アニメ「薫る花は凛と咲く」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
薫る花は凛と咲く
9話
「(聞いた方が?) 大丈夫じゃない?」
「何かあったらあっちから言ってくるよ」(夏沢朔)
「どうしよう…この間から和栗さんのことが頭から離れない」(紬凛太郎)
「落ち着かない…」
「自分の感情に、自分が1番振り回されてる」(凛太郎)
「凛太郎、お前…なんでもっと早く言わないんだよ!」(宇佐美翔平)
「そうだよ、すごいじゃん! 家がケーキ屋なんてさ」(依田絢斗)
「申し訳ねえな…そんなこと言う奴等じゃないって分かってたはずなのに」
「俺は本当に何を怖がっていたんだろう」(凛太郎)
「なんか…友達が自分の家にいるの、変な感覚だな」(凛太郎)
「す…昴。今日の格好、変じゃない?」
「まさかこんな(凛太郎君の家に入る)ことになるなんて」(和栗薫子)
「もっとかわいいの着てくればよかった」
「髪もいつもと同じだし」(薫子)
「(いつから金髪ピアス?) ち…中1から」
「(なんで?) いや、マジでしょうもない理由だから」(凛太郎)
「が…ガキの頃、金髪とピアスに憧れたから」(凛太郎)
「あのさ、小学生の頃と今って、そんなにお前変わったの?」
「(何も?) だとしたら昔の奴等、びっくりするほど見る目ねえよな」(翔平)
「俺なら絶対お前と友達になりたいって思うけどな」
「めちゃくちゃいい奴だもん」(翔平)
「凛太郎君、私も宇佐美君と同じこと思ったよ」
「とても素敵で優しい凛太郎君と仲よくなれて、本当に嬉しい」(薫子)
「前に話したでしょ? 凛太郎が泣いてたって」
「あの姿が頭から離れないの」(紬杏子)
「もういいんだ、全部やめる」
「友達つくろうとすることも、頑張ることもやめる」(凛太郎、幼少時)
「全部俺が悪いんだよ」
「全部諦めるよ」(凛太郎、幼少時)
「そんなあの子が楽しそうにしてるのなんて久々だったし」
「自分から何かしたいって言うの、ものすごく勇気を出して言ったんだと思うの」(杏子)
「だから否定したくなかったのよ」
「それにうち接客業じゃない?」(杏子)
「あの子ならそういうことまで気にしそうだから」
「私が先にしちゃえば気が楽になるかなって」(杏子)
「子供なんだから、もっと自由にしていいのにね」
「手がかからなすぎるのよ、凛太郎は」(杏子)
「優しいあの子のことを…誰か見つけてくれないかなあ」(杏子)
「母さん」
「ありがとう…それだけ」(凛太郎)
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