アニメ「Fate/Apocrypha(フェイト・アポクリファ)」天草四郎時貞(黒色)&セミラミス(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
Fate/Apocrypha
7話
「折角の聖杯大戦だ」
「派手にいこうではないか」
8話
「もし…もし、何もかもが上手くいくのであれば」
「それは神が、俺の全ての行いを許されるということだ」
「全ての人間を慈しみ、そして癒すために」
「あの大聖杯を欲するという俺の願いが正しいということだ」
「それさえ分かれば、もう何も迷うことはない」
9話
「このバビロンの空中庭園、安く見られたものだな」
12話
「長かった…」
「この力を手にするために、あまりに長い時を過ごしてきた」
「あの戦いより幾年月、ようやく時は来た」
「私の聖杯戦争を終わらせるこの時が」
「(なぜ生きている?) あなたが生きていたのだから」
「私が生きていたとしても驚くことはないでしょうに」
「この時を60年待ったぞ、ダーニック」
「お前にあの大聖杯を渡しはしない!」
「(16人目のサーヴァント?) いいえ、違います。私は1人目のサーヴァント」
「そしてあなたと同じ様にルーラーだ」
「ルールですか…ルールの中で生きていても、誰も救えなかった」
「そう、ルールを破ることになろうと、誰にも俺の夢を邪魔させはしない」
「(目的?) 知れたこと」
「全人類の救済だよ、ジャンヌ・ダルク」
17話
「(憎しみ?) 捨てたのだ! ライダー!」
「人類救済のために、殺した者への憎悪を捨てた」
「私は、この世界の誰であろうと救う」
「必ず…必ずだ」
20話
「では始めましょう」
「人類の救済を」
「(マスターの破滅?) 見てみたいという気持ちは否定はせぬ」
「我は多くの者達の絶望する姿を見てきた」
「だが、聖人の絶望は見たことがない」
「故に、見てみたい」
「だがそれ以上に、あの男が見たいと心から願った光景を」
「我も見てみたいものだ」
「どこまで進むのか、どこまで見せてくれるのか」
「今はそれを切望している」
「(第3魔法の起動?) ああ、全ての人類を対象に…その魂の物質化を!」
23話
「しばし羽虫の気分を味わってはどうだ?」
「ほら、羽虫のようだろう?」
24話
「全人類を肉体という枷(かせ)から解き放ちます」
「生存のための本能は消え去り、我欲は薄れ、人は思考する精神体となる」
「愛や情(じょう)を失わず、ただ人は不死となる」
「問いましょう、ジャンヌ・ダルク」
「これを”救済”と言わずしてなんとします?」
「これが救いなのかそうでないか、私は60年考えた」
「断言する、これは救いだ」
「ナメるな、聖女!」
「60年の執念、甘く見るな!」
「人の明日を拒むな、ジーク!」
25話
「何、許してやろう。我も敗北したからな」
「何より、怒るにも少し疲れた」
「せめて我だけは褒美をくれてやろう」
「毒殺者の接吻に礼を言ったのは、お前(マスター)くらいだ」
「しかし我はどうして、いつも看取る側になってしまうのだろうな」
「まったく、無念よな」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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