽しまなきゃダメだよ」(ニカ)
「ガンダムのパイロットに次なんてあるんですか?」
「ペイル社に飼われて、箱庭で命を浪費して…滑稽ですね」(ノレア)
「君のその目、僕の知ってる奴にソックリだ」(5号)
「自分で生きることも死ぬことも決められない、かわいそうな奴だった」
「最後は独り寂しく死んだっけ」(5号)
「決めたよ」
「決闘に賭けるもの。私が勝ったら本物のお姉ちゃんになってよ」(ソフィ)
「私達、本物の家族になるの」
「そしたらあいつも殺さないでおいてあげる」(ソフィ)
「ごめんなさい。私、お嫁さんいますから」(スレッタ)
「ミオリネさんと約束したんです」
「そばにいるって、決闘も負けないって」
「だから決闘、私が勝ちます」(スレッタ)
「そっか、ミオリネがお姉ちゃんを閉じ込めてんだね」
「ミオリネ殺したら、あの時のお姉ちゃんにまた会えるかなあ」(ソフィ)
「あしたから僕は、正式にジェターク社CEOに就任する」
「学園生活はここまでだ」(ラウダ・ニール)
「だがその前に、兄さんと僕達をおとしめたあの水星女を叩き潰す!」(ラウダ)
「そうだよね、勝ったらニカさん助けられる」
「ソフィさんとも話できるよね」(スレッタ)
「悪い虫は僕が払ってあげる、だからご褒美をくれよ」
「2人だけの時間とかさ」(5号)
「お前が来てからおかしくなったんだ」
「全部、何もかも…」
「分かっているのか、水星女!」(ラウダ)
「ダメよ、シャディクに内緒で勝手なことしちゃ」(エナオ・ジャズ)
「さぁ、決闘始めようよ…お姉ちゃん」(ソフィ)
「ほら、あの時の続きしようよ」
「お互いの暴力マシンでさ!」(ソフィ)
「てめえ! よくもノコノコと!」(チュチュ)
「あんたこそ、アーシアンのくれにヘラヘラと」(ノレア)
「なんでコックピット狙えんだよ!」(チュチュ)
「あの2機、学園のレギュレーションプログラムが組み込まれていませんね」
「実戦仕様だ」(ロウジ・チャンテ)
「スペーシアンは…みんな死ね!」(ノレア)
「今度は私もガンビット連れて来たよ」
「暴れろ、ガンヴォルヴァ」(ソフィ)
「わざとやられんのは、ストレス溜まるわ」(レネ・コスタ)
「やめて下さい、みんなが死んじゃう!」(スレッタ)
「モビルスーツに乗ったら人は死ぬ」
「学校で習わなかったの?」(ソフィ)
「なんでガンダムでひどいことを!」(スレッタ)
「欲しいものがあるからだよ!」(ソフィ)
「お腹いっぱいのご飯、ふかふかの寝床、温かいシャワー、まだまだあるよ」
「コミック、ゲーム、それと…私を好きでいてくれる家族!」(ソフィ)
「おかしいです!」
「人を殺してまで、そんなの!」(スレッタ)
「許さねえ…」
「上等だ。てめえら全員、ぶっ殺してやる!」(チュチュ)
「(死ぬ?) 冗談じゃない」
「この顔に変えてまで生き延びたんだ」
「むざむざ死ぬのはごめんだよ」(5号)
「死ぬのが怖いなら、ガンダムになんて!」(ノレア)
「スレッタお姉ちゃんにもあるんでしょ?」
「欲しいもの、勝ち取りたいもの!」(ソフィ)
「それって花嫁? ミオリネって女?」
「そいつのために人殺しの道具に乗ってるわけ!」(ソフィ)
「エアリアルは人殺しの道具じゃありません!」(スレッタ)
「じゃあなんでエアリアルは武器持ってるの?」
「誰が暴力マシーンを作ったの?」(ソフィ)
「エアリアルはお母さんが…お母さんが、なんのために?」(スレッタ)
「決闘は私の勝ち」
「ミオリネも学校もみんな壊して、家族にしてあげるね、お姉ちゃん!」(ソフィ)
「そっか…そうだったんだ」
「聞こえる…感じる! あの時のトキメキ!」
「私を殺そうとする綺麗な声!」(ソフィ)
「(もう1人の娘?) いるわよ」
「スレッタのすぐそばに」(プロスぺラ)
「スレッタ…あんたじゃない!」
「私が、欲しかったのは…」(ソフィ)
「やめて、止まってエアリアル!」
「やめてぇーーっ!」(スレッタ)
「データストームのその先で、私達を待っている」(プロスぺラ)
「あの子は新しい体を手に入れた」
「喜んで。エリィこそが私達の目指す、GUNDの未来よ」(プロスぺラ)
「世界を書き換えたいの」
「エリィが幸せになるために」(プロスぺラ)
「気に病む必要はありませんよ」
「あなたが殺す前に、ソフィは殺された」(ノレア)
「私もいつかきっとガンダムの呪いに殺されます」
「殺されないあなたは、何者なんですか?」(ノレア)
「ソフィさんは間違ってるはずなのに…」
「ガンダムは、人を助けるモビルスーツになるはずなのに…」(スレッタ)
「そうだよね」
「ニカさんもミオリネさんも、学園だって守れた」
「エアリアルもみんなも助けてくれた」(スレッタ)
「進めば2つ、お母さんの言う通り…」(スレッタ)
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