アニメ「マリッジトキシン」下呂ヒカルの名言・台詞をまとめていきます。
マリッジトキシン
1話
「(面倒?) 誰もそんなバカげたことをやるとは思わない」
「だからこそ俺達は仕事を遂行できる」
「アカリ、俺が結婚できると思うか?」
「この仕事には出会いなんてねえし」
「毒使いは俺の代で終わりだ」
「俺は一生独りだし、お前も彼女と暮らせばいいんだよ」
「結婚っていいイメージなかったけどよ」
「今日お前が話してんのを見て、んな悪いもんじゃねえのかなって思ったよ」
「この女やはり…俺に…惚れているのか?」
「死にたくなければ、俺と結婚しろ」
「俺は社会の毒にしかならないクズ人間しか始末しない」
「別に正義感とかじゃねえ」
「寝つきが悪くなるからやらねえだけで」
「まあ、殺しは殺しだ」
「なのに大切な人と一緒に、心穏やかに生きたいと思ってしまう時がある」
「そんな自分に反吐が出る」
「俺だって…本当に好きな相手と出会って、普通に仲よく楽しい人生送りてえよ!」
「お前が必要だ。数多くの相手と婚約するほどモテたんだろ?」
「だから結婚のプロとして依頼したい」
「お前と弟の命、全力で保障する」
「代わりに俺の結婚を手伝ってくれ!」
「条件を確認したまでだ」
「あんたらは…クズ人間だ」
「毒使いのやりかた」
「特等席で見せてやるよ」
「(腕が立つ?) 雑魚は何匹いようが雑魚だろ」
「大切だと思える誰かと出会って連れ添えるのは、死ぬほど奇跡みたいなことだから」
「お前は彼女と共に生きるべきだ」
2話
「おいあんたら、重要なことをまだ聞いてねえ」
「姫川的に…メガネ男子はありだよな?」
「(留守番?) お前が必要だ」
「初対面の女性と、どうやってしゃべっていいのか分かんねえし」
「(生存戦略?) んないいもんじゃねえ」
「死ぬ前に確実に標的にとどめを刺せっていう呪いだ」
「姫川はただの赤の他人だ」
「だが…これから大切な人になるかもしれねえ」
「毎日夕方6時、家族そろって食事を囲む」
「お前が無駄だと切り捨てたそういったやつを…命懸けても手に入れてえんだ」
3話
「ありがとな、引き合わせてくれて」
「ほかの誰でもなく…初めての相手が姫川でよかった」
「(哀れみ?) なわけねえだろ」
「徹底的に負かすためだ」
「地力で負けて宿痾(しゅくあ)も治療され、お前は一生俺に敵わないと格付けされた」
「今後やり合うのはコスパわりいだろ?」
「俺が他人の料理食えねえのは、それが骨身に染みついてんだ」
「食事は俺にとって、”毒が入ってない”だけが重要で」
「修行の合間に1人で済ますもんで」
「姫川、頼みがある」
「俺と…友達になってくれ」
「(告白?) 正直そうしたい。だが、俺は姫川のことを全然知らねえ」
「何より、姫川も俺のこと知らねえと思う」
「この前の件で多少は好印象かもしれねえが、あれは俺の綺麗な上澄みだ」
「本当は顔を背けたくなるくらい汚えところも…ある」
「これから様々な体験を共にして、少しずつでいいから全部知ってほしい」
「それで姫川の方からもいいって思ってもらえたら、その提案をしてえんだ」
「それが、俺が求める幸せな結婚の第1歩だ」
4話
「行きたいとこあるなら止めねえよ」
「俺の仕事は、あんたを守ることだ」
5話
「(肝試し?) 関係ねえよ」
「むしろこういう場所の方が襲撃方法は限られる」
「唯一俺から嬉野に注文あるとすれば」
「懸念事項は全部忘れて、合宿を堪能してくれ」
「こんなチャンスは人生でも数えるほどだろ?」
「命狙われてる程度の理由で棒に振る必要はねえ」
「そのために俺がいる」
「聞くんじゃない、肌でかわす」
「身体強化に加え、皮膚感覚をマックス研ぎ澄ます」
「嬉野が山ほど心に傷持ってんのも、叔父が合宿を快諾したのも紛れもねえ事実」
「だが、所詮かけらの1つでしかねえ」
「だから…これ以上、いじめんじゃねえ!」(下呂)
6話
「(なぜ始末しない?) 今日は楽しいオリエンテーションだろ?」
「鳴子。お前、心の底から癒されてえなら、誰かに弱み語ってみればいいんじゃね?」
「俺は今までクズ人間ばかり相手してきたから、嬉野や姫川と会えてようやく腑に落ちた」
「この世界は思ってたより汚れてねえんだな…と」
「今、嬉野に必要なのは結婚じゃねえ。俺みたいな奴は邪魔だろ」
「相手の気持ちをとことん考え抜いて、そう決断した」
「一発芸は奇をてらえばいいと思ってたが…そうじゃないんだな」
「肝心なのは真正面から人を喜ばせること…だ」
7話
「事情は知らねえが、蟲使いに恨み持つ奴にろくなのはいねえ」
「つまらん余興はお断りだ」
「こんなめでたい日(結婚式)を血で汚したくねえ」
「帰ってくれ」
8話
「もうちょい話聞いてみようぜ」
「使い手がまったく絡みのねえ家の奴に助けを求めるって、相当追い詰められているはず」
「(莫大な依頼料払えない?) 1日1万だ」
「マジで困ってんだろ? 嵐山」
9話
「今ここで困ってる奴を見捨てたら、誰も幸せにすることが出来ねえ」
「そんな気がするんだ」
「毒使い、ナメてるぜ」
「お前に気づかれねえよう小細工するなんて造作ねえよ」
10話
「静かに」
「あいつは慣れねえ立ち振る舞いで疲れている、休ませてやりたい」
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