アニメ「メイドインアビス」ワズキャンの名言・台詞をまとめていきます。
メイドインアビス 烈日の黄金郷(2期)
1話
「それにもうすぐだよ、”星の羅針盤”が屹立する地点」
「この風狂う未開の海で、それだけが頼りだ」
「心配するな」
「僕が信じることは当たる、もうすぐだ…マジで」
「ついに始まるぞ! 捨てた故郷へ、人々へ轟かせろ!」
「お前達こそ、理不尽を踏み砕く足だ!」
6話
「みんな、お祭りが好きなのさ」
「村民は外には出られないからね」
「ほら、見てみなよ」
「その満足そうな顔」
7話
「我々は行くことも戻ることも叶わなくなった」
「だが伝説の黄金都市は確かに存在し、手つかずのまま広がっている」
「我々は今伝説の中にあり、その伝説をひもとける唯一の者である」
「どうせ故郷を捨てた身だ」
「どこにも行けぬなら、ここから始めよう」
「我々こそが、地の底の黄金郷の最初の民となるのだ!」
「あの子(イルミューイ)は、必ず我々の救いになる」
「言っただろ?」
「あの子がみんなを救ってくれたんだ」
8話
「願いは、命に宿るものさ」
「さあみんな、身も心も女王様に捧げよう」
「ここが故郷」
「どんな黄金よりも価値があり、どんなに求めても得られなかった」
「我々の故郷だ」
「だ…誰にも奪えやしないさ」
「君だけのイルミューイだ」
「”神がかり”だなんていうけどね、やるだけやらないとダメなんだ」
「僕の感じた”望郷”はね、故郷を思う気持ちではないんだ」
「どんなに求めても得られなかったもの、決して還らないもの」
「もうどこにも存在し得ないものへの、儚く、強い強い憧れなんだよ」
「きっと大穴は呼び続けるはずさ」
「これからもずっと先も、憧れに挑み続ける者達を」
「(予言?) 希望さ」
9話
「自分だけの黄金を探すうち、黄金よりも価値のある闇の在処に気づいた者」
「帰るべき場所を探究の先にしか持てず、進むことしか選べなかった者」
「ここはそういう連中が、行き場を失ってたどり着いた寄る辺」
「確かに、君を無謀とバカにする連中は、ここには1人もいないだろうね」
「驚いたな!」
「村が出来て約150年、気づいてくれたのは君が初めてだ!」
「選ぶのは僕じゃない、この子達だ」
「選べるのは、挑む者達だけなんだ」
12話
「人には人の、石には石の、それぞれの使命があるそす」
「ムーギィちゃん、そそのかしたなんてひどいじゃない」
「これはみんながみんな、それぞれを思って行動した結果」
「積み重ねで起きたことさ…なあ?」
「我々はね、人以上の者になりたかったのさ」
「この大穴を穿つには、人を超えなければならない」
「それは奈落の住人として成れ果てること、祝福され力を得ること」
「呪いに打ち勝つ体を持つこと…そのいずれでもない」
「積み重ねだけだ」
「それらの積み重ねだけが、人を人以上たらしめる」
「だから僕がしたいことは今や1つ、君等にこう言うだけさ」
「どうか、あの子(ファプタ)を頼むよ」
「望郷を…望郷を旅の先に持つ奈落の子供達」
「叶わない夢より恐ろしいものが黄金の先で待つ」
「せめて夢を叶えて、絶望しておくれ」
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