アニメ「ピンポン」コン・ウェンガ(チャイナ、黒色)&風間竜一(ドラゴン、青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ピンポン
1話
「ふざけた練習メニューだ」
「こんな所で打ってたら半年でオレのプレーがさびつく」
「勝てば問題ない」
「(大した自信?) 連中見ただろ?」
「オールフォアで打っても負けない」
「とにかく中へ入ろう」
「風の音がジャマだよ」
「これは刑罰か?」
「一軍を追われ、二軍未満のポンコツばかりの中へ放り込まれるとは」
「ここは地獄か?」
「思い知れ! 己の力を!」
「未熟さを!!」
「さあ練習しようぜ」
「アイツのような奴もいるなら、オレもまだ救われるかもしれん」
2話
「人間の反応時間の限界は0.1秒」
「そこへ可能な限り近づくことで卓球の極致に至る」
「浴衣を着て行うタイプのものとは本質が違います」
「(月本が自分に勝つ確率?) 皆無です」
3話
「これだけ実力差があると、かえってコン君の実力が見極めづらいね」
「私はね、月本君」
「君のプレーが嫌いだ」
「確かに技術は素晴らしい」
「だが、相手の心情を考慮して打つ君の卓球は実に醜い」
「君にはラケットを握る資格などない」
「私は嫌悪する」
「(月本を気にしている?) そのあたり少し複雑でな」
「何しろ、才能とは求める人間のみに与えられるものではないのでな」
「環境を呪うんだな」
「ライバルもマスターもプレッシャーもない!」
「この温室のような環境でお前はサビる」
「川に捨てられた自転車のように」
4話
「カギを失くした夢をよく見た…」
「自分だけキップを持ってない夢を、もう見なくてすむならせいせいする」
「君(月本)1人では全国大会・世界へも行けないだろう」
「だが君には才能がある」
「片瀬はふさわしくない、海王へ来るべき人だ」
「いずれ迎えに行く、必ず」
5話
「佐久間は負ける」
「月本誠は、既に君等とは違う段階の卓球を身につけているよ」
「世界で勝てるプレーヤーでなければインハイをも制することは出来ない」
「旧態依然、危急存亡」
「じき冬が来る」
6話
「ヒーローなどいない」
「あるのは現実と、それに適合できる者だけが勝者となる事実だ」
7話
「淀んだ川の水を好んで住み着く魚もいるのだよ、月本」
「それは習性であり決して変化することはない」
8話
「一度でいいから風間に勝って帰りのキップを手に入れたい」
「(マットのシューズ?) ああ、私にシューズは関係ない」
9話
「勝利を望むのであれば、それを成し遂げるための努力が必要だ」
10話
「人は空など飛べない」
「飛べるはずもない」
「いずれお前も知るだろう」
「常勝の憂い、称賛の苦痛、背負うものの重圧、孤立と苦悩」
「やがてお前は努力を無意味に、勝利を虚しく感じるだろう」
「付け焼き刃の戦型、私に通じるなどと決して思うな!」
「不快だ!」
「勝利への近道はない」
「険しい山を1歩1歩登るのだ」
「下には深淵が広がり、終わりはない」
「登り続けるしかないのだ」
「全身の細胞は狂喜している。”加速せよ”と命じている」
「加速せよ…加速せよ」
「怯える必要などない…怯える必要などないのだ」
「ここはいい…ここは素晴らしい」
「そうさ…飛べるのだ」
「人は飛べるのだ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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