「薫る花は凛と咲く」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「薫る花は凛と咲く」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

薫る花は凛と咲く

→薫る花は凛と咲く(1話)

6話

「2人が別れたあと、紬君に話しかけた」
「それで”薫子にはもう…会わないでほしい”って伝えたの」(保科昴)

 

「か…薫子…勝手なことをして…ごめんなさい!」
「ごめんなさい…」(昴)

 

「昴。もう、いきなり謝るからびっくりしたよ」(和栗薫子)

 

「校門での騒ぎの時に千鳥と桔梗の仲の悪さを痛感したの」
「私が昴を苦しませてたんだね」(薫子)

 

「昴がそれを凛太郎君に頼んだのは、私のためなんでしょう?」
「昴は優しいね」(薫子)

 

「心配かけてごめんね」(薫子)

 

「私は最低だ…」(昴)

 

「私は、自分がただ楽になりたかっただけ」
「なんてズルい人間なの」(昴)

 

「そして、何よりも許せないのは…」
「薫子が私を責めなかったことに、心底ホッとしてしまった」(昴)

 

「私は昔と何も変わっていない」(昴)

 

「背が伸びても、外見だけ取り繕って強く見せても」
「マネをして髪を伸ばしてみても、甘えてばかりの最低な弱虫のまま」(昴)

 

「私は心から…私が大嫌い」(昴)

 

「昴、それ…なんか嫌!」(薫子)

 

「昴は昔から、ずっと私のそばにいてくれた」
「そんな昴に、私はすごく支えられていたんだよ」(薫子)

 

「だから昴…お願い」
「私が好きな昴を、昴が否定しないでよ」(薫子)

 

「私ね、自分が見てきたものを信じたいの」
「だから私は、私が見てきた昴を信じるの」(薫子)

 

「昴が自分を”こんな私”って思わなくなる日がいつか来るなら」
「私はその日までずっと伝え続けるよ」(薫子)

 

「私は昴が大好きだって!」(薫子)

 

「そうだ…薫子はずっとそうだった」
「出会った時からずっと、伝え続けてくれていた」(昴)

 

「今やっと、私のすべきことが分かった気がする」(昴)

 

「ごめん、昴」
「私、凛太郎君に会いたい」(薫子)

 

「紬君のこと、好き?」(昴)
「うん、好き…大好き」(薫子)

 

「(薫子は)私をずっと信じてくれていた」
「だから私も、この先何があっても薫子を信じ続ける」(昴)

 

「何があってもそばにいる」
「そしていつか私も、あなたが大好きだと行ってくれた私を…愛せるようになりたい」(昴)

 

「胸を張って、あなたの隣を歩けるように」(昴)

 

「保科さんが言ったこと、理解は出来るんだ」
「関わらない方がお互い平和に過ごせるかもしれない」(紬凛太郎)

 

「でも俺…それでも、和栗さんに会いたいって思った」
「けど、和栗さんに迷惑がかかるのは耐えられない」(凛太郎)

 

「だから保科さんに聞きたいんだ」
「俺はどうすれば、迷惑をかけずに和栗さんに会えますか?」(凛太郎)

 

「(ムカついたり?) しないよ」
「保科さんは和栗さんが大切なんでしょ?」(凛太郎)

 

「どうしたら保科さんも安心できるのか」
「和栗さんが大切にしている人を無視するのは、俺には出来ない」(凛太郎)

 

「ねえ、薫子」
「あなたが好きになった人は、底抜けのお人好しだわ」(昴)

 

「”友達”って呼ぶには、程遠いわね」
「でも、そうね。いつか…」(昴)

 

「自分のことを好きになれる日が来たら…」
「私と…友達になってくれる?」(昴)

 

「(何かあった?) 内緒」(昴)

 

7話

「でも、本当はちょっと嬉しい」
「昴が私と凛太郎君のことを知ってくれて」(薫子)

 

「凛太郎は勉強できねえけど運動は出来るのに」
「そんなあいつがドジしまくるのはおかしい!」(宇佐美翔平)

 

「朔君、意地っ張りだから」
「凛太郎も朔君も、言葉足らずなんだよ」(依田絢斗)

 

「薫子、分かりやすすぎない?」(昴)

 

