「ようこそ実力至上主義の教室へ(2期)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season

→ようこそ実力至上主義(2期、1話)

4話

「けれど(龍園も)ミスをしたわ」
「Cクラスも一枚岩ではないのかも?」(堀北鈴音)

 

「独裁政権には、不満を溜め込む人間も少なくないわ」(鈴音)

 

「そう…孤独の戦いには限界がある」(綾小路清隆)

 

「うまい話には、当然裏がある」(綾小路)

 

「(準備?) お前が求めているのは、攻略や抜け穴だろ」(綾小路)

 

「俺のすることの意味をいちいち気にしてたらキリがないぞ」
「それに、答えるとは限らない」(綾小路)

 

「(狙い?) そうだな…今のクラスをAクラスに上がれるだけのクラスにはしてもいい」
「と思い始めている」(綾小路)

 

「今言葉で言ってもお前は信じないし、証明のしようもない」
「だから、信じさせるための予防線を張っておく」(綾小路)

 

「今度の体育祭では、Dクラスから…裏切り者が出る」(綾小路)

 

「最初から努力することを放棄している人には、合わせることは出来ない」(鈴音)

 

「速いとか遅いとか以前に、お前は相手を見ていないからこうなるんだ」
「大切なのは相手を見ること、相手に主導権を与えることなんじゃないのか?」(綾小路)

5話

「可能性はいくらでも考えられる」
「(裏切った)理由は○○本人にしか分からない」(綾小路)

 

「裏切り者を抱えたクラスに勝ち目はない」
「クラスを率いていくつもりなら、よく考えるんだな」(綾小路)

 

「(堀北は)ある程度ストレートに聞くとは思ってたが…予想以上だな」(綾小路)

 

「兄さんは完璧だから、何をやらせても1番だもの」(鈴音)

 

「まったく君といい彼女といい、私に頼らないといられないみたいだねえ」(高円寺六助)

 

「私が櫛田さんのように、周りから好かれる人間だったなら違ったかしら…」(鈴音)

 

「勝つ? 最初から勝つつもりはない」
「今回もっとも大切なのは、何もしないことだ」(綾小路)

 

「この体育祭、やられるだけやられればいい」
「そうすることがのちの力になる」(綾小路)

 

「いつまで役立たずでいるつもりだ?」(綾小路)

 

「お前は武器を手に入れるチャンスを放棄しようとしている」
「これから先、1人で戦うには限界があるってことだ」(綾小路)

 

「あいつ(堀北)はあいつにしか出来ないことをやっている」(綾小路)

 

「兄さんは私に同情したりしない。でも、足を止めてくれた」
「今はそれだけで十分」(鈴音)

 

6話

「(親に似てくる?) その考え方は間違いよ」
「人がどうなるかは、他人のせいにしていいことじゃない」
「自分自身が決めるものよ」(鈴音)

 

「天才の妹が天才であったなら、どれだけ苦労しないか…」(鈴音)

 

「あなたはまだ何者でもない」
「何者になるかは自分次第よ」(鈴音)

 

「スポーツの分野で、あなたは秀でた才能を持っている」
「でも、今のあなたは最低よ。現実から逃げ出そうとしている」(鈴音)

 

「このまま逃避行を続けるのなら、私はあなたに本当にクズの烙印を押すわ」(鈴音)

 

「ホントに綾小路君は分かっちゃったんだね」
「私が堀北鈴音を退学させたがってるってこと」(櫛田桔梗)

 

「でも1つだけ考えが変わったことがあるんだ」
「それはね、綾小路君も私が退学させたい人リストにたった今入ったってこと!」(櫛田)

 

「須藤君、私はこの1時間考えたの」
「自分はどんな人間で、あなたはどんな人間なのか」
「そして思った、私とあなたは似ていると」(鈴音)

 

「兄さんに追いつくために、私は周りに目もくれず走ってきた」
「その結果が…いつも1人」(鈴音)

 

「それでいいと思っていたのよ」
「自分さえ優秀なら、いずれ兄さんに応えてもらえると信じていたから」(鈴音)

 

「私、やっと気づいたの」
「私は優秀なんかじゃないし、選んだ手段も間違っていた」(鈴音)

 

「1人では無理」
「仲間を持つことで初めて頂に近づくことが出来るかもしれない」(鈴音)

 

「私は絶対に諦めない」
「兄さんに認めてもらうために、恥ずかしくない人間になるために努力する」(鈴音)

 

「もしあなたがまた道を踏み外しそうになったなら、その時は私が連れ戻す」
「もう二度と突き放さない」(鈴音)

 

「だから卒業するまでの間、あなたの力を私に貸して」
「私も、あなたに全力で力を貸すことを約束するから」(鈴音)

 

「さっきまで全然そうでもなかったはずなのによ」
「なんで今のお前の言葉はそんなに重いんだろうな」(須藤健)

 

「協力するぜ、堀北」
「俺はバスケ以外で、初めて自分の存在意義を認められた気がする」
「お前の気持ちに応えたい!」(須藤)

 

「お前達のクラスを観察していたが、救いようのないクラスだと思っていた」
「だが、今はそれが感じられない。何があった?」(掘北学)

 

「もし変わったんだとしたら、あんたの妹が変えたんだ」(綾小路)

 

「うちのクラスは強くなるぞ」(綾小路)
「仮定の未来に興味はないな」(学)

 

「だったら…俺個人がどんな人間なのか、興味はあるか?」
「あんたが望むなら、かけっこくらいは勝負してやってもいいんだけどな」(綾小路)

 

「今までの人生で、だだっ広い世界を本気で走ったことなどなかった」
「ほら、もっと加速するぞ」(綾小路)

 

「今回は完敗だわ、本当に…」
「でも私は、この体育祭で一回り成長させてもらえた気がするの」(鈴音)

 

「”失敗を糧に”…なんて言葉を使う日が来るとは思わなかったけれど」(鈴音)

 

「このクラスは強くなるわ。そして必ず、上のクラスに行く。何?」(鈴音)
「ちょっと背筋がゾッとするくらい似合わないな」(綾小路)

 

「私は、いろいろ問題児だったもんね」(櫛田)

 

「(大きなリスク?) そうだね、でも…」
「万一私のことを誰かに話したら、その時は徹底的に追い詰めてやる」(櫛田)

 

「それこそ、あんたが敬愛するお兄さんを巻き込んでね」(櫛田)

 

「私が私であるためには」
「過去を知る人は全部いなくなってもらわないと困るんだよね」(櫛田)

 

「宣言するね堀北さん、私はあなたを退学にする」
「そのためになら悪魔とも組む」(櫛田)

 

「鈴音、お前の裏で糸を引いてやがる奴は最高だぜ」
「そいつはこの状況を全部計算していやがった」(龍園翔)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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