アニメ「カッコウの許嫁」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
カッコウの許嫁
9話
「海野君の服装も、なんか変でいいね」(瀬川ひろ)
「ううん、(遊園地は)1人だよ。ほら…私、振り回しちゃうからさ」
「(誘ったのは)海野君は私についてこれそうだから…ですかね」(ひろ)
「俺はそのままでいいと思う」
「瀬川さんは誰とでも仲がいいけど、ちゃんと自分を貫くところ、かっこいいと思う」(海野凪)
「だからって、許嫁がいるのに(デートは)ハレンチだよ!」(海野幸)
「私ね、思ったんだ」
「今こうして幸ちゃんといるのは奇跡なんじゃないかって」(天野エリカ)
「だってさ、凪君と私が取り違え子だって分からなかったら」
「私達が姉妹だってことも分からなかったんだよ」(エリカ)
「同じ血が通った家族なのに、今まで知りもせず生きてきた」(エリカ)
「逆に今は当たり前にいる家族も、ある日突然いなくなることもある」(幸)
「釣りしてる時だけは悩んでたこと忘れられるだろ?」(海野洋平)
「でも私、すごくワクワクしたな」
「この家族と一緒に育ってたら、どんなふうになったのかなって思って」(エリカ)

10話
「何それ? ホントむかつく…妹扱いしないでよ」(幸)
「(あちらの兄妹?)え~? う~ん、そうだな…」
「あの2人が結婚した方がいいんじゃないかってくらい、お似合いだと思うよ」(エリカ)
「分かってるわよ…このまま一生会わないわけにもいかないし」
「いつかは…なんて言って、逃げてるだけだもんね」(エリカ)
「この機会にちゃんと向き合わなきゃ」(エリカ)
「(兄とエリカさん?) そう…ですね。あの2人性格が真逆ですからね」
「家でも小さなことでしょっちゅうケンカしてますし。でも…」(幸)
「そういうところが逆に、すごく相性よく見えるんですよね」(幸)
11話
「まあ、でもさ…たまにはこういうの(停電でローソク)もいいわよね」
「なんていうか…貧乏な家のクリスマスみたい」(エリカ)
「凪君はさ、ここで暮らしててどうなの?」
「だから! ”私と出会ってからどう”って話」(エリカ)
「うん、だってね…私は毎日がすっごく楽しいから」(エリカ)
「なかったことになんて…出来ないよ」(幸)
「そうか…幸はもうとっくに、妹だけど妹じゃなくなっていたんだな」(凪)
「確かに海野君って無神経」
「たまにどうかしてるわって思うくらい」(ひろ)
「思ったとおりに口にしなよ」
「そしたらきっと…」(ひろ)
「もう幸を、小さな妹扱いするのはやめるよ」(凪)
「だから、つまりその…妹なのは変わらないけど」
「幸のことは1人の女性としてちゃんと見ようと思う」(凪)
12話
「次(胸)見たらビンタだからね」(ひろ)
「てか、ビンタで見せてもらえるんですか?」(凪)
「海野君。私の本気、受けきれるかな?」(ひろ)
「違うよ、私が連れて行きたかったの」
「だって…海野君に私のこと、もっと知って欲しいから」(ひろ)
「す…好きな子の目の前でそうなるのは当たり前だろ?」(凪)
「そういうところがムカつく!」
「私には笑顔見せないんだ?」(エリカ)
「違うの! 好きじゃない、まだ!」(エリカ)
「なんだなんだ!? 恋に迷ってやがるのか」
「そんな時はな、己のハートに聞くんだよ!」(洋平)
「俺も好きじゃない、まだ」(凪)
13話
「やっとテスト終わった!」(エリカ)
「うちも! もうしばらく数字もアルファベットも見たくない」(幸)
「勉強を取った俺に何が残るんだろう?」(凪)
「1位だろうが13位だろうが関係ない!」
「凪君の価値なんて変わらないよ!」(エリカ)
「ご飯作れない凪君は価値ないからね」(エリカ)
「それはまずいですね」
「凪君もう終わりだわ」
「待っているのは地獄か…地獄、もしくはヘル」(エリカ)
「なかなか上手くいかないね」
「昨日は確かにちょっとがっかりしたよ」(ひろ)
「でもね…海野君の気持ち1番理解できるのは、ライバルの私だと思ってた」
「なのに今朝は元気になってたからさ」(ひろ)
「でも、エリカちゃんだね」
「海野君を元気づけるのは…私だと思ってたんだけどな」(ひろ)

14話
「何事も楽しくやるのが私のモットーなの!」(エリカ)
「凪君と出会って自立しようともがいてきたけど、結局こうなるんだわ」
「私は親の言いなりになる運命なのよ」(エリカ)
「円周率なんてどうでもいい! そんな学者みたいな思考回路は捨てろ!」
「今回の追試はテスト問題からの抜粋、すなわち暗記だ!」(凪)
「天野さんの問題は俺の問題だ! 俺の許嫁だから!」
「運命なんて変えてやる!」(凪)
「変えるとか、何偉そうなこと言ってんの?」
「だったら…責任取りなさいよね」(エリカ)
「海野家家訓!」(幸)
「壁は越えるためにある!」(凪)
「父さん、母さん」
「最近妹が何を考えているのか分かりません」(凪)
15話
「金魚すくいでカード使う人初めて見た」(凪)
「(くじ引きで)私が欲しいのはゲーム機じゃない…1等よ!」(エリカ)
「俺がお祭りの醍醐味を教えてやる」(凪)
「私はいいの!」
「私はいいけど…ほかの人に(お兄の悪口は)言われたくない」(幸)
「ヤバいね!」
「全部すっごく楽しい!」(エリカ)
「だって初めてのお祭りで、ググったこと全部経験しちゃったし」
「まさに夏って感じ! この夏は一生忘れないと思う」(エリカ)
「お兄とエリカちゃんも(花火)見てるのかな?」
「私じゃ、ダメなのかな?」(幸)
「あのね、海野君…もう秘密はなし…だよ」
「ダメ…かな?」(ひろ)
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