「機動戦士ガンダム」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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機動戦士ガンダム

→機動戦士ガンダム(1話)

5話

「20分後には大気圏に突入する」
「このタイミングで戦闘を仕掛けたという事実は古今例がない」(シャア・アズナブル)

 

「地球の引力に引かれ大気圏に突入すれば」
「ザクとて一瞬のうちに燃え尽きてしまうからだ」(シャア)

 

「しかし、敵が大気圏突入のために全神経を集中している今こそ」
「ザクで攻撃するチャンスだ」(シャア)

 

「戦闘時間は2分とないはずだが、諸君らであればこの作戦を成し遂げられるだろう」
「期待する」(シャア)

 

「後方R3度、ザクは4機よ」
「事実は事実よ」(セイラ・マス)

 

「高度には気をつけて」(セイラ)
「戦ってる最中に気をつけられると思うんですか?」(アムロ・レイ)

 

「あなたなら出来るわ」(セイラ)
「おだてないで下さい」(アムロ)

 

「ブライト! 落ち着いて」
「みんな慣れてないのよ」(ミライ・ヤシマ)

 

「死にたくなかったら何かしろ!」
「その辺にミサイルの撃ち方の教科書があんだろ!」(リュウ・ホセイ)

 

「今度こそシャアの動きに追いついてみせる」
「これで何度目なんだ、アムロ!」(アムロ)

 

「シャアに後ろを取られるのは嫌だが…」(アムロ)

 

「迂闊な奴め!」(アムロ)

 

「無理です! アムロはシャアと戦うので精一杯なのよ」(セイラ)

 

「これで(銃撃が)激しいものか!」
「よく相手を見て下から攻めてみろ!」(シャア)

 

「えーい! 腕が上がってきたようだな、このパイロットは」(シャア)

 

「(素人?) しかし、ガンダムを出さなければ」
「ホワイトベースを撃ち落とされていました」(ブライト・ノア)

 

「(大気圏の) ら…落下速度が、こんなに速いとは…」(アムロ)

 

「ザクには大気圏を突破する性能はない」
「気の毒だが…」(シャア)

 

「しかしクラウン、無駄死にではないぞ」
「お前が連邦軍のモビルスーツを引き付けてくれたおかげで、撃破することが出来るのだ」(シャア)

 

「戦いは非情さ」
「そのくらいのことは考えてある」(シャア)

 

「このモビルスーツがあれば、連邦軍はジオンに勝てる」(ブライト)

 

「シャアは戦術に優れた男です」
「我々は、シャアにはめられたんです」(ブライト)

 

「シャアの言う通りかもしれぬ…」
「今までの地球連邦軍戦艦とは、全くケタが違うようだ」(ガルマ・ザビ)

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6話

「よう、シャア。君らしくもないな」
「連邦軍の船1隻に手こずって」(ガルマ)

 

「言うなよ、ガルマ」
「いや、地球方面軍司令官、ガルマ・ザビ大佐とお呼びすべきかな?」(シャア)

 

「士官学校時代と同じ、ガルマでいい」(ガルマ)

 

「いや。友人として君を迎えに来ただけでもいい、シャア」(ガルマ)

 

「しかし、(撃破すれば) ジオン十字勲章ものであることは保証するよ」(シャア)

 

「ありがとう。これで私を一人前にさせてくれて…」
「姉に対しても私の男を上げさせようという心遣いかい?」(ガルマ)

 

「笑うなよ、兵が見ている」(ガルマ)

 

「不発弾が1発でもあったらただじゃ置かないぞ」(リュウ)

 

「おやおやハヤト君、ご精が出ますねえ」
「しかしね、目の前に敵さんがいるのよ、間に合うの?」(カイ・シデン)
「茶化さないで下さい」(ハヤト・コバヤシ)

 

「自信の問題じゃない」
「やるしかないんでしょう、ブライトさん」(アムロ)

 

「ホワイトベースに関しては初めて扱われるあなたよりは、私達の方が慣れています」(ブライト)

