「ブルーロック」馬狼照英の名言・台詞まとめ

アニメ「ブルーロック」馬狼照英の名言・台詞をまとめていきます。

 

ブルーロック

3話

「俺の前に立つな。ぶち殺すぞ!」

 

「いいか、覚えとけ下手くそ共」
「俺にとってボールは友達でもなんでもなく…」
「俺を輝かせるための、ただの球体下僕だ」

 

「ピッチの上じゃあ俺が…キングだ」

 

「おい11番、俺より目立つな」
「キングは俺だっつってんだろが」

「抜いてみろ、下手くそ」

 

8話

「おい、能なし」
「お前のそのゴミみたいな夢見がちなエゴ」

「俺がここで潰してやる!」

 

「お前、誰に向かって口利いてやがる」
「俺はキングだぞ!」

 

「吠えんな、一般市民が。身の程を知れ」

 

「教えたんじゃねえ、思い知らせたんだ」
「フィールドには俺がいる」
「能なしがサッカーやめるには十分すぎる絶望だろ?」

 

14話

「なんだよ…チームがしょぼいとこんな掃き溜めに落とされんのか」
「いねえのかよ、強え奴」

 

「(凪) トラップしか能のねえど素人が」
「この俺がキングとしてじきじきに潰してやろうか?」

 

「俺は逃げも隠れもしない。潰してやるからいつでも来いよ」
「腰抜け共」

 

「明日の試合、俺の邪魔すんなよ」
「チョロチョロ動いとけ、下手くそ」

 

「(ひざまずく練習?) もう殺す」
「しもべになんのはてめえだ」

 

「なんだ、そのドリブル」
「間合いもタイミングもゴミかよ」

「お前が相手にしてんのは俺だぞ!」

 

「足りねえんだよ、敬意が」

 

「はしゃぐな下民が」
「お前らなんざ、俺1人で倒せんだよ!」

 

15話

「どけ! 俺の前に立つんじゃねえ!」

 

「寝てろ、凡人。俺の行動は俺が決める」
「生きたいように生きて、勝ちたいように勝つ」
「これが俺の…帝王学だ!」

 

「死んどけ、下民共!」

 

「命令すんな、チビ!」
「この下手くそは、俺の意志で潰す!」

 

「(なんで?) 俺がルールだから」

 

「(負けたくせに?) 俺個人は負けてねえし」
「そんで俺のルールは絶対だ」
「俺と生活するというのはそういうことだ!」

 

16話

「後40分待て」
「そしたら(日課が終わったら)付き合ってやるよ」

 

「なんだ、下手くそ」
「お前レベルがついてこれるかよ」

 

「俺のゴールのために動いてろ」
「以上、終了」

 

「知るか。俺のゴールで勝つ、俺のルールは曲げねえ」

 

17話

「うっせえ。他人のゴールのために誰がパス出すかよ」

 

「俺は俺のゴールで勝つ」
「他人のためにプレーすんなら、死んだ方がマシだ」

 

「”かもしれない”じゃダメだろ」
「俺が勝ちたいように勝つ」
「それ以外は全部却下だ!」

 

「(負ける?) 全然オーケー」
「信念曲げて勝つぐらいなら、負けた方がマシだ!」

 

「この能力をもってして、なんで勝てねえ?」
「俺に一番イラついてんのは…」
「俺に決まってんだろ、タコ!」

 

「何が”化学反応”だ?」
「何が”お互いを生かすプレー”だ?」
「そりゃお前のやりたいサッカーだろ?」
「ヘド出るぜ、マジで」

 

「”俺の言う通りにやれ”」
「そう言ってるようにしか聞こえねえんだよ、下手くそ!」

 

「俺もお前も、所詮同じエゴイスト」
「やりたいようにしか出来ねえ生き物なんだよ」
「俺を支配できると思うな!」

 

「誰に向かって…”下手くそ”だと?」
「もうぶち殺す、絶対に証明してやる」
「フィールドのキングは、俺だ!」

 

18話

「なんでだよ…なんでこの俺が、1点すら奪えずにここでひれ伏してる?」
「俺はフィールドのキングのはずだろ」

 

「俺は…いつだってフィールドの主役だった」

 

「俺がサッカーを好きでいられるのは、ただ王様気分を味わうためではなく」
「無論、球蹴りを愛しているわけでもない」

 

「ただ、自分と同じようにサッカーに命を懸けてきた人間を」
「己のゴールで主役の座から引きずり降ろす」

 

「この快感のためにサッカーをしているのだと…」

 

「俺は、誰よりも知っている」
「あの感情は、絶対強者だけが手に入れられる、唯一無二の喜びだと」

 

「なんだ、この…心臓がギュッとなるみたいな絶望は?」
「これが…敗北ってやつか」

 

「俺はキングじゃなかったんだ…」

 

「そうか、”託す”ってやつは…」
「敗北の中にいる俺を、確かに救ってくれる」

 

「でもそれは、夢破れた人間が、これまでの人生を否定しないための現実逃避」
「そう、敗北者の言い訳だ」

 

「俺はこんな未来を…生きたいわけじゃ…ない!」

 

「見える…感じるぜ!」
「敗北を知ったからこそ、見るべきは…」
「主役へ託す確かなルートなんかじゃなく」

「俺のゴールのために存在する…この、邪道!」

 

「お前が作った光に紛れて…今度は俺がお前を食う番だ!」

 

「脇役なんかで終わるかよ! どけ!」
「お前らが主役なら、俺は…その光を食らう悪役にでもなってやる!」

 

「この邪道こそが、新しい俺の王道」
「キングは…俺だ!」

 

19話

「(暴言?) 下手くそ発言は撤回させたが、それ以外はお前が正しいだろ」
「俺が未熟だった…それだけだ」

 

「痛みを知って変わんねえほど、チキンじゃねえよ」
「一回死んで這い上がった俺は、強えぞ」

 

20話

「(時光?) う…動かねえ」
「怪力の草食動物かよ」

 

21話

「勝ったぞ、潔。俺のもんだ!」

 

「どうした? 俺を支配してみろよ」
「下まつげナンバーワン」

 

「つうか足んねえよ、潔」
「もっと食わせろ!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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