「魔王学院の不適合者(2期、神の子編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「魔王学院の不適合者(2期、神の子編)」の名言・台詞をまとめていきます。

魔王学院の不適合者Ⅱ(2期)

→魔王学院の不適合者(2期、1話)

10話

「分かったのなら、そろそろ本気を出すことだな」
「さもなくば…」(アノス・ヴォルディゴード)

 

「戦いにすらならず、死ぬことになろう」(アノス)

 

「斬れなかったのは、お前が剣ではなく魔族であろうとしたからだ」(アノス)

 

「たとえ父が地獄のどん底にいたとしても、そこから救う手段がいまだ見つからぬとしても」
「誇りと共に死なせてやろうとは到底口に出来ぬ」(アノス)

 

「どんなに苦しくとも、生きていてほしいのだ」(アノス)

 

「生きよ、シン」
「お前はミサから父親を奪うつもりか?」(アノス)

 

11話

「頭が高いぞ、下郎」
「ものを申したければ地べたに伏せよ」(アノス)

 

「ノウスガリア、お前は恐怖を味わうがよい」(アノス)

 

「何を言っている?」
「ノウスガリア。お前は俺に挑むどころか、この右腕にすら及びはせぬ」(アノス)

 

「ごめんね、シン」
「2000年も待たせちゃった」(大精霊レノ)

 

 

「彼女が命を懸けられないなんて侮るなら、僕には彼女を愛する資格はない」(レイ・グランズドリィ)

 

「命が助かればそれでいいなんて思いませんよ」
「生きているっていうのは、私が私らしくすることです」(ミサ・イリオローグ)

 

「ようやく本気を出したか、アヴォス・ディルヘヴィア」
「だが、遅かったな」(アノス)

 

12話

「棒切れ1本手中に収めた程度で、大層な自信だな」(アノス)

 

「理滅剣を掌握すれば、俺に敵うと思ったか」(アノス)

 

「(暴虐の魔王?) それが答えだ」
「所詮は噂と伝承にすぎぬ」(アノス)

 

「お前は贋物だ、アヴォス・ディルヘヴィア」(アノス)

 

「破壊の秩序だからといって、神に味方すると思ったか」(アノス)

 

「自らは傍観者を気取り、この2000年間に起きた悲劇の責任を他者へなすりつける」
「そんな神ならばこの世に要らぬ」(アノス)

 

「(秩序?) 貴様らが勝手に決めた理(ことわり)だ」
「だが、俺はそんなものには従わぬ」(アノス)

 

「(何をした?) 分からぬか? ノウスガリア」
「それが恐怖だ」(アノス)

 

「(世界が崩壊?) 確かにな…」
「などと口にするとでも思ったか」(アノス)

 

「3秒数えよう」
「その間に秩序を示すがよい」(アノス)

 

「貴様は、虫けらにでも変えてやろう」
「未来永劫、何度転生しようともな」(アノス)

 

「楽しいぞ、心があるというのはな」
「秩序などという無味乾燥なものよりも、よっぽど刺激的な生だ」(アノス)

 

「憎しみの刃はもう要らぬ」
「この手は、隣人と手を取り合うために」(アノス)

 

「勅命を出す」
「このディルヘイドに生きる者は、皆公平だ」(アノス)

 

「我が民よ、全霊を持って覆せぬ悲劇があるなら、俺のもとへ来い」
「その願いを叶えてやる」(アノス)

 

「そしてこれだけは覚えておけ」
「1つ、この国は不自由を許さぬ」
「1つ、この国は悪意を許さぬ」
「1つ、この国は悲劇を許さぬ」(アノス)

 

「これらが侵される時、暴虐の魔王は命を賭して戦い、滅ぼすだろう」(アノス)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→魔王学院の不適合者(2期、選定審判編)
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