アニメ「杖と剣のウィストリア」エルファリア・アルヴィス・セルフォルトの名言・台詞をまとめていきます。
杖と剣のウィストリア
1話
「空に1番近い塔のてっぺんに行けば…マギア・ヴェンデになれれば」
「夕日を見れるかもしれない」(幼少時)
「私、知ってるよ」
「ウィルは優しくて、誰よりも勇気があるんだって」
3話
「ウィル…ずっと待ってる」
7話
「私が欲しいのは後継者ではありません」
「私がそばにいてほしいのは…ひと振りの剣(つるぎ)」
「大丈夫」
「私との思い出も、あなたの努力も、決して無駄になんかならない!」
「サリサ…過去をやり直す魔法はありませんか?」
「じゃあ、記憶を消滅させる魔法は?」
「違うの、ウィル! いじめてたんじゃないの!」
「あなたを独り占めして、ずっと遊んでほしかったの~!」
「ぜ…全校生徒に、私の暗黒歴史が…」
杖と剣のウィストリア(2期)
15話
「命令の撤回を」
「時間の無駄です」
「私の大切な人達を…ウィルを助けに行く」
「邪魔するならあなたもぶっ倒します」
16話
「(部屋から?) 出るつもりはありません」
「ただ、窓辺から見るだけです」
「ああ、でも…手が滑ってしまいました」
「(新たな敵?) 関係ない」
「今の私達なら」
17話
「待ってたよ、ウィル」
18話
「夕日はね、長いトンネルを越えた先にあるんだって」(幼少時)
「たくさんの危険を乗り越えないといけないから」
「魔法をたくさん覚えて準備しておかないと」(幼少時)
「ウィルも一緒じゃないとダメ!」(幼少時)
「ウィルがいないんだったら意味なんてない」
「だから、一緒に行こう」(幼少時)
「ウィルが在学中はダメっていうから我慢してたのに!」
「資格を提示できたら、サリサも派閥のみんなも納得してくれるんじゃなかったの?」
「ウィルに送った私のラブレター…じゃなくてスカウト書」
「届かなかったの全部、サリサのせいなんでしょう?」
「(上院のしわざ?) ちょっと上院に行って、全部氷漬けにしてきていい?」
「そんなことない」
「ウィルなら絶対に超えられる」
19話
「クロイツ、話が違います」
「私は今…ブチギレようとしています!」
20話
「(ユリウスをスカウトしなかった?) だって、私を丸裸にするとかエッチなこと言ったり」
「ウィルを何度もいじめたりしたし」
「それに…私の暗黒歴史を学園中にバラしたから!」
「寝言は寝て言わないとダメですよ、泥棒猫さん」
21話
「私がウィルを守ってあげる!」(幼少時)
「(魔法で作った氷あめを)たくさん食べてくれれば」
「ウィルの中が私でいっぱいになるでしょう!」(幼少時)
「私が考えたすごい魔法! ”白の芸術(アルスワイス)”」
「たくさんの私と一緒にボコボコにしちゃうよ!」(幼少時)
22話
「知ってるよ、私が魔法をかけたことなんて」
「私が魔法を…呪いをかけちゃったせいで、ウィルはたくさん傷ついて苦しんでた」
「あの始まりの涙から…私はどのくらい、あなたを泣かせてしまったんだろう」
「ずっと追いかけてくれたあなたに、私は何が出来るかな?」
「私、あなたの力になりたい」
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