「僕のヒーローアカデミア(2期、体育祭決勝戦編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(2期、体育祭決勝戦編)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(2期)

→僕のヒーローアカデミア(2期、14話)

19話

「お前がナンバー1ヒーローの何かを持ってるなら、俺はなおさら勝たなきゃいけねえ」(轟焦凍)

 

「これだけは覚えておけ」
「あれは、いずれ貴様をも超えるヒーローにする」(エンデヴァー)

 

「そうするべく作った子だ」
「今はくだらん反抗期だが、必ず超えるぞ…超えさせる!」(エンデヴァー)

 

「実績と金だけはある男だ」
「親父は母の親族を丸め込み、母の”個性”を手に入れた」(轟)

 

「俺をオールマイト以上のヒーローに育て上げることで、自身の欲求を満たそうってこった」
「うっとうしい…そんなクズの道具にはならねえ」(轟)

 

「記憶の中の母は、いつも泣いてる」
「”お前の左側が醜い”と、母は俺に煮え湯を浴びせた」(轟)

 

「俺がお前につっかかんのは見返すためだ」(轟)

 

「クソ親父の”個性”なんざなくたって…」
「いや、使わず一番になることで奴を完全否定する」(轟)

 

「僕は…僕はずっと助けられてきた」
「さっきだってそうだ」(緑谷出久)

 

 

「僕は…誰かに助けられてここにいる」(出久)

 

「僕だって負けられない」
「僕を助けてくれた人達に応えるためにも」(出久)

 

「さっき受けた宣戦布告、改めて僕からも…」
「僕も君に勝つ」(出久)

 

「なぜこうも峰田さんの策略にハマってしまうの私」
「衣装まで”創造”で創って…」(八百万百)

 

「俺、辞退します」
「騎馬戦の記憶、終盤ギリギリまでほぼぼんやりとしかないんだ」(尾白猿夫)

 

「みんなが力を出し合って争ってきた場なんだ」
「こんな…こんなわけ分かんないままそこに並ぶなんて、俺には出来ない」(尾白)

 

「そういう青臭い話はさ…好み!」(ミッドナイト)

 

「君の目指すヒーロー像は、そんなはかなげ顔か?」
「いいかい。怖い時、不安な時こそ…笑っちまって臨むんだ!」(オールマイト)

 

「ここまで来たんだ」
「虚勢だけでもいい、胸は張っとけ」(オールマイト)

 

「私が見込んだってこと、忘れるな」(オールマイト)

 

20話

「分かんないだろうけど…こんな”個性”でも夢見ちゃうんだよ」
「さあ、負けてくれ」(心操人使)

 

「(なんでヒーローに?) 憧れちまったもんは仕方ないだろ」(心操)

 

「結果によっちゃヒーロー科編入も検討してもらえる」(心操)

 

「覚えとけよ」
「今回はダメだったとしても、絶対諦めない」(心操)

 

「ヒーロー科入って、資格取得して、絶対お前らより立派にヒーローやってやる!」(心操)

 

「でも、だから負けていいとはならない」
「1番を目指すって、そういうこと…なんですよね」(出久)

 

「今は通用したとしても、すぐ限界が来るぞ」(エンデヴァー)

 

「(轟に)勝てる気はしねえんだけど…」
「つって、負ける気もねえ!」(瀬呂範太)

 

「すまねえ、やりすぎた…」
「イラついてた」(轟)

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21話

「デク君、会った時からすごいけど…」
「体育祭で改めてやっぱ…やるなあって感じだ」(麗日お茶子)

 

「全て余すことなく(サポートアイテムを)見ていただけました」
「もう思い残すことはありません」(発目明)

 

「みんな、夢のためにここで1番になろうとしてる」
「かっちゃんでなくても、手加減なんて考えないよ」(出久)

 

「(作戦?) ありがとう、デク君」
「でも、いい」(お茶子)

 

「デク君はすごい」
「どんどんすごいとこ見えてくる」(お茶子)

 

「騎馬戦の時、”仲いい人と組んだ方がやりやすい”って思ったけど」
「今思えばデク君に頼ろうとしてたんかもしれない」(お茶子)

 

「だから飯田君が”挑戦する”って言ってて、本当はちょっと恥ずかしくなった」(お茶子)

