アニメ「ワールドトリガー」玉狛第1(木崎レイジ&小南桐絵&烏丸京介)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
ワールドトリガー
12話
「(指導?) こいつ(遊真)は私がもらうから。見た感じ、あんたが1番強いんでしょう?」
「私、弱い奴嫌いなの」(小南)
「トリガーは単なる武器じゃない。ネイバー文明の根幹を支えるテクノロジーなんだ」
「…て昔、林藤支部長が言ってた」(烏丸)
「いいわ。じゃ私も、あんたが勝てたらちゃんと名前で呼んであげるわ」
「ぶっ潰す」(小南)
13話
「トリオン体での戦闘に生身の筋力は関係ないが」
「トリオン体の操縦は生身を動かす時の感覚が元になっている」(木崎)
「生身で動ける感覚をつかめば、トリオン体ではその何倍も動けるようになる」
「生身の鍛錬を甘く見ないことだ」(木崎)
18話
「お前(修)は弱いけどバカじゃない」
「発想と工夫を反映できるシューターの方が合っていると俺は思う」(烏丸)
24話
「まず先にイメージがあって、体の動きがそれを追うんだ」
「体が勝手に動くわけじゃない」(烏丸)
「隙を突いて反撃をねじ込むイメージがなきゃ、相手の隙に気づくことも出来ないぞ」
「自分が目指す最高の動きをイメージしろ」(烏丸)
「それに近づくためにはどうすればいいか、考えて動け」
「訓練はそのためにある」(烏丸)
25話
「(作戦?) いつもと同じだ」
「小南が暴れて、俺達がフォローする」(木崎)
「新型なんかズタボロにしてやるわ」
「さあ、戦闘開始よ!」(小南)
「お前(修)は、雨取を守れ」
「死ぬ気でだ!」(木崎)
28話
「この先は…行かせない」
「あんた達がどんだけ束になって来ようともね」(小南)
30話
「チームで戦う時は、仲間の火力に自分の火力を合わせることを意識しろ」
「それが出来るのが射程武器の強みだ」(烏丸)
39話
「なんでもかんでも教えるな」
「自分達で調べさせろ」(木崎)
「(厳しい?) 自力で対策を練るのも訓練の内だ」
「あいつらの戦いはもう始まっている」(木崎)
42話
「”誰かを助ける時、1番役に立つのは鍛え上げた自分の体だ”」
「死んだおやじの受け売りだ」(木崎)
「”まず力強く、的確に動く体があって”」
「”その上でいろんな知恵や道具が役に立つんだ”と」(木崎)
「(立派?) 死んでしまえばそうとも言えない」(木崎)
「”生きて帰れないならレスキューとして失格”」
「それがおやじの口癖だったし、俺もそう思う」(木崎)
「尊敬はしている、でも同じ死に方は出来ない」
「俺が体を鍛えるのは最後に生きて帰るため」(木崎)
「お前を鍛えるのも生き残らせるためだ」
「それを忘れるな」(木崎)
44話
「(嘘?) 意味のない嘘つくな~!」(小南)
65話
「武器がないからこそ用心深くなる」(烏丸)
「お前がこの2試合勝ってこられたのは、下手に撃ち合わずに」
「状況を動かすことに専念したからだろう?」(烏丸)
71話
「人が撃てないのは、ある意味正常なことだ」
「戦いたいなら、少しずつ慣らしていくしかない」(木崎)
ワールドトリガー(3期)
1話
「私3位だから」
「ていうか実質1位だから、うやまいなさいよね」(小南)
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