アニメ「超かぐや姫!」の名言・台詞をまとめていきます。
超かぐや姫!
「あぶな~!」
「目ぇ開けたまま気絶してたのバレなくてよかった~」(酒寄彩葉)
「3連休がついにやってまいりやした…」
「超久しぶりに1日6時間は寝られる…」(彩葉)
「願い事?」
「か…カネ…」(彩葉)
「事件…なんですかね?」
「あの…七色に輝く電柱からですね、子供が出てきて」(彩葉)
「いや赤ちゃんが…あっ、えっと、わけ分かんないですよね」
「私もわけ分かんなくて…」(彩葉)
「なぜ私はこんなことを?」
「いや、ひとまず週明けまで考えるのはやめよう」(彩葉)
「(すぐデカく?) まあ今どきは、何もかものスピードが速いんですわ」(かぐや)
「得体の知れないものは…お断り」(彩葉)
「(何しに来た?) う~ん、なんかあんまよく覚えてないんだけど」
「とにかく毎日超つまんなくて」(かぐや)
「”楽しいところに逃げた~い!”って思った気がする」(かぐや)
「え~! 月に帰って終わり?」
「何それ? 超バッドエンド!」(かぐや)
「これ、かぐや姫絶対不幸じゃん!」
「しかもいい話ふうになってるのが余計許せないよ!」(かぐや)
「どうしようもないじゃん」
「暴れたって歌ったって」(彩葉)
「決まってることが変わるわけじゃないし」
「受け入れて覚悟するしか…ない」(彩葉)
「はあ…マジ秒で3連休終わった」(彩葉)
「よし! 決めた!」
「自分でハッピーエンドにする!」(かぐや)
「そんで、ハッピーエンドまで彩葉も連れてく!」
「一緒に!」(かぐや)
「ハッピーエンドいらない」
「普通のエンドで結構です」(彩葉)
「五体満足に生んでもらって悩んでたら贅沢ってもんよ」
「おかげさまで生きております」(彩葉)
「お金がないのよ、貧乏なのよ」
「こちとら必死に学費稼いでんのよ」(彩葉)
「”悪魔”じゃないよ、”かぐや”だよ」(かぐや)
「目立たない」
「許可なく外でない」
「私の邪魔しない」
「これ守れるなら、家いていいよ」(彩葉)
「私みたいな貧乏人でも、ここ(ツクヨミ)でならいくらでも遊べるんだよねえ」(彩葉)
「よ~し! 今宵もみんなをいざなっちゃうよ~!」
「Let’s go on a trip!」(月見ヤチヨ)
「イェーイ! 感謝・感激・雨アラモード!」
「ヤチヨは果報者なのです」(ヤチヨ)
「かぐやがヤチヨカップ優勝する!」
「そんで、絶対コラボライブする!」(かぐや)
「理解の範疇超えし宇宙人(びと)」
「まあ、もうなんでもいいか」(彩葉)
「夏休みの予定だけど」
「(遊んで?) 1日とて無駄に出来ないから邪魔禁止ね」(彩葉)
「おいおいおいおいおいおいおい」
「てか、なんだこの不安になる不協和音は」(彩葉)
「いろいろ、中途半端には出来るんだけどね」(彩葉)
「あっ、そうだ!」
「彩葉の曲を私が歌えば、大バズ確定じゃん!」(かぐや)
「彩葉、プロデューサーになって!」
「一緒にヤチヨカップ優勝しよう」(かぐや)
「このボロアパートから伝説が始まる」(かぐや)
「このまま終わりたくない」
「ハッピーエンドにしたいなあ」(かぐや)
「宇宙人のくせになじみすぎ」
「大体かぐや姫って、こんな陽キャじゃないでしょうよ」(彩葉)
「これ以上、勉強とバイトの時間は減らせません」(彩葉)
「(海来てる?) マジなエリートは遊びもおろそかにしないはず」
「睡眠時間削ってでも遊ぶ」(彩葉)
「(結婚して?) あのさ、みんなかぐやに会ったこともないじゃん」
「わがままで、すぐ暴れるし、超めんどくさいよ」(かぐや)
「キュートな悪童(わるわらべ)なんだよねえ」(かぐや)
「(家賃35万円?) こんなとこに住んでたら人間おかしくなるって」(彩葉)
「なんで彩葉は、そんなに1人で頑張らないといけないの?」(かぐや)
「私も、めっちゃ無理言っちゃったし」
「彩葉、死んじゃったら嫌だ~!」(かぐや)
「お母さんは同じくらいのことは平気でやってたし」
「私も譲らなかったし」(彩葉)
「最初にここ(アパート)で目ぇ覚ました時のこと、よく覚えてる」
「なんにもないし、誰にも頼れないけど」(彩葉)
「自分の力で生きるんだって思ったら、めっちゃ力湧いてきた」
「ラッキー」(彩葉)
「いやいやいや、”ラッキー”じゃないっつうの!」
「宇宙人調べでも、そのお母さん激ヤバおかしいって!」(かぐや)
「(黒鬼強い?) 当然! 帝様だも~ん」
「(裏切り者?) 二推しでかぐやも推してま~す」(諫山真実)
「(作戦?) ガーッといって、シュタタタタタ!」
「そんでバーン!」(かぐや)
「やっぱ、彩葉じゃん」
「元気そうで何より」(帝アキラ)
「お兄ちゃんも久々に会えて嬉し~」
「よしよししてやろうか?」(帝)
「彩葉! かっこいいけど、かぐやとヤッチョもついてるからさ」