 

「みんな、将来に向けて頑張ってる」
「そんならみんな、ライバルなんだよね」(お茶子)

 

「だから…決勝で会おうぜ!」(お茶子)

 

22話

「お前、浮かす奴だな、丸顔」
「引くなら今引けよ、”痛え”じゃすまねえぞ」(爆豪勝己)

 

「引くなんて選択肢ないから!」(お茶子)
「じゃあ、死ね」(爆豪)

 

「今、遊んでるっつたのプロか?」
「何年目だ?」(相澤消太、先生)

 

「シラフで言ってんなら、もう見る意味ねえから帰れ!」
「帰って、転職サイトでも見てろ!」(相澤先生)

 

「爆豪は、ここまで上がってきた相手の力を認めてるから警戒してんだろ」
「本気で勝とうとしてるからこそ、手加減も油断も出来ねえんだろうが」(相澤先生)

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「ありがとう、爆豪君…」
「油断してくれなくて」(お茶子)

 

「勝つ!」
「勝って、私もデク君みたいに!」(お茶子)

 

「デクの野郎とつるんでっからな、てめえ」
「なんかたくらみあるとは思ってたが…」(爆豪)

 

「危ねえな」(爆豪)

 

「(僕の入れ知恵?) 違う」
「全部、麗日さんが君に勝つために考えて組んだんだよ」(出久)

 

「厄介だって思ったんなら、それは…麗日さんが君を翻弄したんだ」(出久)

 

「おう、爆豪。なんか大変だったな、悪人ズラ」(瀬呂)
「組み合わせの妙とはいえ、とんでもないヒールっぷりだったわ、爆豪ちゃん」(蛙吹梅雨)

 

「(か弱い女の子?) どこがか弱えんだよ」(爆豪)

 

「金属疲労が!」
「もっと鉄分を取っていれば…」(鉄哲徹鐵)

 

「惜しくもないよ、すごくもない」
「最後、焦りすぎたし…」(お茶子)

 

「あそこからの打開策、なんもあらへん状態やったし…」
「完敗」(お茶子)

 

「僕は…オールマイトじゃありません」(出久)

 

「当たり前のことですよね」
「轟君も、あなたじゃない!」(出久)

 

「今は悔恨(かいこん)より、この戦いを己の糧とすべきだ」(常闇踏陰)

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23話

「轟君の戦いは知る限り、いつも一瞬で情報が少ない」
「情報を…この戦いの中で隙を見つけなくちゃ」(出久)

 

「”個性”だって身体機能」
「奴等にもなんらかの限度があるはずだろ」(爆豪)

 

「悪かったな…ありがとう、緑谷」
「おかげで、奴の顔が曇った」(轟)

 

「みんな、本気でやってる」
「勝って、目標に近づくために…1番になるために…」(出久)

 

「半分の力で勝つ?」
「まだ僕は、君に傷1つ付けられちゃいないぞ!」(出久)

 

「全力でかかってこい!」(出久)

 

「威力は落ちるが(制御が)出来始めてる」(相澤先生)

 

「無茶苦茶やってるんじゃない」
「勝つためには、これが現時点での奴の最善」(相澤先生)

 

「しかしまあ…いくら治るからといっても」
「自ら激痛に飛び込むのは相応の覚悟がいるもんだ」(相澤先生)

 

「何があいつを突き動かす?」(相澤先生)

 

「期待に応えたいんだ」
「笑って…応えられるような、かっこいいヒーローに…なりたいんだ!」(出久)

 

「だから、僕が勝つ!」
「君を超えて!」(出久)

 

「(親父の力?) 君の! 力じゃないか!」(出久)

 

「勝ちてえくせに…」
「ちくしょう…敵に塩を送るなんて、どっちがふざけてるって話だ」(轟)

 

「俺だって、ヒーローに…」(轟)

 

「やっと己を受け入れたか!」
「そうだ、いいぞ!」(エンデヴァー)

 

「ここからがお前の始まり」
「俺の血をもって俺を超えていき、俺の野望をお前が果たせ!」(エンデヴァー)

 

「なるべく近くで…ありったけを!」
「全力でかかってこい!」(出久)

 

「緑谷…ありがとな」(轟)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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