「文豪ストレイドッグス」織田作之助の名言・台詞まとめ

アニメ「文豪ストレイドッグス」織田作之助の名言・台詞をまとめていきます。

 

文豪ストレイドッグス「黒の時代」編

13話

「ポートマフィアにはこういう言葉がある」
「太宰の敵にとって一番の不幸は、太宰の敵であることだ」

 

15話

「借りの多い人生だからな」
「部下が苦戦中なら、助けが必要だ」

 

「悪いな」
「お前に期待している友のためにも、必ず連れて帰らねばならん」

 

「戦うことに興味はない!」
「俺が興味があるのは、生きることだ!」

 

「俺には殺しをしない理由がある」
「よそを当たってくれ」

 

「俺がお前の願いを聞けないのは、夢があるからだ」
「いつかポートマフィアを辞めて、何でも出来る身になった時」
「海の見える部屋で、机に座って…」

 

「小説家になりたいんだ」
「銃を捨て、紙とペンだけを持って」

 

「ある人が、”小説を書くことは、人間を書くことだ”と言った」
「人の命を奪う者に、人生を書くことは出来ない」
「だから俺は人を殺さない」

 

「喉が痛かった、呼吸が出来なかった、誰かの叫び声が聞こえた」
「あまりに喉が激しく痛むので気づいた」
「叫んでいたのは、俺だった…」

 

16話

「何かなどないよ、太宰。もう全て終わった」

 

「俺の望みは、1つだけだ」

 

「ああ、(死ぬのは)知っている」

 

「お前は言ったな」
「暴力と流血の世界にいれば、生きる理由が見つかるかもしれないと」
「見つからないよ!」

 

「自分でも分かっているはずだ」
「人を殺す側だろうと救う側だろうと、お前の予測を超えるものは現れない」

 

「お前の孤独を埋めるものは、この世のどこにもない」
「お前は、永遠に闇の中をさまよう」

 

「人を救う側になれ」
「どちらも同じなら、いい人間になれ」

 

「弱者を救い、孤児を守れ」
「正義も悪も、お前には大差ないだろうが、その方が、幾分か素敵だ」

 

「分かるさ、誰よりも分かる」
「俺は、お前の友達だからな」

 

「人は、自分を救済するために存在する、か」
確かに、その通りだ」

 

文豪ストレイドッグス 「探偵社設立秘話」編

38話

「この世界に赦しはない」
「あるのは報復だけだ」

 

40話

「連中については話したくないな」
「連中の目的について知ってるか?」
「大義だ」

 

「金のために殺す、憎いから殺す。そういうのは理解できるよ」
「だが奴等は大義のために殺す。そんな連中とは関わりたくない」

 

「大義を目的にした殺しを突き詰めると」
「必ず最後は”殺すのは誰だっていい”ってところにたどり着くから」

 

「自分は、ずっと1人で殺しの仕事をしてきた」
「仲間も上司も欲しいと思ったことはない」

 

「だが…あなたほどの武術の達人が、主義を曲げてでも助け出そうとするなんて」
「その部下は幸せ者だ」
「少しだけ、うらやましい」

 

「(牢屋を)出ようと思えばいつでも自力で出られる」
「提示された対価じゃ釣り合わないが…いかんせん、この施設はメシがまずい」

 

「ここの連中に顔が利くなら、ひとつねじ込んでこれないかな」
「(希望は)カレー」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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