「機動戦士ガンダム」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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機動戦士ガンダム

→機動戦士ガンダム(1話)

8話

「どうもお坊ちゃん育ちが身にしみ込みすぎる」
甘いな!」(シャア・アズナブル)

 

「これ(この戦力)なら必ず勝てる」(ガルマ・ザビ)
「これで勝てねば貴様は無能だ」(シャア)

 

「こういうの(だまし)なら、俺も好きなんだけどな」(カイ・シデン)

 

「うわーっ! ね…狙ってやがる」(カイ)

 

「ヘッ! 俺にだってこれくらいはな」(カイ)

 

「ああ…こ…このような失態を、姉上になんといって報告したらいいのか」(ガルマ)

 

9話

「サイド7を出てからこっち、ぐっすり眠ったことなんかありゃしない」
「そのくせ眠ろうと思っても眠れないしさ」(アムロ・レイ)

 

「いい加減にしなさいよ。アムロらしくない」(フラウ・ボゥ)
「モビルスーツで戦う方がよっぽど僕らしくないよ!」(アムロ)

 

「この間の戦争で大人はみんな死んでるのよ」(フラウ)

 

「年寄りと若い人が戦わなくっちゃならないのは」
「ジオンだって地球連邦だっておんなじじゃなくって?」(フラウ)

 

「(話?) 無理です」
「ジオンの勢力圏内では、暗号通信だって危険すぎます」(セイラ・マス)

 

「分かっています!」
「だからどうしたら生き抜けるのか考えているんでしょう」(ブライト・ノア)

 

「私には、姉に対しての立場だってあるんだよ」
「家族のいない君には分からない苦労さ」(ガルマ)

 

「(戻れ?) このまま出撃して撃ち落としてみせる!」(ガルマ)

 

「ただのパトロールだよ」
「だとすれば木馬はかなり焦っている」(シャア)

 

「木馬がパトロールを出すなぞ初めてだ」
「弱点があるからこそ、我々の動きを知りたがっているんじゃないのかね?」(シャア)

 

「また棺おけ(モビルスーツ)入りかよ」(カイ)

 

「みんなはこれから嫌になるのさ」
僕は違う。何回も何回も乗せられたんだ」(アムロ)

 

「戦いが終わったら、ぐっすり眠れるっていう保証があるんですか!?」(アムロ)

 

「私…アムロが戦ってくれなければ、とっくに死んでたわ」(フラウ)
「僕だってそうなんだよ。だけど、もう怖いの嫌なんだよ!」(アムロ)

 

「やれやれ。戦力ったってこれだけかよ、え? ブライトさん」(カイ)
「すぐガンダムも下りるわ。戦力的には自信を持って、いいわね?」(セイラ)

 

「へいへい。セイラさんは気休めがお上手で」(カイ)

 

「(なんで戦っている?) 今はそんな哲学など語っている暇はない!」(ブライト)

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「殴ってなぜ悪いか?」
「貴様はいい。そうしてわめいていれば、気分も晴れるんだからな!」(ブライト)

 

「ぼ…僕が、そんなに安っぽい人間ですか!?」(アムロ)

 

「シャア、聞こえるか? 木馬がなぜ焦っているか分かったぞ」
「手を出すなよ。見てるんだ、シャア」

「私が見事仕留めてみせる」(ガルマ)

 

「2度もぶった!」
「親父にもぶたれたことないのに!」(アムロ)

 

「それが甘ったれなんだ!」
「殴られもせずに一人前になった奴がどこにいるものか!」(ブライト)

 

「俺はブリッジに行く」
「アムロ、今のままだったら貴様は虫けらだ」(ブライト)

 

「それだけの才能があれば、貴様はシャアを超えられる奴だと思っていたが…」
「残念だよ」(ブライト)

 

「アムロ。ガンダムに操縦方法の手引書ってあるんでしょ?」
「私、ガンダムに乗るわ。自分のやったことに自信を持てない人なんて嫌いよ」(フラウ)

 

「”今日までホワイトベースを守ってきたのは、俺だ”って言えないアムロなんて」
「男じゃない!」(フラウ)

 

「悔しいけど…僕は男なんだな」(アムロ)

 

「た…たった(戦闘機)1機」
「対空用の砲弾でなけりゃ飛行機は落とせやしない」(ハヤト・コバヤシ)

 

「対空戦闘、大丈夫ね? アムロ」
「伝えておくわね、当てにしてるわよ」(セイラ)

 

「下手に手出しをするとプライドの高い彼のことだ」
「後で怒られるしな」(シャア)

 

「なめるなよ」
「ガンダムにだって、ジャンプ力とロケットノズルがあるんだ!」(アムロ)

 

「モ…モビルスーツがジャンプしている! いや、飛んでいるんだ!」
「連邦軍め、なんてモビルスーツを造ったんだ!」(ガルマ)

 

「ああ、あいつのいいとこだ」
「ふさぎ込んでいても戦いのことを忘れちゃいなかった」(ブライト)

 

「アムロ、強くなったわね」(フラウ)

 

「この化け物が! 落ちろ! 落ちろぉ!」(ガルマ)

 

「そこのモビルスーツ、聞こえるか? 山を越えるとガウの餌食になる」
「ホワイトベースに戻れ!」(マチルダ・アジャン)

 

「だ…誰だ?」
「なんでもかんでも知っているようだが」(アムロ)

 

「こんな汚れでは、(通信の)接触不良を起こして当たり前だろ!」
「技師長! 懲罰の覚悟をしておけ!」(ガルマ)

 

「それにガルマの腕なら、あの程度の傷は難なく切り抜けてくれると信じていた」(シャア)
「う…そりゃそうだ」(ガルマ)

 

「いや。分かればいい、シャア」(ガルマ)

 

「レビル将軍はホワイトベースが現状の戦闘を続けられるのなら」
「正規軍と同じだと言っていました」(マチルダ)

 

「今は連邦軍だってガタガタなのですからね」
「私だって、レビル将軍の依頼でここまで来ただけです」
「参謀本部とは関係ありません」(マチルダ)

 

「ともかく、連邦軍にもあなた方を見捨ててはいない人がいることを忘れないで下さい」(マチルダ)

 

「あなたの戦いがなければ、私達もやられていたわ」
「ありがとう、あなたはエスパーかもしれない」
「頑張って」(マチルダ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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