アニメ「【推しの子】(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。
【推しの子】(3期)
25話
「やっぱルビーには、何か特別なものがあるんだろうな」(MEMちょ)
「短期的なバズではチャンネル登録者数は増やせない」(MEMちょ)
「継続的に客が入ってくる導線を確保するため、コンスタントに外部と交流を持ち」
「ほかのチャンネルのおすすめ欄に載ることが重要」(MEMちょ)
「(重曹?) 10秒で泣ける天才子役!」
「最近”重曹ちゃんの本名なんだっけ?”とか言われるようになってきてるんだから」(有馬かな)
「(忙しい?) 違うわよ!」
「(アクアは)避けてるの、絶対!」(かな)
「黒川あかねと付き合ったから、”ほかの女といるのよくない”とか思ってるのよ」
「まっすぐで誠実なことだわ」(かな)
「彼女からしたら、さぞ安心できる男なんでしょうね」
「あかねは才能があるし、美人ですごく優しくて性格がいいのも知ってる」(かな)
「だから、別に私は応援するのに」
「アクアが嫌なことしないのに」(かな)
「そこまで避けなくてもいいじゃんか!」
「傷つくわよ、バカ~!」(かな)
「もう高2の夏だからな」
「医大受験はもうここらでスパートかけないと間に合わない」(星野愛久愛海、通称:アクア)
「(医者になる?) 分からないけど…」
「ちゃんと未来を考えるなら、その選択肢も残しておきたい」(アクア)
「(大学? 公認受けて受験?) アクたんは若いなあ」
「そんなまともなことが出来る人は初めから芸能界来ない!」(MEMちょ)
「…と言っても過言ではないからね」(MEMちょ)
「でも私、合理的じゃないからさあ」
「悲しんでる友達を見たら、なんかしたいって思っちゃうのが人間ってもんでしょ?」(MEMちょ)
「突然避けるようなマネしたら、有馬が傷つく」
「それくらいのことを、俺が想像できなかったと思うか?」(アクア)
「俺があいつに、こんなことしたくてしてると思ってるのか?」(アクア)
「有馬はきっと、この先もっともっと有名になる」(アクア)
「ごく当たり前のことを言っていいか?」
「アイドルに男が出来たら、ファンは普通キレるんだよ」(アクア)
「もし、有馬かなに男がいるってバレて、悪質なファンが有馬に何かしたら…」
「誰が責任を取るんだ?」(アクア)
「突然そいつが家に押しかけて、殺されでもしたら…どうすればいいんだ?」
「またそんなことになったら、俺はもう…」(アクア)
「お兄さんの出てる番組、今週も面白かった」(不知火フリル)
「特に、お兄さんのツッコミがいいんだよね」
「いい感じに傷をえぐるクールなひと言が、人の心を感じなくて最高」(フリル)
「変に仲よくなると純粋に番組楽しめなくなるし」
「推しとは一定の距離を保つのが1番だからね」(フリル)
「まあ、このまま売れていけば」
「いずれどこかで共演することになるだろうけど」(フリル)
「アクアさんだけの話じゃないよ」(フリル)
「ルビーもみなみも順調に売れてきてるし」
「私達が共演するのも、そう遠い話じゃないと思う」(フリル)
「芸を磨いて評価されて…そういう正攻法だけが売れる道筋じゃないからね」
「いかに裏口を見つけてポジションを取るか」(鏑木勝也)
「状況状況で、その時にしか使えないウルトラCはいくらでもある」
「それを見逃さない嗅覚と行動力は強い武器になる」(鏑木)
26話
「娘のように思ってたアイの娘がこうして会いに来てくれて」
「本当は嬉しいでしょ?」(星野瑠美衣、通称:ルビー)
「(関わるな?) 逃がしませんよ」
「だって、ママの1番近くにいたあなたが、1番真相に近いんだから」(ルビー)
「ママを殺した男を見つけ出すまで、絶対に逃がしたりしないから」(ルビー)
「(父親?) 何度も言うが俺は知らねえ」
「知ってたら、とっくにぶっ殺しに行ってるっつの」(斉藤壱護)
「じゃあ、もっと売れたら紹介してくれる?」
「向こうから”会いたい”って言いたくなるほど売れたら、会わせてくれるんだね」(ルビー)
「私ね、芸能事務所の社長だった壱護さんの手腕は信用してるんだよ」(ルビー)
「一介のアイドルグループをドーム目前まで導いたのは」
「やっぱりママだけの力じゃなかったと思うから」(ルビー)
「キャラクターが明確であること」
「これがバラエティーにおける最重要項目だ」(壱護)
「(ルビーのキャラクター?) バカで失礼でず太いところだろ」
「もっとそれを前面に出せ」(壱護)
「身振りや手振りや話し方をバカっぽくしろ」
「全力で道化を演じるんだ」(壱護)
「そして、重要な要素がもう1つ」
「ADには優しくしろ」(壱護)
「そいつはそのうちディレクターになる」
「売れるには打算も必要だ」(壱護)
「(現場のこと気にする?) 私もプロとしての自覚が芽生えただけだよ」
「喜ばしいことでしょ? お兄ちゃん」(ルビー)
「私は知ってる、アクア君がかなちゃんに惹かれてたこと」
「多分、ずっと前から気づいてた」(黒川あかね)
「かなちゃんじゃなくて私と付き合うことにした理由は」
「多分あんまり気持ちのいいものじゃないだろうから考えないようにしてるし」(あかね)
「実のところ、あまり興味がない」
「アクア君は私にすごく優しくしてくれてるから、それでいい」(あかね)
「いい彼氏をしてくれている」
「私としては、それが満たされていれば必要十分」(あかね)
「これ以上望むのは罰(バチ)当たりというものだ」(あかね)
「番組から始まった偽物の恋人」
「嘘つきのアクア君が、私に嘘をつかないために頑張ってる」(あかね)
「私はそれを嬉しく思う」
「少しずつ嘘を真実に、私はそういうの嫌いじゃないから」(あかね)
「けど…ほかの女と浮気したら、絶対殺す」(あかね)
「ルビーはこういう嘘っぽい企画、1番嫌ってると思ってたんやけど」
「汚い大人の世界に染まり始めちゃったんかな」(寿みなみ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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