 

「敵の包囲網を突破してご覧に入れればよろしいのでしょう?」(ブライト)

 

「このままじゃ袋叩きってわけか」(アムロ)

 

「僕だって自信があってやるわけじゃないのに…」(アムロ)

 

「ガルマが苦戦して当然さ」
「我々が2度ならず機密取りに失敗した理由を彼が証明してくれている」
「しかも、我々以上の戦力でな」(シャア)

 

「ドズル将軍も、決して私の力不足ではなかったことを認識することになる」(シャア)

 

「そうか、ガルマは(ザクに)乗らなかったか」
「彼がガンダムと戦って死ぬもよし、危ういところを私が出て救うもよしと思っていたがな」(シャア)

 

「女に作戦を聞くわけにはいかない」
「ブライトが初めからハッキリしていりゃ」(アムロ)

 

「見ただろう、敵の威力を…私はあれを無傷で手に入れたい」
「あれは、今度の大戦の戦略を大きく塗り替える戦力だ」(ガルマ)

 

「が、奴等を大陸から一歩も出すな。私の監視の目の中に泳がせておけ」
「私は必ず仕留める!」(ガルマ)

 

「ブライト。今はみんながあなたを当てにしているのよ」(ミライ)

 

「チェッ、気取りやがってよ」
「戦ったのは何もガンダムばかりじゃねえんだよ」(カイ)

 

「あ…1人にしてくれよ、な…」(アムロ)

 

「俺も協力する」
「君の手助けが出来るのは嬉しいものだ」(シャア)

 

「助かる、君の力を得れば百人力だ」
「これでキシリア姉さんにも実力を示すことが出来る」(ガルマ)

 

「シャア」
「私はよい友を持った」(ガルマ)

7話

「そんな! 我々は軍人ですよ」
「民間人を守る義務があります」(ブライト)

 

「いつまで敵と根比べを続けてても始まらなねえでしょう」
「アムロの提案をやってみたら?」(カイ)

 

「言い出したのは僕です」
「失敗しても犠牲者は1人で済むはずです」(アムロ)

 

「ハヤト…ブライトさんもミライさんも、セイラさんもリュウさんもいるんだ」
「ホワイトベースのことは任せられると思ってるよ」(アムロ)

 

「僕は自分の出来ることをやるだけだ」(アムロ)

 

「そう、俺は軟弱者だ」
「腹を立てるほどの人間じゃないのさ」(カイ)

 

「よく見ろ。そ…そうだ」
「相手は、たかが大気圏突入カプセルだ」
「戦闘機じゃないんだ」(アムロ)

 

「貴様(カイ)、今度同じような態度を取ったら宇宙だろうとなんだろうと放り出す!」(ブライト)

 

「アムロ、聞こえて?」
「あなたガンダムで空中戦をやる自信あって?」(セイラ)

 

「(陸戦兵器?) 大丈夫。自由落下で1分以上空中にいられるのよ」
「あなたなら出来るわ」(セイラ)

 

「勝手すぎます! 僕にはそんな器用なこと出来ません!」(アムロ)
「生き抜きたくないの? アムロ」(セイラ)

 

「アムロ。誰だって自信があってやっているんじゃないわ」
「でもね、アムロ。あなたには才能があるわ。自信を持って!」(セイラ)

 

「地球での自由落下というやつは、言葉でいうほど自由ではないのでな」(シャア)

 

「(多様化モビルスーツ?) 何!」
「で…では、今まで私の見ていたのは、敵のモビルスーツの一部分の性能というわけなのか」(シャア)

 

「あ…あれで…では、こ…今後、どう戦ったらいいのだ?」(シャア)

 

「あなた方は自分のことしか考えられないんですか!」
「誰が…自分だけのために戦うもんか!」(アムロ)

 

「皆さんがいると思えばこそ、戦ってるんじゃないか!」
「僕は、もうやめますよ!」(アムロ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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