アニメ「戦姫絶唱シンフォギア」雪音クリス(ゆきねくりす)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→シンフォギア(1期)
→シンフォギアG(2期)
→シンフォギアGX(3期)
→シンフォギアAXZ(4期)
→シンフォギアXV(5期)
戦姫絶唱シンフォギア
4話
「(同じ人間?) いくさ場で何をバカなことを!」
「ネフシュタンの力だなんて思わないでくれよな」
「私のてっぺんは、まだまだこんなもんじゃねえぞ!」
5話
「そんな力を見せびらかすな!」
6話
「このあたしに身柄の確保なんてさせるくらい、フィーネはあいつにご執心というわけかよ」
「そしてまた…私は独りぼっちになるわけだ」
「分かりあえるものかよ、人間が!」
「そんなふうに出来ているものか!」
「気に入らねえ、気に入らねえ、気に入らねえ、気に入らねえ!」
「分かっちゃいねえことをペラペラと知ったふうに口にするお前が!」
7話
「歌わせたな…あたしに歌を歌わせたな」
「教えてやる、あたしは歌が大嫌いだ!」
「あたしの目的は戦いの意思と力を持つ人間を叩き潰し、戦争の火種をなくすことなんだ」
「だけど…」
「歌なんて大嫌いだ」
「特に、壊すことしか出来ないあたしの歌はな…」
8話
「友達いないんだ」
「地球の裏側でパパとママを殺されたあたしは、ずっと1人で生きてきたからな」
「私はここだ」
「だから、関係ない奴等のとこになんて行くんじゃねえ!」
10話
「お前達の仲間になった覚えはない」
「あたしはただフィーネと決着をつけて、やっと見つけた本当の夢を果たしたいだけだ」
11話
「呪いを解く? それは、お前が世界を支配するってことなのか?」
「安い…安さが爆発しすぎてる!」
「ずっとあたしは、パパとママのことが大好きだった」
「だから、2人の夢を引き継ぐんだ」
「パパとママの代わりに、歌で平和をつかんでみせる」
「私の歌は…そのために」
13話
「みんながみんな夢を叶えられないのは分かっている」
「だけど、夢を叶えるための未来は、みんなに等しくなきゃいけないんだ」
戦姫絶唱シンフォギアG(2期)
3話
「だけどあたしも、もうちょっとだけ頑張ってみようかな」
4話
「楽しいな。あたし、こんなに楽しく歌を歌えるんだ」
「そっか…ここはきっと、あたしが…いてもいいところなんだ」
9話
「少しずつ何かが狂ってる、壊れていきやがる」
「私の居場所を蝕んでいきやがる」
「やってくれるのは、どこのどいつだ!」
「お前か? お前らか!?」
「どいつもこいつもご陽気で」
「あたしみたいな奴の場所にしては、ここは温かすぎんだよ」
「死ぬ気か? お前(響)! ここにいろって…な」
「お前はここから、いなくなっちゃいけないんだからよ」
10話
「分かっている…」
「私が背負わなきゃならない十字架だ」
11話
「気に入らなければ、鉄火場の最前線で戦うあたしを後ろから撃てばいい」
12話
「あたしの十字架を、ほかの誰かに負わすわけにはいかねえだろ!」
「まったくどうかしていやがる」
「だからこいつらのそばはどうしようもなく、あたしの帰る場所なんだな」
13話
「人を殺すだけじゃないって、やってみせろよ」
「ソロモン!」
戦姫絶唱シンフォギアGX(3期)
2話
「この動き、人間離れどころじゃねえ、人外そのもの」
「つまり、やりやすい!」
3話
「大丈夫なものかよ!」
「守らなきゃいけない後輩に守られて、大丈夫なわけないだろ!」
10話
「あたしの1発を止めてくれたな」
「後輩の前でかかされた恥は、百万倍にして返してくれる!」
「正論で超常と渡り合えるか!」
「独りぼっちが、仲間とか友達とか先輩とか後輩なんて、求めちゃいけないんだ」
「じゃないと…じゃないと、残酷な世界がみんなを殺しちまって」
「本当の独りぼっちになってしまう」
「なんで世界はこんなにも残酷なのに、パパとママは歌で救おうとしたんだ」
「あたしみたいのでも先輩やれるとするならば」
「お前達みたいな後輩がいてくれるからなんだな」
「あいつらが、あたしをギリギリ先輩にしてくれる」
「そいつに応えられないなんて、ほかの誰かが許しても、あたし様が許せないってんだ!」
「先輩と後輩、この絆は世界がくれたもの」
「世界は大切なものを奪うけれど、大切なものをくれたりもする」
「そうか」
「パパとママは少しでももらえるものを多くするため、歌で平和を」
13話
「救ってあげなきゃな」
「何せあたしも救われた身だ」
戦姫絶唱シンフォギアAXZ(4期)
1話
「クソッタレな思い出ばかりが、領空侵犯して来やがる!」
3話
「ステファンのことはああするしかなかったし」
「同じ状況になれば、あたしは何度でも同じ選択をする」
5話
「悩んで下した決断が、いつも正しいわけじゃない」
「それどころか、初めから正解がないなんてこともザラにある」
6話
「そしてあたしは、片づけられる女だ!」
「全発全中、もってけ全部だ!」
「あたしらに抱えられるもんなんてたかがしれている!」
「お前はお前の正義を信じて握り締めろ!」
「せめて、自分の最善を選んでくれ!」
8話
「過去は過去」
「戦闘の結果は覆らねえ」
「これだけ発破かけられて、いつまでも足をすくませてるわけにはいかねえじゃねえか」
「昨日までのシンフォギアと思うなよ!」
9話
「(打ち解けた?) むしろ不信感が万里の長城を築くってどういうこった」
11話
「あのバカ」
「地面が好きすぎるだろ」
戦姫絶唱シンフォギアXV(5期)
1話
「(外したらあとがない?) 狙いをつけるのはスナイパーの仕事だ」
「タイミングはあたしがとる」
「そういうフラグはお前(響)1人で間に合ってんだよ」
「焦るな…焦るな…焦らせるな」
3話
「悪夢を超える現実に、まるで意識が目覚めることを拒んでるみたいだ」
「全部乗せを…食らいやがれ!」
6話
「プチョヘンザだ」
7話
「たりめえだ! そう信じていたから無茶してきてんだ」
「あたしらも…あのバカも!」
9話
「それでもあたしは信じてる」
「不器用なあの人(先輩)に裏切りなんてマネ、出来るものか」
11話
「かっこよすぎるんだよ、馬鹿力」
12話
「助けたわけじゃねえ」
「ただ…本当に今よりここより先に進もうと願うのなら」
「なおのこと、帰る場所ってのは大切なんだと伝えたかった」
「あたしは考えすぎるから、きっとまた迷ったりするかもしれない」
「だけど、帰る場所があるから、立ち直って先に進んでいける」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
戦姫絶唱シンフォギア 1巻 (Kindle)
コミックシーモアリンク


