「ブルーロック」千切豹馬の名言・台詞まとめ

アニメ「ブルーロック」千切豹馬の名言・台詞をまとめていきます。

 

ブルーロック

5話

「空間認識能力が高いんだよ多分、お前(潔)」
「ほとんどの選手はみんな、自分の視野から状況を判断してプレーしている」

 

「でもお前はたまに、フィールド全体を把握してるみたいに」
「どでかい視野でプレーする瞬間がある」
「例えるなら、空からの神の視点みたいな」

 

「その能力がゴールの匂いを嗅ぎ分けて、ピンチを防いだり」
「誰も予想できないゴールを生んだんだと思う」

 

「俺は夢を諦める理由を探しにブルーロックに来た」
「潔…お前のゴールを見て、俺は諦められる気がするよ」

 

7話

「才能があるかないか、それだけのことですよ」

 

「才能ってやつは平等じゃない、俺は選ばれた人間だ」
「初めて他人をぶち抜いた6歳のあの日、サッカーが俺の全てになった」

 

「この右足がぶっ壊れるのが怖いんじゃない」
「今までずっと、世界一になれるって信じてた…俺が俺じゃなくなるのが怖いんだ」

 

「なくしちゃいけないのは…信じなきゃいけないのは…」
「今お前を見て熱くなってる、この俺のたぎりだ!」

 

「誰かをぶち抜く! それが俺のサッカーの全て!」
「俺にしか味わえない快感だ!」

 

9話

「ないなら作り出せばいい」
「俺の武器をマックスに発揮できるシチュエーションを!」

 

「初速で決まる10メートル以内のエリアじゃ、こいつには勝てない」
「だったら、俺の武器が一番効果的に発揮できる間合いに引きずり込む!」

 

「50メートル5秒77。ロングスプリントのトップスピードなら、俺の方が速い!」
「のろまは引っ込んでろ!」

 

16話

「(追いついた?) 一瞬だけな。嬉しいか? 天才」
「なら…俺の影でも踏んでろ!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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