「虚構推理」の名言まとめました

アニメ「虚構推理」の名言をまとめていきます。

虚構推理

1話 一眼一足

「命の恩人の顔・形を忘れましたか?」(岩永琴子)

「ヤギのような人だ。細くてぼんやりとして、モサモサと草を食べて、やっぱりぼんやりとした生涯を送りそうなのだけれど、奇妙に生命力を感じさせる」

「そう、ヤギを侮ってはならない」(琴子)

「これが……これが一目惚れというやつか!?」(琴子)

「なぜお前が謝る? 姉か、親戚か。いや、妹の可能性も……」(琴子)

「2年前からの片思い。この時を待っていました」(琴子)

「宿命は待つことが出来るのです」(琴子)

「私の左足と右目を奪ったのは、神にするためであったと言うのですか。悪い交換じゃ無いですね」(琴子)

「図書館の妖怪というのは、それはもう凶暴で残忍な奴で。明日の新聞には何者かに虐殺された、片目片足の少女の記事が載るかもしれません」

「好みでは無いとはいえ、告白してきた娘の悲惨な末路。その時あなたは、罪悪感を覚えずにはいられないのではないでしょうか」(琴子)

「言葉が届かないのなら、力ずくです!」(琴子)

「そうだね。君の言葉を借りるなら、僕は11歳の時、妖怪変化を2種類ばかり食べたんだ。たらふくね」(桜川九郎)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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