「そいつらにちゃんと話したいんだ、和栗さんと保科さんのこと」
「俺、あいつらにこれ以上隠しごとをしたくなくて」(凛太郎)

 

「あいつらの代わりなんていなかった」
「初めて居場所が出来た気がした」(凛太郎)

 

「今回の試験、和栗さんのおかげで初めて何かを諦めたくないって思えて」
「初めて頑張れたんだ」(凛太郎)

 

「だから俺、あいつらのことも諦めたくない」(凛太郎)

 

「私は凛太郎君を信じてる」
「そんなあなたが”大切”だっていう人達なら…私も信じる」(薫子)

 

「(ガキ?) あれ? もしかして年上?」
「すみません、やることがあまりに幼稚だから」(夏沢朔)

 

「いいかげん気づきましょうよ」
「自分達がダサいことに」(朔)

 

「そっか…あの(凛太郎の)ケガ、あなた達のせいだったんだ」(絢斗)

 

「絢斗、マジで強いよな」(翔平)
「ケンカ嫌いなくせに」(朔)

 

「僕、平和主義者だから」
「でも、友達傷つけられたら話は別でしょ?」(絢斗)

 

「凛太郎はダサくないよ」
「凛太郎は最高にかっこいい男だよ」(絢斗)

 

「俺はちゃんと伝えなきゃいけなかった」
「彼女みたいに」(朔)

 

「凛太郎」
「俺は昨日、お前の言葉が嬉しかったよ」(朔)

 

「俺はこんな性格だけど、これだけは信じていてほしい」
「俺は翔平と絢斗と凛太郎を…心の底から信頼してる」(朔)

 

「だから…何かあったら頼ってよ」(朔)

 

「大丈夫だよ」
「凛太郎は、やる時はやる奴だから」(朔)

8話

「(図書館のこと?) あのさ…わりい」
「何言われたか覚えてねえわ、俺」(翔平)

 

「な…なんだよ! だって1ヶ月くらい前だろ」
「そんな前のこと覚えてるか?」(翔平)

 

「俺もごめん」
「ひどいことなら俺もあんたに言ったし…だから、ごめん」(朔)

 

「(桔梗?) え? 俺等、そんなの気にしねえけど」
「嫌われてんのは知ってるから、あんまり関わらないようにしてるだけだよ」(翔平)

 

「嫌な思いさせたいわけじゃねえしさ」(翔平)

 

「”桔梗だから”とか”ごめんなさい”とか、もういいからさ」
「これからは仲よくしようぜ」(翔平)

 

「私が今まで千鳥に抱いてきたものは、なんだったのだろう?」(昴)

 

「薫子の言うとおりだ」
「自分の目でしっかり見なければ、何も分からないのね」(昴)

 

「(勉強のお礼?) 一緒に…どこかお出かけしたい」
「いい?」(薫子)

 

「ヤッベえ、死ぬほど緊張してる」
「この前の勉強会の時は勉強って目的があったけど」(凛太郎)

 

「今日のって、こんなの…」(凛太郎)

 

「凛太郎君、お願い聞いてくれてありがとう」
「今日すっごく楽しみにしてた」(薫子)

 

「今日は和栗さんがしたいこと、全部しよう」(凛太郎)

 

「凛太郎君、イルカショーの時間まで少しあるしさ…楽しかったこと教えて」
「私、聞きたい」(薫子)

 

「(一緒の写真) 宝物だ」(薫子)

 

「普通に楽しんじまってるけど…今日の和栗さん、めちゃくちゃかわいくねえか!」
「俺今日、何回”かわいい”って思った?」(凛太郎)

 

「私は大丈夫」
「(迷子の子を)ほっとけないもん」(薫子)

 

「凛太郎君、ありがとう」
「私、本当にお礼なんて考えてなくて」(薫子)

 

「凛太郎君の力になれるだけで十分だったというか」
「だからこうしておでかけ出来ることになって、すごく嬉しかったの」(薫子)

 

「今日は本当にありがとう」
「私、すっごくすっごく楽しかった」(薫子)

 

「自分が誰かにこんな感情を抱くことになるなんて、夢にも思わなかった」(凛太郎)

 

「はっきりと分かってしまった」
「鮮烈に跳ね上がるこの感情から目をそらすことなんて、もう…出来ない」(凛太郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→薫る花は凛と咲く【4】
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