「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」比企谷小町(ひきがやこまち)の名言・台詞まとめ

アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」比企谷小町(ひきがやこまち)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→俺ガイル(1期)
→俺ガイル(2期)
→俺ガイル(3期)

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

4話

「(口を拭け?) えっ? ジャムってる?」

 

「お兄ちゃんって、時々何言ってるか分かんないよね」

 

「お兄ちゃん、時々腐った魚みたいな目でボーっとしてるから心配なんだよ」
「あっ、今の小町的にポイント高い」

 

5話

「沙希さんが家族に迷惑をかけたくないのと同じように」
「大志君だって沙希さんには迷惑かけたくないんですよ」

 

「そのへん分かってもらえると、下の子的には嬉しいかなって」

 

7話

「別に物が欲しいんじゃないよ、お兄ちゃんと出かけられればそれで十分だもん」
「あっ、今の結構小町的にポイント高い!」

 

「小町から見ても高校生って大人って感じしますよ」
「兄を除いて」

 

9話

「それ(スマホ)壊れてるんじゃないの?」
「壊れてるのはお兄ちゃんの方だね」

 

「まったくこれだからゴミいちゃんは」

 

10話

「珍しくお兄ちゃんが疲れた人の声出してる」

 

12話

「(文化祭1人で?) うん、だってお兄ちゃんに会いにきただけだし」
「今の小町的にポイント高いし!」

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続(2期)

2話

「1番のお土産は、お兄ちゃんの素敵な思い出だよ」

 

3話

「ねえ、知ってる?」
「お兄ちゃんは普段からどうしようもないこと言ってるけど」
「
調子悪い時は更にどうしようもないこと言うんだよ」

 

「お兄ちゃんに自覚はなくても、何かやってる可能性はあるでしょうに」
「仕方ない、1つひとつ話してみそ」

 

5話

「大体、謝ってないし」
「でもお兄ちゃんだし、それでいいよ」

 

「小町は妹だからね、それで許してあげる」
「それと…小町もごめんなさいでした」

 

「そっか、お兄ちゃんらしいな」
「でもね、それを理解できるのは小町だからだよ」

 

「ずっと一緒に暮らしてきた小町だから分かるの」
「”バカだな、この人”って笑って済ませられる」

 

「”ホントにしょうがないな”って思える」
「それで…ちょっと悲しくなる」

 

「でもほかの人は違うよ」
「全然意味分かんないし、すごく苦しいと思う」

 

「お兄ちゃんは小町に優しいけど、それは小町が妹だから優しく出来るんだよね」
「多分、小町が妹じゃなかったら、お兄ちゃん小町に近づきすらしないと思うよ」

 

「まあ、小町的にお兄ちゃんじゃなかったら絶対近づかないし」
「眼中にないと思うけどねえ」

 

「(いいとこ?) ないよ!」
「やだよ、こんなのめんどくさいし」

 

「でも…15年も一緒にいればこんなもんかな~って、愛着もわくものですよ」
「あっ、今の小町的にポイント高い」

 

「小町、雪乃さんも結衣さんも好きだな」
「だからさ、小町のために…小町の友達のために、なんとかなんないかな?」

 

「(ありがとな?) どういたしまして」

 

「お兄ちゃんは理屈っぽいくせに、いろんなことすっとばすから心配だよ」

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7話

「お兄ちゃん」
「そういう時は”愛してる”でいいんだよ」

 

9話

「往々にして”個性・個性”言ってる奴に限って個性がねえんだ」
「大体ちょっとやそっとで変わるものが個性なわけあるかよ」

 

「今更そのひねくれた性格が治るわけないじゃん」
「お兄ちゃんだよ、ゴミいちゃん」

 

「でも、小町はそういうお兄ちゃん結構好きだよ」
「あっ、今の小町的に超ポイント高い!」

 

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完(3期)

1話

「お兄ちゃんのおごりなんてご褒美があったら小町がんばれそう、テレテレ」
「今の小町的にポイント高そう、テレテレ」

 

「いいのいいの、小町の趣味だから」
「(家事?) う~ん…ま、ていうか、お兄ちゃんを甘やかすのが趣味?」

 

「(いい趣味?) でしょでしょ、ポイント高いでしょう!」
「小町の手で人をダメにしてるなあって思うと最高に気持ちがいい!」

 

「まあ、頑張りましたからねえ」
「ダメな兄を持つと危機感でぐっと成長するのですよ」

 

「(最高の反面教師?) うん、感謝してる」
「今しか言えないから」

 

「お兄ちゃん、ありがとう」
「お世話になりました」

 

「(目から水?) それは涙だよ」
「お兄ちゃん初めて感情知ったロボットみたいになってるよ」

 

7話

「平静を装い、いつもどおりにしてるのに、お兄ちゃんに言われると喜んでみせる」
「今の小町的にポイント高い!」

 

9話

「(いろいろあった?) そうですか」
「素直に答えたから気持ち悪いなって」

 

「(お祝い?) まあ、最悪お兄ちゃんだけでもいいよ」

 

「むしろ、お祝いの時にサプライズでお兄ちゃんに何かお礼しようと思ってたから」
「逆に都合がいいまであるよ」

 

「ほかの人に見られてると恥ずかしいし」

 

12話

「(お米ちゃん?) 小町です!」
「小町の名前は小町です!」

 

「あの…”お姉ちゃん”とお呼びしても?」
「とりあえず(仮)からお願いしても?」

 

「なるほどなあ」
「同じく普通にクズ同士って選択肢が合ったんだなあ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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