アニメ「ピンポン」星野裕(ペコ、黒色)&月本誠(スマイル、青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ピンポン
1話
「(ふざけたマネ?) 勝ちゃあいいんだが、勝ちゃあ」
「俺に挑戦するの、3世紀早まったね」
「努力なんて才能のない奴がするもんさ」
「俺、高校ハネったらヨーロッパ行く構えよ」
「(笑わない?) 疲れるんですよ、何か」
「笑ったり、怒ったり」
「(中国)省の一軍にいたってのはもう、ほかの国のナショナルチームレベルなわけよ」
2話
「(卓球やめる?) 嫌なら辞めたらいい」
「無理して続けることないよ」
「暇潰しなんです」
「卓球も英単語覚えるのも、どうせ死ぬまでの暇潰しですから」
「なんだか最近疲れるよ、人間関係とか」
「卓球にしても、どんどん複雑に単純じゃなくなってくる」
「僕は楽しければいい、面白ければ十分」
「勝つために何かを犠牲にしたり、引きずり下ろしたりしたくないんだ」
「この星の1等賞になりたいの、俺は」
「世界チャンプ目指してんだな、これが」
「夢なの、俺の」
「単純なのよ、俺のばやい」
「人様がどうなろうが敗北なんか楽しめねえかんよ」
「とにかく勝ちゃいいかんね」
「どうしてみんな僕に構うの?」
「何もしてないのに、怒ってもないのに、笑ってもいないのに、ただいるだけなのに」
「息も殺してる」
「言われたことだけ静かにロボットみたいにしてるのに」
「僕、先に行くよ、ペコ」
3話
「(手を抜くのは悪い癖?) 大丈夫ですよ、先生」
「絶対勝ちます」
「(雑な速攻?) 気晴らしです」
「暇潰しの卓球、気晴らしの速攻です」
「卓球に人生懸けるなんてナンセンス、理解に苦しむ」
「気味が悪い」
「僕は(ヒーローを)信じてた」
「もうずっと長いこと彼が来るのを待っていた」
5話
「(試合?) やってもいいけどアクマ、お前負けるよ」
「(卓球に全てを捧げた?) それはアクマに卓球の才能がないからだよ」
「単純にそれだけのことだよ」
「大声で騒ぐほどのことじゃない」
6話
「(責める?) 僕はただ、当然のことを普通にやってもらいたいだけです」
「(逃げる?) 細胞が壊れていく」
「インパルスがもたつく」
「オババ、俺にチャイナ退治させてくれ」
「俺、卓球でてっぺん取りてえんだ」
「夢は世界チャンプ!」
7話
「僕にも感情はあります」
「単純に、落ち込んだりはしゃいだりします」
「(どこへ?) どこへも行けませんでした」
8話
「シェーシェーだぜ、コンさん」
「あんたのおかげで、おいら1つ強くなることが出来たよ」
「あんたはおいらに飛び方を教えてくれた」
「ピンチの時にはおいらを呼びな。心の中で3回唱えろ!」
「ヒーロー見参、ヒーロー見参、ヒーロー見参!」(幼少時)
「そうすりゃおいらがやってくる!」
「ピンポン星からやってくる!」(幼少時)
9話
「スマイルが呼んでんよ」
「あいつはもう、ずっと長いこと俺を待っている」
「ずっと長いこと俺を信じている」
「そろそろ行ってやんねえと」
「(スマイルのために打つ?) おいらがヒーローだからっしょ!」
「そこんとこよろしく!」
10話
「あんた高いとこいる選手だかんよ」
「おいらもあんたの背中に乗っけてもらって…飛ぶ」
「さすが世界のてっぺん取った男だ」
「いけねえ、のまれたらしまいだ」
「ビビりゃ負けるぜ」
「臆せば死ぬぜ!」
「おいドラゴン、おめえに教えてやんよ!」
「卓球っつうのはな、めたくそ楽しいんだぜ!」
「おいら飛べる。ピカピカ見える、ピンピン動く」
「インパルス走る、永久記憶不滅」
「飛ばすぜ、ドラゴン」
「反応・反射・音速・光速!」
「遊びだよ、遊び」
「ラバーなんかどっちでもいいかんよ」
11話
「知ってるか? スマイル」
「血って鉄みたいな味するんだぜ」(幼少時)
「ヒーローに弱点などありません」
「僕の血は鉄の味がする」
「ヒーローは理屈を超えてゆく」
「ヒーローは常識を覆し、闇を吹っ飛ばす」
「何より単純で、明るく・楽しく輝いている」
「本当は、卓球に懸ける人生も悪くないと思います」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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