アニメ「ラブライブ!」園田海未(黒色)&南ことり(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
ラブライブ!
1話
「その雑誌に出ているようなスクールアイドルは」
「プロと同じくらい努力し、真剣にやってきた人達です」
「穂乃果みたいに好奇心だけで始めても、上手くいくはずないでしょう!」
「はっきり言います」
「アイドルはなしです!」
「私達が尻込みしちゃうところを、いつも(穂乃果が)引っ張ってくれて」
「(散々な目に?) でも海未ちゃん、後悔したことある?」
「1人で練習しても意味がありませんよ」
「やるなら3人でやらないと」
2話
「(作詞?) お断りします」
「中学の時のだって、思い出したくないくらい恥ずかしいんですよ」
「楽しく歌っているようですが、ずっと動きっぱなしです」
「それでも息を切らさず笑顔でいる」
「かなりの体力が必要です」
3話
「言ったはずです、”最低でも膝下までなければはかない”と」
「アイドルだからといって、”スカートは短く”という決まりはないはずです」
「私も、3人でライブを成功させたい」
「いつもいつも、ズルいです」
4話
「プロのアイドルなら私達はすぐに失格」
「でもスクールアイドルなら、やりたいって気持ちを持って」
「自分達の目標を持って、やってみることは出来る!」
5話
「穂乃果」
「ストレスを食欲にぶつけると、大変なことになりますよ」
6話
「わ…私は嫌です」
「そんなカメラに映るなんて」
「(リーダーなし?) いえ、もう決まってますよ」
「なんにもとらわれないで、1番やりたいこと」
「1番面白そうなものに怯まず、まっすぐに向かっていく」
「それは、穂乃果にしかないものかもしれません」
7話
「(謝る?) いえ…ダンスを教わりたいと思いました」
「もし、今のみんなが先輩の半分でも踊れるようになったら」
「本当の意味で人を惹きつけられるのにって!」
8話
「ダメです、それでは全然…」
「感動できないんです、今のままでは」
9話
「嬉しいです」
「まともなこと言ってくれる人がやっと入ってくれました」
「自分を変えたいなって思って」
「私、穂乃果ちゃんや海未ちゃんと違って何もないから」
「そうやって少しずつ成長して、成長した周りの人を見てまた頑張って」
「ライバルみたいな関係なのかもね、友達って」
「ことりと穂乃果は、私の1番のライバルですから」
「ダメだよ、海未ちゃん」
「ここ(メイドカフェ)にいる時は笑顔を忘れちゃダメ!」
「お客さんの前じゃなくても、そういう心構えが大事なの」
「なんかね、この(メイド)服を着ていると出来るっていうか」
「この街に来ると不思議と勇気がもらえるの」
「もし思い切って自分を変えようとしても、この街ならきっと受け入れてくれる気がする」
「そんな気持ちにさせてくれるんだ」
「だから好き!」
10話
「(みんなもつか?) 大丈夫です、熱いハートがあれば!」
12話
「聞いて欲しかったよ、穂乃果ちゃんには」
「1番に相談したかった」
「だって、穂乃果ちゃんは初めて出来た友達だよ」
「ずっとそばにいた友達だよ」
「そんなの…そんなの、当たり前だよ!」
「(アイドルを辞める?) あなた(穂乃果)がそんな人だとは思いませんでした」
「最低です…あなたは…あなたは最低です!」
13話
「はっきり言いますが…」
「穂乃果には昔からずっと迷惑かけられっぱなしですよ」
「ですが、穂乃果は連れて行ってくれるんです」
「私やことりでは、勇気がなくて行けないようなすごいところに」
ラブライブ!(2期)
1話
「私は穂乃果ちゃんが選ぶ道なら、どこへでも」
6話
「私には私の役目がある」
「今までだってそうだよ」
「私はみんなが決めたこと、やりたいことにずっとついていきたい」
「道に迷いそうになることもあるけれど、それが無駄になるとは私は思わない」
「みんなが集まって、それぞれの役割を精一杯やりきれば」
「素敵な未来が待っているんじゃないかな」
7話
「体重の増加は見た目はもちろん動きのキレをなくし」
「パフォーマンスに影響を及ぼします」
8話
「最終予選はこれまでの集大成」
「今までのことを精一杯やりきる、それが1番大事な気がします」
10話
「やっぱり、今年も最後まで穂乃果は穂乃果でしたね」
「きっと、来年も穂乃果ちゃんは穂乃果ちゃんだと思うよ」
「μ’sをひと言で言い表す言葉」
「それは多分、μ’sの原動力となる言葉でしょう」
11話
「大会が終わったら、μ’sはおしまいにします!」(1・2年の6人)
12話
「楽しみですよね」
「もうすっかり癖になりました」
「たくさんの人の前で歌う楽しさが」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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