「【推しの子】(3期)」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「【推しの子】(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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【推しの子】(3期)

→【推しの子】(3期、25話)

29話

「これはあくまで仮説、私の勝手な憶測に過ぎない」
「アクア君の人生を狂わせた真犯人、絶対に逃さない」(黒川あかね)

 

「やっぱり、あの時の選択は間違ってなかった」
「アクア君と付き合ってよかった」(あかね)

 

「私は今、幸せだから」(あかね)

 

「あかね…俺はお前と出会ってから、ずっと救われていた」
「こんな俺のことを肯定してくれて、寄り添ってくれて」(星野愛久愛海、通称:アクア)

 

「ダメなことはダメと言ってくれて、少しずつ救われていた」
「お前がそばにいてくれる日々を手放したくないって思った」(アクア)

 

「俺はどうしたらいい?」
「決めてくれ、あかね」(アクア)

 

「俺はこのまま何もかも忘れて幸せを目指してもいいのか?」
「それとも…」(アクア)

 

「ダメだよ、アクア君」
「自分のことは自分で決めないと」(あかね)

 

「アクア君は私のものじゃないし、私もアクア君のものじゃない」
「自立した人間2人が寄り添うことに意味があるの」(あかね)

 

「そうじゃない関係は、ただの依存だから」(あかね)

 

「でも、アクア君が決めたことなら、私はいくらでも力を貸すよ」
「言ったはずだよ。”アクア君の抱えてるものを一緒に背負いたい”って」(あかね)

 

「この人(監督)に気に入られれば、もしかして何か演技の仕事がもらえる?」
「なんて甘い期待をしてこんな所にのこのこやってきたのが私」(有馬かな)

 

「ズルい手かもしれないけど、実際これが通用するのが日本の芸能界」(かな)

 

「今の私に出来ることってこれくらいだから」
「少しでもあがかないと」(かな)

 

「えっ? アイドルって人権ないの?」(星野瑠美衣、通称:ルビー)

 

「私みたいにネットで仕事してる人間は」
「異性を制限されたらコラボとかろくに出来なくなるしねえ」(MEMちょ)

 

「どうせ対策しても3年目あたりから、やらかす子がバンバン出てくるのよ」
「縛れば縛るほど、慣れた頃に反動で大爆発しちゃうものなのよねえ」(斉藤ミヤコ)

 

「何かあったら相談すること」
「タレントを守るのが、私達にとって1番大事な仕事ってことだけは覚えておいて」(ミヤコ)

 

「アイドルをやって得たのは虚しさと無力感だけ」
「私がいていい場所じゃなかった」(かな)

 

「ここで大きな役を取って、役者復帰の足がかりにするのよ」(かな)

 

「俺は興味のある人にしか仕事を振らないんだよ」
「興味があるから本気になれる、恋でも仕事でも」(島政則、通称:シマカン)

 

「俺は、俺を本気にしてくれる人と仕事がしたい」
「ただそれだけ」(シマカン)

 

「ごめんなさい…出来ません」
「私…好きな人がいるんです」(かな)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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