「とある科学の一方通行」アクセラレータの名言・台詞まとめ

アニメ「とある科学の一方通行」アクセラレータの名言・台詞をまとめていきます。

スポンサーリンク
 

とある科学の一方通行

1話

「(名前と経歴?) アクセラレータ」
「学園都市に7人いるレベル5の超能力者・第1位だった」

 

「能力は運動量・熱量・電気量、あらゆるベクトル操作」
「かつてレベル6シフト計画に参加して、そして…」

 

「結果、こんなガラクタに頼らないとまともにしゃべることも歩くことも出来ねえ」
「ポンコツと成り果て現在に至る…ってところか」

 

「ったくよ」
「さっきから…人の寝床のそばでバタバタ、うっせえんだよ!」

 

「(俺を倒すのは簡単じゃない?) お前達を倒すのは簡単そうだがな」

 

「(あの子のためなら頑張る?) 雑魚にナメられたままじゃいられねえだけだ」

 

「それが分かっちまえば終わりだ」
「俺はその能力の上位互換、あらゆるベクトルを操るからな!」

 

「やめとけ、俺はあの説教くせえレベル0じゃねえ」
「まだやるなら手加減はしねえぞ」

 

「命張るほど大事な奴なら、こんなことやる前に止めるべきだったろ」

スポンサーリンク

 

2話

「お前達、アンチスキルじゃねえだろ?」

 

「あいつらは笑っちまうぐらいクソ真面目だからな」
「丸腰の一般人にいきなり銃を向けたりはしねえ」

 

「”正義”? こんなもんかよ」

 

「おい! 俺が優しくなでてやってる間に消えろ」
「でないと潰すぞ!」

 

「正義を気取るのがそんなに好きか?」
「なら、お前の前に立っているこの俺という悪を噛み砕いてみろ!」

 

「出来ねえなら、自分の腕にでも噛みついてやがれ!」

 

「ああ、どこにも行かねえよ」

 

「勘違いすんな」
「俺は正義のヒーローじゃねえ」

 

「奴等の居場所を話せ」
「狙いがなんだろうと、そんなもん行って潰しちまえばいいだけだろうが」

 

「俺が悪人に見えないだと?」
「悪党の流儀を見せてやるよ」

 

3話

「(敵のアジト) おなじみのにおいがするぜ」

 

「(同じことをしてきた?) だから?」
「お前は止める側じゃねえのかよ」

 

「(怒らない?) 無駄なことはしねえ主義なんだ」

 

4話

「おいおい、簡単に人を”化け物・化け物”言うんじゃねえよ」
「本物の化け物ってのはな…こういうのを言うんだぜ!」

 

「ビビりすぎて意識が飛びやがった」
「悪党の風上にも置けねえ」

 

「また傷が開いちまった。だけどよ…」
「んなこた、関係ねえ!」

 

「別にお前達を助けるためじゃねえ」
「俺は俺の好きでやっただけだ」

 

「俺は誰であろうとなんであろうと気にいらねえ奴はぶっ殺す」
「それだけだ」

スポンサーリンク

 

5話

「ったく、ポンコツ脳が」
「ミサカネットワークの補助がなければ、ろくに言語も使えねえ」

 

「ったく、どいつもこいつも」
「まあリハビリにはちょうどいいってか」

 

6話

「ったくよ…学芸会ごっこは1人でやれ」
「そうしないと…俺みたいなのが寄ってくるからよ」

 

「虫けらが虫けらに潰されるぜ!」

 

「今から俺が先生だ」
「お前達に正しい悪党を教えてやるよ」

 

「人間の体の中に生体電気ってのが流れてるの知ってるか?」
「ちっとばかしいじってやるから楽しめよ」

 

「つまんねな…つまんねえよ」
「そんな小ネタじゃあ…俺には届かねえ」

 

「もう終わりかよ」
「ったくよ…これじゃリハビリにもならねえじゃねえか」

 

7話

「2対1なら勝てるとでも思ってんのか?」
「逃げ腰野郎が」

 

「サイコキネシスだろうがなんだろうが」
「力が作用してんならベクトルだって存在してるんだ」

 

「勘違いすんな。レベル5クラスのガラクタ、どんだけ集めようが意味はねえ」
「俺は第1位なんだよ」

 

「どれだけ見えなかろうが物体が存在してる限り、動きや空気の流れが発生する」
「そいつを演算すりゃ場所は特定できんだよ」

 

「何、言ってんだ? 俺は、ただ…」
「お前の全身の骨を、グチャグチャにへし折るって決めてるだけだ!」

スポンサーリンク

 

9話

「(迷惑をかける?) そんな気遣い必要ねえ」

 

「俺がお前達(シスターズ)にしたことを忘れんな」
「黙って俺を恨んでろ」

 

「往生際がわりいな」
「ただ、最後まであがいて見せたところは悪くねえか」

 

10話

「じゃあお前はそこでしょんぼり見てろ」
「こいつは俺がぶっ潰す」

 

11話

「(レベル6?) 俺は一切興味ねえ」
「必死に研究してるクソったれは山程いるがな」

 

「あいつらの記憶は誰のものでもねえ、あいつらだけのものだ」
「お前のような怪物が好きにしていいものじゃねえんだ!」

 

「(神の姿?) そんなんじゃねえ。こいつはただのクソったれのバケモンだ」
「ローゼンタールだのなんだのと知ったことか」

 

「お前は何がしてえんだ?」
「お前の人生だ、お前が選べ」

 

「だがな、ヒーローのつもりなら救いてえもんを見誤るんじゃねえ」

 

「ヒーローってのは、救いてえもんに迷わず手を伸ばして全力で走り抜く」
「お前がその手で救いてえもんはなんだ?」

 

「そいつが分からねえなら届くもんも届かねえぞ!」

 

「いいんじゃねえか」
「悪だろうが、曲げられねえもんの1つぐらいあんだろ」

 

「これは悪党同士の戦いだ」
「悪党じゃねえお前は黙って後ろにいりゃいい」

 

「これはヒーローのやることじゃねえ」
「クソったれの悪党の仕事だ」

 

12話

「残念だったな、お前の負けだ」

 

「(なんなんだ?) 悪党だよ」
「お前と同じ、クソったれの悪党だ」

 

「あのクソヒーローがいねえなら、俺がやるしかねえ!」
「何より…あいつに届く可能性があるなら、なりふり構ってられねえだろうが!」

 

「残った全ての電力を演算のみに注ぎ込め! 立ってる必要もねえ!」
「全てを…俺の全てを…全てを掌握する!」

 

「お前みたいな中途半端な奴は、これ以上クソったれな闇に関わるんじゃねえ」
「こっから先は…一方通行だ」

 

「この街にいる限り、悪党は悪党でなきゃならねえ」
「そうでなければ、何も守れやしねえ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
とある科学の一方通行 1巻 [Blu-ray]
とある科学の一方通行 全12巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→とあるシリーズのインデックス