アニメ「僕のヒーローアカデミア(USJ襲撃事件編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア
10話
「オールマイト、平和の象徴いないなんて」
「子供を殺せば来るのかな?」(死柄木弔)
「プロのヒーロー達が何と戦っているのか、何と向き合っているのか」
「それは…途方もない悪意」(緑谷出久)
「バカだがアホじゃなねえ」
「これはなんらかの目的があって、用意周到に画策された奇襲だ」(轟焦凍)
「一芸だけじゃヒーローは務まらん」(相澤消太、先生)
「(異形型?) いや、無理だ」(相澤先生)
「だがお前らみたいな奴のうまみは、統計的に近接戦闘で発揮されることが多い」
「だからその辺の対策はしてる」(相澤先生)
「なるほど…嫌だな、プロヒーロー」
「有象無象じゃ歯が立たない」(死柄木)
「(蛙吹さん?) 梅雨ちゃんと呼んで」(蛙吹梅雨)
「(オールマイトを)殺せる算段が整ってるから、連中こんな無茶してるんじゃないの?」
「そこまで出来る連中に、私達なぶり殺すって言われたのよ」(梅雨)
「オールマイトが来るまで持ちこたえられるのかしら」
「オールマイトが来たとして、無事で済むのかしら」(梅雨)
「今、理由なんて…」
「理由なんて…」
「理由なんて…知るか!」(出久)
「奴等に…奴らにオールマイトを倒す術(すべ)があるんなら」
「僕等が今すべきことは、その企みを阻止すること」(出久)
「戦って、勝つこと!」(出久)
「子供1人に情けねえな」
「しっかりしろよ、大人だろ」(轟)
「救うために、”個性”を使って下さい!」(13号)
「数も経験も劣る、勝利の鍵は1つ」
「僕等の”個性”が、相手にとって未知であること」(出久)
「うっせえ! 怖くない方がおかしいだろうがよ!」
「ついこないだまで中学生だったんだぞ!」(峰田実)
「入学してすぐ殺されそうになるなんて誰が思うか!」
「ああ、せめて八百万のヤオヨロッパイに触れてからあ!」(峰田)
「敵が勝利を確信した時が大きなチャンス」
「昔、情熱大陸でオールマイトが言ってたよ」(出久)
11話
「反省するより、次どうするかじゃないかしら?」(梅雨)
「オールマイトを殺す…」
「初見じゃ精鋭をそろえ、数で圧倒するのかと思ったが…」(轟)
「蓋を開けてみりゃ俺達用の駒」
「チンピラの寄せ集めじゃねえか」(轟)
「見た限りじゃ、本当に危なそうな人間は4~5人ほどだった」
「とすると、俺が次に取るべき行動は…」(轟)
「なあ、このままじゃあんたら、じわじわと体が壊死していくわけなんだが…」
「俺もヒーロー志望、そんなひでえことはなるべく避けたい」(轟)
「あのオールマイトをやれるっつう根拠は…策ってなんだ?」(轟)
「いいか、2人共」
「今俺は頼りになんねえ、頼りにしてるぜ!」(上鳴電気)
「(絶縁シート?) なるほど…これなら俺は、クソ強え!」(上鳴)
「ところでヒーロー…」
「本命は俺じゃない」(死柄木)
「ヴィラン…プロの世界」
「僕等はまだ何も、見えちゃいなかったんだ」(出久)
「教えてやるよ、イレイザー・ヘッド」
「そいつが対平和の象徴、改人”脳無”」(死柄木)
「俺はいつでも冷静だ、クソ髪野郎!」(爆豪勝己)
「待て待て、ダチを信じる!」
「男らしいぜ、爆豪」
「乗ったよ、おめえに!」(切島鋭児郎)
「個性を消せる…素敵だけどなんてことないね」
「圧倒的な力の前では、つまりただの無個性だもの」(死柄木)
「黒霧、お前…お前がワープゲートじゃなかったら粉々にしたよ」(死柄木)
「さすがに何十人ものプロ相手じゃ敵わない」
「ゲームオーバーだ」(死柄木)
「あっ、そうだ…」
「帰る前に平和の象徴としての矜持を少しでも…へし折って帰ろう!」(死柄木)
「もう大丈夫…私が来た!」(オールマイト)
「あ~、コンティニューだ」(死柄木)
12話
