「夜桜さんちの大作戦」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「夜桜さんちの大作戦」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

夜桜さんちの大作戦

→夜桜さんちの大作戦(1話)

7話

「(新人?) 興味ないよ、王牙」
「僕等にとって任務以外のことは…全て無駄だ」(蒼翠)

 

「(細菌爆弾”ソドム”) 回収したけど、このレベルだと外に持ち出すのも危険なので」
「食べちゃいます」(夜桜七悪)

 

「臓器・消化液・抗体、人体には様々な無毒化機構がある」
「僕の体はその力が常人より遥かに優れているんだ、企業秘密だけど」(七悪)

 

「ふざけるな…」
「俺の弟を殺したきゃ、俺を殺していけ」(朝野太陽)

 

「時間の無駄だ」
「スパイに感情的な問答は必要ない」(蒼)

 

「初対面なのに気を許す警戒心のなさ、即座に撃たずこちらの出方をうかがう緩慢さ」
「夜桜とはこの程度か?」(蒼)

 

「切り傷に効く軟膏だ。今ならまだ間に合うだろう」
「もっとも…この程度の腕なら、死んだ方が夜桜家のためじゃないか?」(蒼)

 

「(記事に)”変態長男の暴力政権も終了間近”」
「この記者は早死にするな」(夜桜凶一郎)

 

「だが、そんなことはどうでもいい」
「何より重要なのは…1歩間違えれば七悪は死んでいた」
「お前の弱さが原因でな」(凶一郎)

 

「うぬぼれるな」
「お前1人の失態で揺らぐ夜桜じゃない」(凶一郎)

 

「だが…責任を取る意思があるのならやるべきことはただ1つ」
「ヒナギクに勝利し、汚名返上することだ」(凶一郎)

 

「で…なんの用だ? 朝野太陽」
「警戒心が強すぎる、まだまだ未熟だな」(蒼)

 

「ヒナギクは独自の能力を持つ優秀な公務員スパイ」
「スパイの戦いは情報戦」(凶一郎)

 

「ヒナギクに勝ちたくばその情報を盗め」
「すなわち…スパイをスパイしろ」(凶一郎)

 

「俺はお前の言うとおり未熟だ」
「だからこそ…家族のためにも…強くなるヒントをお前から見つけてみせる」(太陽)

 

「尾行を自己申告するスパイなんて聞いたことないな」
「まあ好きにするといい」
「ただ…ついてこられるとは思えないけどね」(蒼)

 

「太陽兄ちゃんは何も分かってない」
「いつもどんな時も、誰も予想しなかったことをやってみせる」(七悪)

 

「そんな兄ちゃんがかっこ悪いことなんてあるわけない」
「誰がなんと言おうと、太陽兄ちゃんはかっこいいんだよ」(七悪)

 

「いくら愚直に頑張ろうと僕には勝てない」
「これ以上、無駄な努力を重ねる前に…終わらせてあげよう」(蒼)

 

「見えないし反応も出来ない。でも情報があれば備えられる」
「たとえ勝てなくても、食らいつくことは出来る!」(太陽)

8話

「(怒ってる?) ご自由に、任務ですから」(蒼)

 

「そんな下品な口調は室長だけです」
「スパイとして底辺以下、汚物と言ったまでです」(蒼)

 

「2人共…」
「これ以上みんなに迷惑かけたら…二度と口利いてあげない」(夜桜六美)

 

「(4対1?) 1人だと思ったか?」(蒼)

 

「民間のスパイに忠誠を求める方が愚かだ」(蒼)

 

「まさに奇跡だ」
「しかし…時に奇跡は人の手で作り出されることもある」(黒百合義正)

 

9話

「実は太陽兄ちゃんが任務で大ケガしたらって考えたら」
「いてもたってもいられなくてさ」(七悪)

 

「それでもし車にひかれたカエルの死骸みたくなって帰ってきても大丈夫なように」
「なんかすごい薬を作ってるんだ」(七悪)

 

「もちろん、すごく心配だよ」
「でも、考え込んでも仕方ないから…ごちそう用意して待つしかないでしょう!」(六美)

 

「たとえどこか悪くして戻ってきても、全部食べればすぐ元気になるよね!」(六美)

 

「(動じてない?) だってもともと心配する必要なんてないだろ」
「あの子もやる時はやるし」(夜桜二刃)

 

「むしろどんな凄惨な最期を迎えたか想像するだけで、紅茶が美味くなる」
「心配どころか楽しいだろ」(凶一郎)

 

「私は特別な体術などは持たないが、情報の扱いには多少心得がある」
「スパイにとって情報は命」(黒顔)

 

「だが、ただ情報を集めるだけでは二流だ」
「得た情報は使いこなしてこそ初めて生きる」(黒顔)

 

「私は用済みと切り捨てられたのだ」
「さんざん人を殺めた私だ、善悪を説くつもりはない」(黒顔)

 

「ただ、私は思い知らせる必要があった」
「私を敵に回すということがどういうことかを」(黒顔)

 

「別に、教えてくれなくていい」(太陽)

 

「あんたの気持ちは分かるし、あの事故にあんたの言う隠された真実ってのがあるなら」
「本当のことも知りたい」(太陽)

 

「でも何より…もう誰にも死んでほしくない」
「それだけだ!」(太陽)

 

「自ら情報開示…慢心だな。ではこちらも1つ教えよう」
「ヒナギクの戦いの基本は移動術”花踏み”だ」(蒼)

 

「地に舞い降りる花びらのように、柔らかな歩みで音と反発を吸収」
「無音かつ最速での移動を可能にする」(蒼)

 

「自信があるなら見切るといい」(蒼)

 

「現実はただ受け入れるだけじゃない…変えられるものもある」
「そう、教えてもらったんだ!」(太陽)

 

「何度でも言うが、スパイとは情報戦」
「プロならお前の情報は筒抜け、攻撃は一切通じないだろう」(凶一郎)

 

「だが、知っているという自負は想定外への対応力を鈍らせる」(凶一郎)

 

「不完全でいい、付け焼き刃で上等」
「自分の体に刻まれた情報を信じれば、状況は変わる」(凶一郎)

 

「君の目的は果たせなかったのだろうが」
「まずは任務をまっとうしたことを誇りに思うべきだ」(蒼)

 

「成功の享受は生還者の義務であり、死者への弔いでもあるのだから」(蒼)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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