「頼ってえ!」(ヤチヨ)
「うっけたま・かしこま・つかまつり~!」(ヤチヨ)
「かぐやなら…」
「かぐやとなら…かぐやの考えることくらい、分かってるっつうの!」(彩葉)
「2人は最強!」(かぐや)
「当然」(彩葉)
「やるじゃねえか」
「まぐれに頼る天才だな」(FUSHI)
「(どうしたら私みたいに動ける?) それはもう、日々の努力の玉藻の前というか」
「気まぐれアメンボロードというか」(ヤチヨ)
「さて…ここからはクライマックスに向けて、ハードな展開が待っているかも」
「このお話を最後まで見届けてね」(ヤチヨ)
「(デビュー曲は歌わないの?) あれはもう届いたから、お役目完了~」(ヤチヨ)
「おいたはダメだよ~」(ヤチヨ)
「やっぱ現実、最高!」(かぐや)
「ひょあ~、楽しすぎ!」
「楽しキングダム!」(かぐや)
「月ってさ、味も温度もなくて、マジつまんないの」
「決められた役割をず~っと繰り返すだけなんだよね」(かぐや)
「かぐやだけ浮いてたんだ」(かぐや)
「寂しいし退屈」
「毎日繰り返し”退屈・死にそう・もう嫌だ・どっか行きた~い”って思って」(かぐや)
「窓から彩葉達の世界を見たら、みんな好き勝手動いてて」
「複雑で、1回きりで、自由に見えた」(かぐや)
「でも…みんな抑えてもいるんだよね、自分の気持ち」
「もっと大事なもののために」(かぐや)
「(お母さんのこと好き?) ”好き”…”好き”か」
「どうだろう? 分かんないな」(彩葉)
「そうだね…」
「嫌いになれたらなって、何回も思ったよ」(彩葉)
「違うよ…言いたかったんじゃない」
「言いたくなかったの」(彩葉)
「(帰っちゃう?) いや~、仕事放り出してきちゃってさ」
「強制送還的な?」(かぐや)
「かぐやは”かぐや姫”だったみたい」
「次の満月の夜にお迎えが来る」(かぐや)
「(うちに?) う~ん、多分”ツクヨミ”にかな」
「仮想の世界って、月ととても近いから」(かぐや)
「また逃げればいいじゃん」
「かぐやは”かぐや姫”じゃないよ」(彩葉)
「もっとはちゃめちゃで、めちゃくちゃで」
「だから、おとぎ話とは違う」(彩葉)
「そんなはちゃめちゃかぐや姫にもお迎えが来ましたが」
「最後の日までめちゃくちゃ楽しく過ごしましたとさ…って」(かぐや)
「そういうのがいいじゃん!」(かぐや)
「これが私のエンディング」
「超楽しく、運命に向かって走ってく!」(かぐや)
「そりゃ本当はさ、もっともっと彩葉と歌いたかったよ」
「新しい曲だって、たくさん…」(かぐや)
「もうおうちに帰らなくちゃ…帰れなくなっちゃう」(かぐや)
「かぐや、私達は私達で精いっぱいやるから」
「万が一勝っちゃったら、ドンキで買い出しして、パンケーキ作ろう!」(彩葉)
「みんな…自由だ!」(かぐや)
「バッドエンドになんて…させない!」(彩葉)
「ねえ彩葉…彩葉の表情(かお)が、とても綺麗でさ」
「私、すぐ好きになったんだ」(かぐや)
「逃げちゃってごめん」
「でも、すっごいすっごい楽しかったんだ!」(かぐや)
「待って…」
「まだ、したいこといっぱいあるって…」(彩葉)
「名残惜しいけど、これでおしまい!」
「それから…彩葉、大好き」(かぐや)
「お金勝手に使うし、めちゃくちゃやるし、片づけないし、ず~っと邪魔だったよ」
「本当…最悪だよ」(彩葉)
「こんな大金…使えるかよ、バカ野郎!」(彩葉)
「私達はさ」(真実)
「彩葉が生きてればいいから」(綾紬芦花)
「私、かぐやとの思い出を胸に前に進むよ!」
「そんなふうに終われるわけ…ないっしょ!」(彩葉)
「自分で探すよ」
「(どこを?) 教えてくれないなら…世界中!」(彩葉)
「ごめん、ドジっちゃった」
「キラキラのかぐや姫は…もう、おばあちゃんです」(ヤチヨ)
「8千年…あったこと全部聞かせてよ」
「私、寝ないから」(彩葉)
「私、成長したよ」
「お母さんとだって話せたし」(彩葉)
「かぐやがいなくたって、十分ハッピーエンド」
「お話はもう…終わり」(彩葉)
「分かった…まだなんだ」
「このお話には、まだ続きがある」(彩葉)
「私、やりたいことが出来た」
「本当のハッピーエンドまで付き合ってよね」(彩葉)
「最後のブレイクスルーはもう目前なのよ」
「はっきり言います」(彩葉)
「お兄ちゃん、出資して!」
「損させないから!」(彩葉)
「(ずうずうしくなった?) まあ、いろいろありましたからねえ」
「私もう、ヤチヨ追い越しちゃったかもよ?」(彩葉)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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