「まったく己に腹が立つ」(オールマイト)
「子供らがどれだけ怖かったか…」
「後輩らが、どれだけ頑張ったか…」(オールマイト)
「しかしだからこそ、胸を張って言わねばならんのだ」
「もう大丈夫…私が来た!」(オールマイト)
「待ったよ、ヒーロー」
「社会のゴミめ」(死柄木)
「助けるついでに殴られた」
「国家公認の暴力だ」(死柄木)
「さすがに速いや、目で追えない」
「けれど思ったほどじゃない」(死柄木)
「やはり本当の話だったのかな…弱ってるって話」(死柄木)
「マジで全然効いてないな!」(オールマイト)
「人質に取られでもしたら、足手まとい以下」
「ヴィランへの憶測より、オールマイトを信じるんだ」(出久)
「嫌だ…嫌だよ、オールマイト」
「あなたに教えてもらいたいことが、まだ山ほどあるんだ!」(出久)
「平和の象徴はてめえらごときにやれねえよ」(轟)
「俺はなオールマイト、怒ってるんだ」
「同じ暴力がヒーローとヴィランでカテゴライズされ、よしあしが決まるこの世の中に」(死柄木)
「何が平和の象徴」
「しょせん抑圧のための暴力装置だ、お前は」(死柄木)
「暴力は暴力しか生まないのだと、お前を殺すことで世に知らしめるのさ」(死柄木)
「しかし大丈夫」
「プロの本気を見ていなさい」(オールマイト)
「確かに時間はもう1分とない」
「力の衰えは思ったよりも早い」(オールマイト)
「しかし、やらねばなるまい」
「なぜなら私は…平和の象徴なのだから!」(オールマイト)
「君の”個性”がショック無効ではなく吸収ならば!」
「限度があるんじゃないか?」(オールマイト)
「私対策? 私の100%を耐えるなら…」
「さらに上からねじ伏せよう!」(オールマイト)
「ヒーローとは…常にピンチをぶち壊していくもの」(オールマイト)
「ヴィランよ、こんな言葉を知ってるか!?」
「更に向こうへ! Plus Ultra(プルス・ウルトラ)!」(オールマイト)
「コミックかよ…ショック吸収をないことにしちまった」
「究極の脳筋だぜ」(切島)
「これがトップ…」(轟)
「プロの…世界か」(爆豪)
「やはり衰えた…全盛期なら、5発も撃てば十分だったろうに」
「300発以上も撃ってしまった」(オールマイト)
13話
「クリアとかなんとか言ってたな?」
「出来るものならしてみろよ」(オールマイト)
「そうだな、そうだよ…そうだ、やるっきゃないぜ」
「目の前にラスボスがいるんだもの」(死柄木)
「プロが相手にしているもの…戦っているもの…悪の世界」
「それは僕達にはまだ、早すぎる経験だった」(出久)
「何も、出来なかった…」(出久)
「そんなことはないさ」(オールマイト)
「あの数秒がなければ、私はやられていた」
「また、助けられちゃったな」(オールマイト)
「無茶をしなければやられていた」
「それほどに強敵だった」(オールマイト)
「悔やんでも仕方ない」
「今回だって決して無駄ではなかったはずだ」(オール・フォー・ワン)
「精鋭を集めよう、じっくり時間をかけて」(オール・フォー・ワン)
「我々は自由に動けない」
「だから、君のようなシンボルが必要なんだ」(オール・フォー・ワン)
「死柄木弔」
「次こそ、君という恐怖を世に知らしめろ」(オール・フォー・ワン)
「1つ違うぜ、塚内くん」
「生徒達もまた戦い、身をていした」(オールマイト)
「こんなにも早く実戦を経験し生き残り」
「大人の世界を…恐怖を知った1年生など今まであっただろうか」(オールマイト)
「ヴィランもバカなことをした」
「このクラスは強い、強いヒーローになるぞ」(オールマイト)
「私は、そう確信しているよ」(オールマイト)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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